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モデル事務所代表 肌に悩むモデルにFK-23乳酸菌を勧め改善

 紫外線によるシミやそばかす、クーラーで乾燥した肌の小じわ…。夏のダメージを何とかしたいこの季節、注目されているのが“乳酸菌”。

 モデル事務所代表を務める鷲真由美さんは、FK-23乳酸菌入りのサプリメントを1年以上、摂り続けている。このサプリ1包には、FK-23乳酸菌が約1兆個、ヨーグルトに換算すると100l分も含有。商品として『プロテサン』『フェカリン』『プロシェア』が販売されている。

「気づいたら、肌が乾燥しなくなっていたし、シミが気にならなくなっていました。今までは夏前から美白美容液を使っていましたが、今年はやめてしまいました(笑い)」

 もともと体調が肌に表れやすく、年齢によるホルモンバランスの崩れも気になっていたという鷲さん。

「疲れがたまると、鼻や口の周りがガサガサに乾燥していたんです。ひどいときは皮膚科で薬をもらっていましたが、FK-23乳酸菌を摂るようになってからは肌の状態が安定してきたので、最近は病院にも行っていません。何より、肌のことを気にせずに、仕事に集中できるのがうれしいですね」(鷲さん)

 鷲さんの事務所に所属するモデルは、主にイベントの仕事が多く、メイクは自分で行う。

「イベントでは直接お客さまにお会いしますから、肌がボロボロだと、メイクでは隠しきれないんです。肌トラブルに悩むモデルに、FK-23乳酸菌を勧めたこともありますが、便秘が解消されて、肌の調子がよくなったと喜んでいました。体調がいいと表情も明るくなるので、傍から見てもきれいになったと驚くこともありますよ」(鷲さん)

 夏のお疲れ肌は、乳酸菌で癒すのが、これからの定番になるかも!?

※女性セブン2012年9月20日号

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