スポーツ

貴乃花長男の結婚相手 清爽な雰囲気の黒髪美女の写真

A子さんの左手薬指に光る指輪は優一さんとお揃い

 貴乃花親方(44才)の長男・花田優一さん(21才)が4月に入って、結婚を決めたという。そのお相手に角界が騒然となっている。

 優一さんは“角界のプリンス”元大関・初代貴乃花を祖父に持ち、父・貴乃花親方と伯父・若乃花(花田虎上氏)も名横綱という相撲界のサラブレットだが、“家業”を継がず、完全オーダーメードの靴職人として独立している。

 その結婚が注目されるのは、それはお相手のA子さんに理由がある。A子さんの父親は、元幕内力士の陣幕親方(元前頭・富士乃真、56才)。

 昨年3月の相撲協会理事長選挙では、「貴乃花一門」のリーダー貴乃花親方と「高砂一門」のリーダーである八角親方(元横綱・北勝海)の一騎打ちとなり、八角親方が勝利したが、陣幕親方は高砂一門である上に、八角部屋に所属している、いわば“八角親方直属の親方”。つまり、“ライバル親方”の娘との結婚になるのだ。

 A子さんは優一さんの1才年上。青山学院時代に、首都圏の女子学生の中から美女を選ぶミスコンテストに選出。成績も優秀で、大学で学業奨励賞を受賞したこともある、まさに才色兼備の女性だ。

 女性セブンは、黒髪でファッションも黒にまとめた清爽な雰囲気のA子さんの姿をキャッチした。左手の薬指には、優一さんとおそろいの指輪が光っていた。

関連記事

トピックス

岡田結実
《女優・岡田結実(24)結婚発表》結婚相手は高身長の一般男性 変装なしの“ペアルックデート”で見せていた笑顔
NEWSポストセブン
ウッチャンナンチャンがMCを務める番組『チャンハウス』
【スクープ】フジテレビがウンナン&出川MCのバラエティー番組で小学生発言を“ねつ造演出”疑惑 フジは「発言意図を誤解して編集」と説明、謝罪 
女性セブン
同区在住で農業を営む古橋昭彦容疑者は現行犯逮捕された
《浜松高齢ドライバー事故》「昭坊はエースピッチャーで自治会長をやっていた」小学生の列に突っ込んだ古橋昭彦容疑者(78)の人柄【小学2年生の女児が死亡】
NEWSポストセブン
くら寿司
《ピンク色の破れたゴムを…》「くら寿司」が迷惑行為に声明「厳正な対応を行う予定」実行者は謝罪連絡入れるも…吐露していた“後悔の言葉”
NEWSポストセブン
中学時代の江口容疑者と、現場となった自宅
「ガチ恋だったのかな」女子高生死体遺棄の江口真先容疑者(21) 知人が語る“陰キャだった少年時代”「昔からゲーマー。国民的アニメのカードゲームにハマってた」【愛知・一宮市】
NEWSポストセブン
巨人戦で審判の判定に抗議する中日・星野仙一監督(1999年、時事通信フォト)
“ジャンパイア”疑惑で考えるマスの傲慢 「球界の盟主・巨人」をどこまで特別扱いするかは「人類社会に共通する普遍的テーマ」である【中日ドラゴンズに学ぶ人生の教訓】
NEWSポストセブン
すき家がネズミ混入を認め全店閉店へ(左・時事通信フォト、右・HPより 写真は当該の店舗ではありません)
【こんなに汚かったのか…】全店閉店中の「すき家」現役クルーが証言「ネズミ混入で売上4割減」 各店舗に“緊急告知”した内容
NEWSポストセブン
動物言語学者・鈴木俊貴氏(左)と小説家の川上弘美氏が動物言語について語り合う
【対談】『僕には鳥の言葉がわかる』著者・鈴木俊貴氏と自らの小説に“鳥の言葉”を登場させた川上弘美氏が語り合う「動物言語が切り拓く未来の可能性」
週刊ポスト
中居の女性トラブルで窮地に追いやられているフジテレビ(右・時事通信フォト)
X子さんフジ退社後に「ひと段落ついた感じかな」…調査報告書から見えた中居正広氏の態度《見舞金の贈与税を心配、メッセージを「見たら削除して」と要請》
NEWSポストセブン
ロコ・ソラーレが関東で初めてファンミーティングを開催(Instagramより)
《新メンバーの名前なし》ロコ・ソラーレ4人、初の関東ファンミーティング開催に自身も参加する代表理事・本橋麻里の「思惑」 チケットは5分で完売
NEWSポストセブン
中居氏による性暴力でフジテレビの企業体質も問われることになった(右・時事通信)
《先輩女性アナ・F氏に同情の声》「名誉回復してあげないと可哀想ではない?」アナウンス室部長として奔走“一管理職の職責を超える”心労も
NEWSポストセブン
大手寿司チェーン「くら寿司」で迷惑行為となる画像がXで拡散された(時事通信フォト)
《善悪わからんくなる》「くら寿司」で“避妊具が皿の戻し口に…”の迷惑行為、Xで拡散 くら寿司広報担当は「対応を検討中」
NEWSポストセブン