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酪農を営む実家で働いていた、今回直木賞の最終候補作に作品が選ばれた河崎秋子氏

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北海道新聞文学賞で佳作に選ばれ「はっとした」という河崎氏

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おおらかな北海道の地で暮らす傍ら、小説を執筆した

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『三浦綾子文学賞募集』の文字を発見した河崎氏は「握力」で神様の前髪を掴みにいった

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酪農大国・別海の地

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冬は極寒の別海町

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巨大な施設で乳牛が育つ

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ラム肉を振る舞ってくれた

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湯気が立つできたての鍋を前にする河崎氏

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羊の骨で出汁をとったラーメン

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2012年道新文学賞本賞受賞作「東陬遺事」が掲載された冊子

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ボリューミーなラインナップ

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愛らしいサフォーク種の羊たち

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体躯の大きな犬も相手する河崎氏

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