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酪農大国・別海町で酪農もしながら執筆、三浦綾子賞で最終候補3作に残り…

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三浦綾子賞受賞が決まった際は「よかった」「うれしいぜ」「やったぜ」と思いつつ『呆然』だったという河崎氏

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2014年にデビュー、羊飼いと両立の道へと進んだ河崎秋子氏

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三浦綾子文学賞受賞時にもらった北海道の工芸「優佳良織」の壁掛け

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河崎氏は在宅介護をしながら羊を飼う生活をしながら「三浦綾子文学賞」に応募した

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北海道マラソンで完走者だけがもらえるメダル、証書、バスタオル

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酪農を営む実家で働いていた、今回直木賞の最終候補作に作品が選ばれた河崎秋子氏

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『三浦綾子文学賞募集』の文字を発見した河崎氏は「握力」で神様の前髪を掴みにいった

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冬は極寒の別海町

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巨大な施設で乳牛が育つ

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ラム肉を振る舞ってくれた

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湯気が立つできたての鍋を前にする河崎氏

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週刊ポストで連載もしていた河崎氏

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羊の骨で出汁をとったラーメン

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2012年道新文学賞本賞受賞作「東陬遺事」が掲載された冊子

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ボリューミーなラインナップ

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愛らしいサフォーク種の羊たち

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体躯の大きな犬も相手する河崎氏

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