西島秀俊だけに“ストーブ担当” ドラマ『警視庁アウトサイダー』極寒ロケ現場を目撃
厳しい寒さのなかで撮影する西島秀俊を目撃

ガスストーブで温められる西島

真剣な眼差しで近づく西島秀俊と片岡愛之助

すれ違う2人

寒がりだという西島秀俊

他の演者にはストーブなしか(左は西島、右は片岡)

新米刑事・水木直央を演じる上白石萌歌はコートの上からダウンで防寒

笑顔で夜にロケ

都内オフィス街で暖まる西島

先には、撮影の合間に瞑想する姿も見られた西島

見上げる西島

副総監役の片岡愛之助

51歳、笑顔で衣装を整えている西島と、笑顔で見守る50歳の愛之助

絆創膏を貼った状態で、大きく口を開ける西島。どんなシーンなのか

この日の東京の最低気温は1.3度

今回は警視庁幹部、かつては国税庁の役人を演じたこともある愛之助

落ち着いたカラーのコート姿の上白石萌歌

真剣な表情の2人

やる気のなさすぎる新人刑事・水木直央を演じる上白石萌歌が疾走!(左は野波麻帆)(写真は1月)

西島の瞑想姿(写真は1月)

長濱ねるの笑顔も目撃(写真は1月)

都内の小学校脇で8台ほどのトラックや30人ほどのスタッフに囲まれて撮影が行われていた(写真は1月)

休憩時間には煙草に火をつけた濱田岳(写真は1月)

ドラマ自体は初回の視聴率10.7%と好調(写真は1月)

同じ方向を向く上白石、野波、長濱(写真は1月)

ロングコート姿の上白石萌歌(写真は1月)

西島はドラマの中ではおやじギャグを連発する(写真は1月)

買い物帰りの親子や通りがかった若者たちが、撮影していた歩道の反対側にたくさん集まったという(写真は1月)

元マル暴刑事役の西島(写真は1月)

タートルネック姿の長濱ねる(写真は1月)

再び瞑想していた西島秀俊(写真は1月)

警視庁副総監の娘で事務職を希望する刑事役を演じる(写真は1月)

アウターをふんわり着る(写真は1月)

撮影中、派手なスタイルの野波(写真は1月)

濱田は西島とは違う休憩時間の過ごし方(写真は1月)

胸元にはネックレスも光る(写真は1月)

夜に撮影は行われた(写真は1月)

車を出る西島秀俊(写真は1月)
