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人気絶頂期に友人と写真を撮り、微笑むしのざきさん(本人提供)

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復帰後、初のインタビューでホクロを取った理由を語ったしのざきさん

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1988年には『TELL ME MAGIC』で歌手デビューしたしのざきさん(本人提供)

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小柄だったしのざきさんは、女優にも可愛がられた(本人提供)

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親に内緒でテレビ番組に出演していた10代のしのざきさん(本人提供)

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実家はピアノ、生け花、民謡三味線の教室というお嬢様育ちだったしのざきさん(本人提供)

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大御所芸人から認められたしのざきさんは、コントのオチには欠かせない存在だった(本人提供)

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20代のころ、芸人仲間と盛り上がるしのざきさん(本人提供)

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1993年、「浅草キッド」の当時のマネージャーと結婚したしのざきさん(本人提供)

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結婚後、子宝にも恵まれ、子育てに専念していたというしのざきさん(本人提供)

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芸能界引退後は脳梗塞で半身不随になった実母の介護と向き合った(本人提供)

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しのざきさんのミニコンサートには多くのファンが詰めかけた(本人提供)

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ものまね番組では毎回一回戦負けだったしのざきさんだが、引退のときは番組スタッフが土下座して慰留したという(本人提供)

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YouTube、TikTok、ライブで活躍中のお笑いユニット「ナナしの娘」の、しのざきさんと住吉さん(左)

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当時の「笑いウルトラクイズ!!」と現代の人気ユーチューバーの“爆破”について、違いを熱弁するしのざきさん

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当時と変わらない笑顔で半生を振り返るしのざきさん

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芸能界に復帰後、じゃんけんに負けて「しのざき美兆」に改名

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しのざきさんに復帰を決意させた相方の元構成作家の住吉奈々美さん

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「同世代の人に元気を与えたい」と、復帰したしのざきさん

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お笑いユニット「ナナしの娘」として活動中のふたり

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コンセプトは「何度でも青春」「青春オカワリもう一杯」というお笑いユニット「ナナしの娘」

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