芸能
2024.03.08 11:00
女性セブン
『不適切にもほどがある』岡田将生はクドカンに直談判してゲスト出演決定 俳優からの“逆オファー”が増える理由
▼スクロールで次の画像
“逆オファー”が増加(公式インスタグラムより)

映画『謝罪の王様』(2013年)の出演以降、クドカン作品は4作目となる岡田(公式インスタグラムより)

交際していた鈴木唯アナ(フジテレビの公式サイトより)

2021年6月、フジテレビの鈴木唯アナとの交際が報じられていたが……(2022年12月撮影)

隠れ家風の和食店から出てきた岡田(2022年12月撮影)

ひとりで訪れた和食店で店主と話していたという(2022年12月撮影)

岡田と鈴木アナ、私生活では「すれ違い」が起きていたという(2022年12月撮影)

2022年12月、鈴木アナの誕生日に「3時のヒロイン」福田麻貴とのディナーを楽しんだという岡田(2022年12月撮影)

忘年会シーズン。団体客が目立つなか、ひとりでカウンター席に座っていた岡田(2022年12月撮影)

2022年、出演作の映画『ドライブ・マイ・カー』で米アカデミー賞・国際長編映画賞を受賞(2022年12月撮影)

主演ドラマ『ザ・トラベルナース』(テレビ朝日系)は平均視聴率12.9%を記録(2022年12月撮影)

店先で通話を続けた岡田(2022年12月撮影)

鈴木アナとの破局について岡田の所属事務所は「プライベートは本人に任せております」と回答(2022年12月撮影)
