女性セブン一覧/459ページ

【女性セブン】に関するニュースを集めたページです。

【自宅で作る予約困難店メニュー】焼肉編・ビーフシチュー
【自宅で作る予約困難店メニュー】焼肉編・ビーフシチュー
 2か月、3か月じゃ当たり前。予約が取れないことで知られる名店が、その味を自宅で再現できるようにと、惜しみなくレシピを教えてくれた。 1頭の牛から約1.5kgしかとれない希少部位、シャトーブリアンを惜しみな…
2018.06.14 07:00
女性セブン
織田&保奈美共演10月期月9ドラマ すでに映画化の予定も
織田&保奈美共演10月期月9ドラマ すでに映画化の予定も
 人づきあいが苦手な一匹狼のエリート敏腕弁護士が出会ったのは、学歴なし、資格なし、でも天才的な頭脳をもつ1人の青年──アメリカの人気ドラマ『SUITS/スーツ』は、性格も育った環境も正反対な2人がタッグを組み…
2018.06.14 07:00
女性セブン
進む拉致被害者家族の高齢化、横田夫妻が置かれた残酷な状況
進む拉致被害者家族の高齢化、横田夫妻が置かれた残酷な状況
 つい半年ほど前まで、「東京を火の海にする」と叫びながら日本海にミサイルを撃ち込んできた北朝鮮。それが突然の“微笑み外交”なんて嘘くさいが、米朝首脳会談は実現した。拉致被害者家族たちは「期待しすぎると…
2018.06.14 07:00
女性セブン
最上もがの愛猫、靴をくんくん嗅ぐのが大好き
最上もがの愛猫、靴をくんくん嗅ぐのが大好き
 有名人にも多い愛猫家。女優やファッションモデルとして幅広く活躍する最上もが(29才)が溺愛するのが、凜々しい瞳と甘えん坊な性格の美猫・くまくん(♂・2才)。「くまくんの名付け親は母。赤ちゃんのときの姿…
2018.06.13 16:00
女性セブン
屋外でもリラックスした服装を見せた
小林麻耶が公園のベンチでヨガ、海老蔵宅にも行くように
 小林麻央さん(享年34)が亡くなって約1年。姉である小林麻耶(38才)が、前向きに悲しみから立ち直り、前向きに進むべく“ヨガ”に打ち込む姿をキャッチした。 2017年6月22日に亡くなった麻央さん。6月10日には麻…
2018.06.13 16:00
女性セブン
マフラー姿
黒柳徹子、紫と黄色の幾何学模様アウターを着こなし撮
 6月上旬の週末、都内の有名ピッツェリアにバースデーソングが響いた。大きなチョコレートケーキが運ばれたテーブルにいたのは黒柳徹子(84才)。ピザを頬張った後でも、ペロリと平らげる。「徹子さんは常連。いつ…
2018.06.13 16:00
女性セブン
候補者男女均等法可決 やる気のない政党には選挙で「ノー」を
候補者男女均等法可決 やる気のない政党には選挙で「ノー」を
 5月下旬、参議院会館で満面の笑みをたたえながら祝杯をあげる女性たちの姿があった。女性の社会参画を目指す市民団体「クオータ制を推進する会」、通称“Qの会”のメンバーだ。クオータ制(QUOTA制)とは、政治にお…
2018.06.13 16:00
女性セブン
沖縄のパワースポット、SNS拡散でパンクし立入禁止に
沖縄のパワースポット、SNS拡散でパンクし立入禁止に
 SNSのパワーで人を集め、話題となる商品やスポットがある一方で、そのパワーが“負の効果”をもたらしてしまうこともある。その1つに挙げられるのが観光地だ。とりわけ「秘境」「聖地」などと呼ばれ、“観光地”とし…
2018.06.13 07:00
女性セブン
林真理子氏の『風と共に去りぬ』超釈小説のラストはどうなる
林真理子氏の『風と共に去りぬ』超釈小説のラストはどうなる
 文芸誌『きらら』6月号から新たにスタートした『私はスカーレット』が話題になっている。名作『風と共に去りぬ』を原作に、作家・林真理子さんが新たな視点で描く超釈小説だ。 中学2年生の時に『風と共に去りぬ…
2018.06.13 07:00
女性セブン
前田典子の愛犬グッチ君は野菜好きのヘルシー犬
前田典子の愛犬グッチ君は野菜好きのヘルシー犬
 マエノリの愛称で知られるファッションモデル・前田典子(52)は、7年前から愛犬家だ。飼っているグッチ(♂・7才)は、チワワ×トイプードルのミックス犬“チワプー”。 「グッチは、次男のような存在ですね。我が家…
2018.06.13 07:00
女性セブン
「女性が輝く社会」 安藤優子氏と蓮舫氏が安倍政権に意見
「女性が輝く社会」 安藤優子氏と蓮舫氏が安倍政権に意見
 参院本会議で5月16日、国や地方の選挙で男女の候補者数をできる限り均等にすることを求める「政治分野における男女共同参画推進法案」が成立した。 現在の衆議院は、男性議員418人に対して女性議員はわずか47人…
2018.06.12 16:00
女性セブン
夫婦間レイプ、嫌という意志明確に伝えることで有罪立証も
夫婦間レイプ、嫌という意志明確に伝えることで有罪立証も
 夫に望まぬ性交渉を求められ、果ては“薬物”で酩酊させられ、無防備の状態でわいせつ行為をされる──。昨今、こうした「夫婦間」のレイプが多発している。 かつての日本では「夫婦は互いに性交渉を求めることがで…
2018.06.12 16:00
女性セブン
愛犬家・小柳ゆき 「首のあたりを優しくかむと喜ぶの」
愛犬家・小柳ゆき 「首のあたりを優しくかむと喜ぶの」
 歌手・小柳ゆきさん(36才)の愛犬は、チワワとダックスフントのミックス犬“チワックス”の牛若丸(♂6才)。愛称は“若さん”。まろ眉がまさに平安貴族! 小柳さんにべったりで、ギュッと抱きしめられるのが好き。…
2018.06.12 16:00
女性セブン
小学生のうちにやりくり&交渉術を育てる「おこづかい術」
小学生のうちにやりくり&交渉術を育てる「おこづかい術」
 子供に健全な金銭感覚を身につけてもらうために大切なのが「お金教育」。欧米では、ほとんどの学校でお金教育のカリキュラムが組まれているが、日本では家庭で親がどう教えるかが重要になる。 小学生で始めたい…
2018.06.12 15:00
マネーポストWEB
CMはコストの無駄? 会員数を大幅に増やした通販サイトの広告手法
CMはコストの無駄? 会員数を大幅に増やした通販サイトの広告手法
 ファッション通販サイト「fifth」は2013年の開設から約4年で会員数を50万人に伸ばした。そこから1年半経った現在の会員数は89万人。たった1年半で39万人もの会員数を増やした理由は「インフルエンサーマーケティ…
2018.06.12 11:00
マネーポストWEB

トピックス

約6年ぶりに開催された宮中晩餐会に参加された愛子さま(時事通信)
《ティアラ着用せず》愛子さま、初めての宮中晩餐会を海外一部メディアが「物足りない初舞台」と指摘した理由
NEWSポストセブン
「フォートナイト」世界大会出場を目指すYouTuber・Tarou(本人Xより)
小学生ゲーム実況YouTuberの「中学校通わない宣言」に批判の声も…筑駒→東大出身の父親が考える「息子の将来設計」
NEWSポストセブン
チェーン店ではない昔ながらのレトロな喫茶店は日本の若者だけでなくインバウンド客からも人気を集めている(写真提供/イメージマート)
インバウンド客が行列をつくる「レトロな喫茶店」 マスターが悩まされる支払いトラブル「ドルしかない」客に「コンビニでおろしてきて」と伝えても「十中八九、戻ってこない」
NEWSポストセブン
大谷翔平(時事通信)と妊娠中の真美子さん(大谷のInstagramより)
《妊娠中の真美子さんがスイートルーム室内で観戦》大谷翔平、特別な日に「奇跡のサヨナラHR」で感情爆発 妻のために用意していた「特別契約」の内容
NEWSポストセブン
事件は、琵琶湖からほど近い滋賀県長浜市の閑静な住宅街で起きた(時事通信フォト)
「死んじゃうんじゃないの、なんて冗談を…」裁判所事務官の“黄色い家”の冷凍庫から女性遺体 証言で浮かび上がった“奇妙な家族関係”《事件の端緒はある夫婦の遺書》
NEWSポストセブン
米国からエルサルバドルに送還されたベネズエラのギャング組織のメンバーら(AFP PHOTO / EL SALVADOR'S PRESIDENCY PRESS OFFICE)
“世界最恐の刑務所”に移送された“後ろ手拘束・丸刈り”の凶悪ギャング「刑務所を制圧しプールやナイトクラブを設営」した荒くれ者たち《エルサルバドル大統領の強権的な治安対策》
NEWSポストセブン
沖縄・旭琉會の挨拶を受けた司忍組長
《雨に濡れた司忍組長》極秘外交に臨む六代目山口組 沖縄・旭琉會との会談で見せていた笑顔 分裂抗争は“風雲急を告げる”事態に
NEWSポストセブン
会見中、涙を拭う尼僧の叡敦(えいちょう)氏
【天台宗僧侶の性加害告発】フジテレビと同じ構造の問題ながら解決へ前進しない理由とは 被害女性への聞き取りも第三者の検証もなく、加害住職の「僧籍剥奪せず」を判断
NEWSポストセブン
中居正広氏とフジテレビ社屋(時事通信フォト)
【被害女性Aさん フジ問題で独占告白】「理不尽な思いをしている方がたくさん…」彼女はいま何を思い、何を求めるのか
週刊ポスト
食道がんであることを公表した石橋貴明、元妻の鈴木保奈美は沈黙を貫いている(左/Instagramより)
《食道がん公表のとんねるず・石橋貴明(63)》社長と所属女優として沈黙貫く元妻の鈴木保奈美との距離感、長女との確執乗り越え…「初孫抱いて見せていた笑顔」
NEWSポストセブン
生活を“ふつう”に送りたいだけなのに(写真/イメージマート)
【パニックで頬を何度も殴り…】発達障害の女子高生に「生徒や教員の安心が確保できない」と自主退学を勧告、《合理的配慮》の限界とは
NEWSポストセブン
5人での再始動にファンからは歓喜の声が上がった
《RIP SLYMEが5人で再始動》“雪解け”匂わすツーショット写真と、ファンを熱狂させた“フライング投稿”「ボタンのかけ違いがあった事に気付かされました」
NEWSポストセブン