ダウンタウンの最新ニュース/16ページ

【ダウンタウン】に関するニュースを集めたページです。

松本人志を評価する萩本欽一 今好きな芸人はTKO木本武宏
松本人志を評価する萩本欽一 今好きな芸人はTKO木本武宏
 笑いの世界に足を踏み入れてから50余年。“欽ちゃん”のニックネームで親しまれ、お茶の間にたくさんの笑いを届けてきた萩本欽一(72才)が、3月の公演をもって舞台を“卒業”する。長きにわたってお笑い界を支えてき…
2019.03.11 16:54
いいとも最終回 ダウンタウンと爆笑問題の歴史的共演あるか
いいとも最終回 ダウンタウンと爆笑問題の歴史的共演あるか
 ついに31年半の歴史に幕を下ろす『笑っていいとも!』(フジテレビ系)。最終回となる3月31日には、昼の通常放送を終えた後、ゴールデンタイムに『グランドフィナーレ特大号』と題した生放送特番を行なう。特番に…
2019.03.11 17:05
三又又三が明かした水道橋博士との関係とは?
三又又三 水道橋博士との関係を「矢沢永吉と糸井重里」と表現
 NHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』に本人役で登場し、話題をかっさらったお笑い芸人の三又又三(46才)。もとはお笑いコンビ・ジョーダンズのボケ担当で、解散後はピン芸人として活動。現在はオフィス北野に所…
2019.03.11 15:51
ダウンタウン 視聴率低迷も同時間帯に新番組2本開始の理由
ダウンタウン 視聴率低迷も同時間帯に新番組2本開始の理由
 今年は『あまちゃん』(NHK)、『半沢直樹』(TBS系)と大ヒットドラマが生まれたが、バラエティ番組は低調だ。その風当たりをモロに受けているのが、ここ20年以上、お笑い界を引っ張ってきたダウンタウンかもし…
2019.03.11 15:55
松本「R100」 大コケ報道続出で「むしろ興味出てきた」の声
松本「R100」 大コケ報道続出で「むしろ興味出てきた」の声
ダウンタウンの松本人志が監督・脚本を担当した映画『R100』が現在、全国公開されているが、マスコミ各社が客入りの悪さを次々と記事化する一方、各種映画評サイトにも酷評レビューが殺到。それゆえ、“怖いもの見た…
2019.03.11 15:55
『いいとも!』事件簿 志村けん、松本人志、小田和正など
『いいとも!』事件簿 志村けん、松本人志、小田和正など
「ぼくは予定調和が崩れて残骸が散らばった時に、また違うものになるのかどうかを目撃したいし、それが面白いんです」――生放送の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の良さをこう語っていたタモリ(68才)。32年…
2019.03.11 15:56
24時間マラソン走者大島美幸激励女芸人会 森三中村上不参加
24時間マラソン走者大島美幸激励女芸人会 森三中村上不参加
 世界有数のゲイ・タウンとして有名な東京・新宿二丁目。8月中旬のある週末の夜、路地裏の雑居ビルにある老舗ゲイバーの入口には「貸切」の貼り紙がされていた。この夜、同店には、まさに今が旬な超豪華な女芸人が…
2019.03.11 16:05
タモリの凄さ 小沢健二が『いいとも!』出演時の一言にあり
タモリの凄さ 小沢健二が『いいとも!』出演時の一言にあり
『さらば雑司ヶ谷』や『民宿雪国』などの小説で知られる作家・樋口毅宏氏が書いた『タモリ論』(新潮新書)が話題だ。発売1週間で6万部を超えるベストセラーとなっている。 樋口氏は本書でタモリを<絶望大王>と…
2019.03.11 16:08
松本人志も絶賛したフルーツ100%の「ヨナナスメーカー」
松本人志も絶賛したフルーツ100%の「ヨナナスメーカー」
「これすごいんです! フルーツを凍らせて、あとはギュッとやるだけでシャーベットじゃないんですけど、でもアイスクリームでもない、すごいおいしいのができるんです」 7月4日放送の『ダウンタウンDX』(日本テ…
2019.03.11 16:11
L.A.郊外に中国高級官僚の「妾村」 チップはずみ近所で評判
L.A.郊外に中国高級官僚の「妾村」 チップはずみ近所で評判
 子女を海外留学させ、資産も海外に移転させて、身ひとつでいつでも海外に逃げ出せるようにしている中国の高級官僚たちを「裸官」と呼ぶ。その数は60万人とも100万人ともいわれる。「裸官」たちは子女だけでなく愛…
2019.03.11 16:24
ドラッグストアなどで品薄状態が続く空間除菌用品
有名人御用達の携帯用空間除菌グッズ 感染症予防の効果は謎
 ピークが過ぎたとはいえ、いまだに近畿地方を中心に猛威を振るっているインフルエンザ。その他、ノロウイルス、中国の大気汚染、花粉症……と、なにかと汚れた空気対策にマスクが手放せない季節。 そんな中、身の…
2019.03.11 17:33
大晦日のガキ使に松本人志「もうやめた方がええんちゃう?」
大晦日のガキ使に松本人志「もうやめた方がええんちゃう?」
 かつての大晦日といえば、レコード大賞と紅白歌合戦が国民的な関心事だったが、今やさっぱり盛り上がりに欠ける状況だ。そんな状況の中で民放の中では最強のコンテンツを持っているのが、昨年、視聴率3冠をフジか…
2019.03.11 17:27
視聴率低迷の『HEY!HEY!HEY!』が18年間続いた理由
視聴率低迷の『HEY!HEY!HEY!』が18年間続いた理由
 ダウンタウンが司会する音楽番組『HEY!HEY!HEY!』(フジテレビ系)が年内いっぱいで、終了することが発表された。 1989年に『ザ・ベストテン』(TBS系)、1990年に『夜のヒットスタジオ』(フジテレビ系)、…
2019.03.11 16:06
ナンシー関評伝著者 熱心な読者ではなかったからこそ書けた
ナンシー関評伝著者 熱心な読者ではなかったからこそ書けた
〈「あっ、ナンシーが亡くなったよ」〉 2002年6月13日朝、横田増生氏(47)は新聞に突然の訃報を見つけて妻に言った。「えっ」ではなく「あっ」、「ナンシー関」ではなく「ナンシー」である。 生前、特に交流はな…
2019.03.11 16:21
田原俊彦とジャニーズの共演実現の背景に局の自主規制解除
田原俊彦とジャニーズの共演実現の背景に局の自主規制解除
 6月18日、『HEY!HEY!HEY!』(フジテレビ系)に出演し、ヒットメドレーと新曲『Mr. BIG』を熱唱した田原俊彦(51)。50歳を過ぎても、踊り続ける姿に司会のダウンタウンも感心した。最近の田原は、一時期の逆風…
2019.03.11 16:15
内田恭子と大橋マキ「入社当時は月と太陽」ほど差があった
内田恭子と大橋マキ「入社当時は月と太陽」ほど差があった
 ある種の会社では、入社時の成績が絶対的な意味を持つが、女子アナの世界では、そうしたルールは必ずしも当てはまらない。ウッチーの愛称で知られ、癒し系キャラで圧倒的な人気を誇ったフジの内田恭子もその1人。…
2019.03.11 17:31
くりぃむしちゅー上田晋也 高校時代の恥ずかしいあだ名とは
くりぃむしちゅー上田晋也 高校時代の恥ずかしいあだ名とは
 さんま、タモリ、ダウンタウンといった大物芸人を抑えて、第4回『好きな司会者ランキング』で見事第1位に輝いたのは、くりぃむしちゅー・上田晋也(41)だ。昨年8月、同ランキングで2連覇を果たしたことのある島…
2019.03.11 17:20
英語苦手妻 何泊旅行か尋ねられ「スリー泊フォーデイズ!」
英語苦手妻 何泊旅行か尋ねられ「スリー泊フォーデイズ!」
夫婦の日常も様々だが、あらゆる夫婦のエピソードが、漫談家の綾小路きみまろにメールや手紙で続々と寄せられている。今回寄せられたのは、OA機器メーカー勤務のご主人(48歳)。奥様(50歳)とシンガポールに旅行…
2019.03.11 15:57
立川談志 亀田興毅や石原慎太郎にも辛辣な言葉を発していた
立川談志 亀田興毅や石原慎太郎にも辛辣な言葉を発していた
11月21日に喉頭がんのため亡くなった立川談志さん(享年75)。破天荒で毒舌を吐きまくった印象が強いが、その素顔は人情味にあふれる、優しき男。75年のその人生は、笑いあり涙あり、人を引きつけてやまないあの高…
2019.03.11 15:59
紳助を慕う芸能人 芸能界を生き抜くため信頼しているフリする
紳助を慕う芸能人 芸能界を生き抜くため信頼しているフリする
暴力団との黒い交際を指摘され、芸能界を電撃引退した島田紳助(55)。芸能界では、“辞めないで”の声が多かったというが――紳助が企画からかかわった『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)は、スザンヌ(24)な…
2019.03.11 16:10

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