タモリの最新ニュース/8ページ
【タモリ】に関するニュースを集めたページです。

小野正利 紅白もレコ大も「アパート6畳間」から行っていた
4 オクターブの音域と、澄み切ったハイトーンヴォイスで注目を浴び、1992年8 月にリリースした 3rd シングル『You’re the Only…』が114 万枚を越える大ヒットとなった歌手の小野正利(49)。あれから24年が経ち、…
2019.03.11 15:37

なかなかの逸材 テレ朝・竹内由恵アナの魅力を分析
放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、テレ朝の竹内由恵アナに注目。 * * * 先日、テレビ朝日入社8年目の竹内由恵アナウンサーと…
2019.03.11 15:37

タモリ 反省しない、主張しない、夢は持たない3哲学
芸能生活40周年を迎えてますます精力的に活躍するタモリ(71才)。『ブラタモリ』(NHK)をはじめレギュラー3本を抱え、年末の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)ではビストロスマップ最後のゲストとして登場。その他…
2019.03.11 15:37

紅白単独司会の相葉雅紀 「ウソない」司会ぶりに高評価
今年のNHK紅白歌合戦に単独司会に起用された嵐の相葉雅紀(33才)。先日行われたイベントでは、「年末に向けてどんどん緊張感が高まってきています」と語ったが、いったいどんな司会ぶりを見せるのか? これまで…
2019.03.11 15:38

タモリ、ビストロスマップ最終収録で紅白の話題にも触れた
メンバーの車が出てくると、沿道を埋め尽くした100人超のファンが叫び声をあげる。「ありがとう!」「信じてるから!」 走って車を追いかける女性もいた。12月8日、都心の湾岸スタジオで、『SMAP×SMAP』(フジテ…
2019.03.11 15:38

タモリ、所ジョージらが集った伝説の宴会「赤塚会」とは
漫画家の故・赤塚不二夫氏を中心に開かれていた伝説の宴会「赤塚会」──。そこには、若かりし頃のタモリ、研ナオコ、所ジョージ、THE ALFEE坂崎幸之助らが集っていた。映画監督の山本晋也氏が、赤塚会の“熱い記憶”…
2019.03.11 15:38

真田丸論争 最終結論を出したのは三谷幸喜ではなくタモリ
両腕を広げたタモリ(71)が「こうですよ、こう! 出丸は!」と声のトーンを上げる──11月12日放送のNHK人気番組『ブラタモリ』の一場面だ。「真田丸スペシャル」と題したこの日は、大坂冬の陣で真田幸村が徳川勢…
2019.03.11 15:40

「名古屋ぎらい」「名古屋あるある」まとめ by NEWSポストセブン
ベストセラー『京都ぎらい』で浮き彫りとなった「京都人への苦手意識」。しかし、より潜在数は多い(!?)との説もあるのが「名古屋ぎらい」だ。『週刊ポスト』(2016年8月19・26日号)で特集したのを皮切りに、大…
2021.06.05 20:48

ヒロミの勢い衰えず 松本人志、坂上忍いじりでらしさ発揮
再ブレイクからおよそ2年。気づけばレギュラー、準レギュラー番組をいくつも抱える売れっ子に返り咲いているタレントのヒロミ(51)。自身がMCを務めた『美女たちの日曜日』(テレビ朝日系、2015年4月~6月)は、…
2019.03.11 15:40

ややこしい福岡と博多の使い分け タモリはセクト主義指摘
博多っ子たちに地元の魅力を語らせるとキリがない。あまりに強すぎる博多愛が、いわゆる「博多ぎらい」を生み出すほどだが、ややこしいのは、福岡と博多という言葉の使い分けだ。他県の人から見れば福岡=博多と…
2019.03.11 15:43

『朝イチ』イノッチの「神発言」は影響力抜群!
放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、『あさイチ』でのイノッチの「神発言」に注目。 * * * V6のイノッチこと井ノ原快彦の『あ…
2019.03.11 15:43

博多っ子 九州他県を見下すため他県民から怒りの声
ラーメン、もつ鍋、どんたく、山笠、ホークスにタモリ。名物や名産、輩出有名人に事欠かず、博多っ子たちに地元の魅力を語らせればキリがない。だが、キリがないのも困りもの。批判さえも許さないほどの郷土愛は…
2019.03.11 15:43

東京に憧れる千葉 「トウガネーゼ」「東のニコタマ」とは?
本誌『週刊ポスト』が愛を持ってお届けした特集「名古屋ぎらい」、「広島ぎらい」は賛否両論の大反響を呼んだ。その一方で、編集部には「もっと許せない県があるだろ!」と怒りの電話が寄せられた。声の主は埼玉…
2019.03.11 15:46

タモリが揶揄した「エビフリャー」 ちゃっかり名古屋名物に
これまで本誌で2週連続で掲載した「名古屋ぎらい」特集は大反響。中には「名古屋から手痛いしっぺ返しを食らうぞ」という過激な抗議電話まであった。そうは言っても、調べれば調べるほど彼の地の文化は独特だ。中…
2019.03.11 15:49

卓球水谷隼 過去の悔しさ、五輪後の変化、ガッツポーズを語る
過去最多となる41個のメダルを獲得したリオデジャネイロ五輪日本選手団。8月24日に行われたメダリスト会見の直後、男子卓球のエース・水谷隼選手(27才)が本誌・女性セブンの取材に駆けつけてくれた。 団体で銀…
2019.03.11 15:49

マギー 「ORANGE RANGE」のボーカルYAMATOと焼肉デート
夏の盛りを過ぎ、秋風が吹きはじめていた週末の東京・代官山。夜11時を過ぎた頃、高級焼肉店から9頭身はあろうかというスタイル抜群の美女が出てきた。170cmを超える長身。ひざ上20cm丈のベージュのシャツワンピ…
2019.03.11 15:49

嫌われるジジイ調査 1位舛添氏、4位鳥越氏、6位張本氏
「定年延長」はサラリーマンの世界だけの話ではないようだ。政界、財界、芸能界、どこでも「元気なジジイ」たちが第一線で活躍している。しかし老若男女に憧れられる存在がいる一方、「老害」「気色悪い」と疎んじ…
2019.03.11 15:51

日本一好かれているジジイ調査 3、4位はONコンビ
日本一「好かれているジジイ」、そして「嫌われているジジイ」は一体誰なのか──そんな興味から、本誌は「20代」から「60代以上」の5つの年代で男女各200人ずつ、合計2000人に、「65歳以上」の著名人で「好きな人…
2019.03.11 15:51

タモリがルーツの名古屋叩き マツコの番組でブーイング再燃
名古屋といえば日本三大都市の一つだが、東京と大阪に挟まれて、「上から目線」、「ダサい」、「ケチ」、そして「何かイラっとする」などと、日本中から散々な言われようだ。 この「名古屋ブーイング」のルーツ…
2019.03.11 15:51

森田正光氏 「意外とウケた」と語る「名古屋流天気予報」
京都在住の著者が、皮肉たっぷりに京都人の気質を綴った『京都ぎらい』(朝日新書)が23万部のベストセラーになったが、実はもう一か所、“嫌われている”都市があった──名古屋だ。東京、大阪に続く「第3の都市」で…
2019.03.11 15:52
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フジテレビが今やるべきは、新番組『怒っていいとも!』を作ることではないか
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