安倍晋三の最新ニュース/8ページ

【安倍晋三】に関するニュースを集めたページです。

安倍晋三氏の「もう一つの相続問題」 4億円にのぼる政治資金の行方は
安倍晋三氏の「もう一つの相続問題」 4億円にのぼる政治資金の行方は
 安倍晋三・元首相の銃撃事件が起きたのは7月8日のこと。今もその衝撃は続いているが、残された遺族は悲しみの中で相続問題にも直面することになる。【写真】「資産価値20億円」とも言われる安倍夫妻が住んでいた…
2022.07.31 18:11
一握りの選ばれし者たちの過酷な日常とは(時事通信フォト)
安倍元首相を守れなかったSPの悔恨 警察のなかでも過酷な職務のリアル
 安倍晋三元首相の銃撃事件で、“過失”が指摘されているのが、当日警護に当たったSP(セキュリティポリス)だ。狭き門をくぐり抜け、過酷な訓練を経た精鋭たちは、結果として守るべき命を守れなかった。その悔恨と…
2022.08.05 12:52
安倍晋三氏の相続問題 妻・昭恵さんは「富ヶ谷の豪邸」の配偶者居住権なし
安倍晋三氏の相続問題 妻・昭恵さんは「富ヶ谷の豪邸」の配偶者居住権なし
 世の中を震撼させた安倍晋三・元首相銃撃事件。元首相が遺した莫大な遺産の行方はどうなるのか。国会議員の資産公開によると、安倍氏名義の資産は、山口県下関市の敷地約1000坪、延べ床面積633平米の邸宅や山梨県…
2022.07.26 13:41
さまざまな安倍関連グッズがフリマアプリに出品されている。
「安倍晋三グッズ」フリマアプリで価格高騰 名刺、ポスター、“現場の石”まで
 安倍晋三・元首相の銃撃が報じられた7月8日午後、素早い動きを見せたのが、ネットやスマホアプリで個人売買をする一部のユーザーたちだった。「主要都市の駅前などで号外が配られると、数分後にはフリマサイトに1…
2022.07.22 22:23
山上徹也容疑者のTwitter投稿から何が読み取れるのか(写真/共同通信社)
安倍氏銃撃事件で懸念される模倣犯 “手製の武器の使用”を防ぐのは困難な現状
 7月8日の惨劇から、いまだに日本中が混乱の中にある。安倍晋三元首相(享年67)の銃撃事件で誰もが驚いたのは、凶器の銃が手製だったことだ。殺人容疑で逮捕された無職の山上徹也容疑者(41才)の自宅からは、手…
2022.07.22 12:55
安倍晋三氏の「相続問題」、相続税評価額は2億~3億円か 東京の豪邸は持ち分なし
安倍晋三氏の「相続問題」、相続税評価額は2億~3億円か 東京の豪邸は持ち分なし
 安倍晋三・元首相の「国葬」が9月27日に行なわれることが決まり、実弟の岸信夫・防衛相は「親族としてはこれは名誉なことだと思う」と語った。だが、残された遺族にとって悩みの種となりそうなのが相続問題だ。【…
2022.07.25 09:21
多くの人が献花に訪れた(時事通信フォト)
バブル期の歌舞伎町で起きた銃撃事件 目撃者が振り返る本当に「怖かったこと」
 大きな事件が発生すると、テレビのニュースではその映像が繰り返し報じられる。その映像を見るたびに、自身が経験した過去の衝撃的な出来事が脳裏によみがえる──そんな人もいるかもしれない。女性セブンの名物ラ…
2022.07.21 11:30
安倍晋三・元首相の自衛隊についての発言を振り返る
【安倍晋三語録】経済「自民党の支持団体と衝突してもさらなる規制緩和が必要」
 安倍晋三・元首相は、自分の考えを「明確な言葉」で表現する政治家だった。だからこそ、影響力を持ち、時に賛否の分かれる議論を呼んだ。『週刊ポスト』と国際情報誌『SAPIO』での経済についての発言を改めて振り…
2022.07.22 10:03
山上徹也容疑者のTwitter投稿から何が読み取れるのか(写真/共同通信社)
YouTube、銃の製造法動画の投稿を規制できない現状 アメリカでも社会問題化
 長さ約40cm、高さ約20cm。金属製の筒2本に木の板を添え、黒い粘着テープでぐるぐる巻きにしてある。カプセルのような容器には弾丸が6発入り、後方からは電気コードが延びる──これが日本の憲政史上最長の在任期間…
2022.07.22 12:54
北朝鮮問題への考えを過去のインタビューから振り返る
【安倍晋三語録】北朝鮮問題「われわれ政治家には横田めぐみさんを救う責任がある」
 安倍晋三・元首相は、自分の考えを「明確な言葉」で表現する政治家だった。だからこそ、影響力を持ち、時に賛否の分かれる議論を呼んだ。『週刊ポスト』と国際情報誌『SAPIO』での北朝鮮問題についての発言を改め…
2022.07.22 22:21
会見で安倍元首相に黙祷する統一教会の田中富広会長(左)ら(時事通信フォト)
統一教会の“広告塔”となったが… 家族の説得で脱会を果たした芸能人たち
 容疑者が明かした犯行動機は統一教会への「恨み」、そして安倍晋三元首相と教団の「つながり」だった。銃撃事件を機に政治家と宗教団体の不適切な関係が問題視されているが、芸能界では30年以上前から芸能人が“広…
2022.07.24 12:01
領土問題についてどう考えていたか、過去のインタビューを振り返る
【安倍晋三語録】領土問題「北方領土や竹島への挑戦を跳ね返すのは外交交渉と軍事力」
 安倍晋三・元首相は、自分の考えを「明確な言葉」で表現する政治家だった。だからこそ、影響力を持ち、時に賛否の分かれる議論を呼んだ。『週刊ポスト』と国際情報誌『SAPIO』での領土問題についての発言を改めて…
2022.07.20 11:17
ご体調への不安が募る(写真/JMPA)
雅子さま、安倍晋三氏との浅からぬ縁と強い追悼のお気持ち 国葬開催決定に影響か
 天皇皇后両陛下としては最大限の追悼の意を、安倍晋三氏の死去に際して示された。平成から令和にかけて、国の安寧のために共に身を捧げたというシンパシーだけではないだろう。雅子さまは、皇太子妃として皇室に…
2022.07.21 11:57
安倍昭恵さんを待つ“夫亡き後の人生” 安倍家を出る可能性、居酒屋が生き甲斐か
安倍昭恵さんを待つ“夫亡き後の人生” 安倍家を出る可能性、居酒屋が生き甲斐か
 夫婦が過ごしてきた35年の結婚生活は、順風満帆とは言い難かった。乗り越えられたのは夫の支えがあったから。夫は最愛のパートナーであり、自分を“家”につなぎ止める存在でもあった。突然、「夫亡き後の人生」を…
2022.07.20 22:50
安倍晋三・元首相の自衛隊についての発言を振り返る
【安倍晋三語録】自衛隊に対し「危険を顧みず任務を遂行する彼らに敬意を払うべきだ」
 安倍晋三・元首相は、自分の考えを「明確な言葉」で表現する政治家だった。だからこそ、影響力を持ち、時に賛否の分かれる議論を呼んだ。『週刊ポスト』と国際情報誌『SAPIO』での自衛隊についての発言を改めて振…
2022.07.19 16:01
最近は工場勤務だった山上容疑者(中学生の頃の容疑者。卒業アルバムより)
“安倍氏銃撃”の山上徹也容疑者はなぜTwitterのアカウント名を「silent hill 333」にしたのか
 奈良県奈良市で遊説中の安倍晋三・元首相(享年67)を銃撃して逮捕された山上徹也容疑者(41)は、宗教団体への恨みなどをSNSに繰り返し投稿していた。山上容疑者は事件直前、安倍氏の殺害を示唆する手紙をルポラ…
2022.07.20 16:17
久間章生・元防衛相が安倍氏を悼む(時事通信フォト)
久間章生・元防衛相「安倍外交を継承できる人材が自民党にいるか。非常に心配だ」
 安倍晋三元首相が凶弾に斃れた。父・晋太郎氏からの付き合いだった自民党の長老・久間章生氏(81、元防衛相)が先に逝った後輩を悼む。 * * * 第一次安倍政権で防衛大臣を務めた時、退陣の理由となった病…
2022.07.19 11:58
亀井静香氏が安倍氏を悼む(時事通信フォト)
亀井静香氏「自主憲法制定は安倍晋三君しかできない。これからの日本に必要だった」
 安倍晋三元首相が凶弾に斃れた。父・晋太郎氏からの付き合いだった自民党の長老・亀井静香氏(85、元金融担当相)が先に逝った後輩を悼む。 * * * 安倍晋三君の訃報を聞いて、酷い世の中になったと思った…
2022.07.15 23:33
政治家の“劣化”に怒り(自民党OB・深谷隆司氏/時事通信フォト)
深谷隆司氏が安倍晋三氏を悼む 「後を頼みますね」と握手したのが今生の別れに
 安倍晋三元首相が凶弾に斃れた。父・晋太郎氏からの付き合いだった自民党の長老・深谷隆司氏(86、元通産相)が先に逝った後輩を悼む。 * * * 私が落選中の1978年、父の安倍晋太郎さんに声をかけていただ…
2022.07.15 16:54
1987年6月に新高輪プリンスホテルで行なわれた結婚式会場での安倍晋三・昭恵夫妻。2人の出会いは見合いで、仲人は福田赳夫元総理夫妻が務めた
秘蔵写真で振り返る安倍晋三氏の足跡 昭恵さんとの結婚式は新高輪プリンスホテルで
 参院選の投開票を2日後に控えた7月8日午前11時31分、古都・奈良の駅前に2発の銃声と悲鳴がこだました。戦後最年少にして歴代最長の総理在任期間を記録し、志半ばで凶弾に倒れた安倍晋三氏の足跡を、報道写真家・…
2022.07.14 19:10

トピックス

岡田結実
《女優・岡田結実(24)結婚発表》結婚相手は高身長の一般男性 変装なしの“ペアルックデート”で見せていた笑顔
NEWSポストセブン
ウッチャンナンチャンがMCを務める番組『チャンハウス』
【スクープ】フジテレビがウンナン&出川MCのバラエティー番組で小学生発言を“ねつ造演出”疑惑 フジは「発言意図を誤解して編集」と説明、謝罪 
女性セブン
同区在住で農業を営む古橋昭彦容疑者は現行犯逮捕された
《浜松高齢ドライバー事故》「昭坊はエースピッチャーで自治会長をやっていた」小学生の列に突っ込んだ古橋昭彦容疑者(78)の人柄【小学2年生の女児が死亡】
NEWSポストセブン
くら寿司
《ピンク色の破れたゴムを…》「くら寿司」が迷惑行為に声明「厳正な対応を行う予定」実行者は謝罪連絡入れるも…吐露していた“後悔の言葉”
NEWSポストセブン
中学時代の江口容疑者と、現場となった自宅
「ガチ恋だったのかな」女子高生死体遺棄の江口真先容疑者(21) 知人が語る“陰キャだった少年時代”「昔からゲーマー。国民的アニメのカードゲームにハマってた」【愛知・一宮市】
NEWSポストセブン
巨人戦で審判の判定に抗議する中日・星野仙一監督(1999年、時事通信フォト)
“ジャンパイア”疑惑で考えるマスの傲慢 「球界の盟主・巨人」をどこまで特別扱いするかは「人類社会に共通する普遍的テーマ」である【中日ドラゴンズに学ぶ人生の教訓】
NEWSポストセブン
すき家がネズミ混入を認め全店閉店へ(左・時事通信フォト、右・HPより 写真は当該の店舗ではありません)
【こんなに汚かったのか…】全店閉店中の「すき家」現役クルーが証言「ネズミ混入で売上4割減」 各店舗に“緊急告知”した内容
NEWSポストセブン
動物言語学者・鈴木俊貴氏(左)と小説家の川上弘美氏が動物言語について語り合う
【対談】『僕には鳥の言葉がわかる』著者・鈴木俊貴氏と自らの小説に“鳥の言葉”を登場させた川上弘美氏が語り合う「動物言語が切り拓く未来の可能性」
週刊ポスト
中居の女性トラブルで窮地に追いやられているフジテレビ(右・時事通信フォト)
X子さんフジ退社後に「ひと段落ついた感じかな」…調査報告書から見えた中居正広氏の態度《見舞金の贈与税を心配、メッセージを「見たら削除して」と要請》
NEWSポストセブン
ロコ・ソラーレが関東で初めてファンミーティングを開催(Instagramより)
《新メンバーの名前なし》ロコ・ソラーレ4人、初の関東ファンミーティング開催に自身も参加する代表理事・本橋麻里の「思惑」 チケットは5分で完売
NEWSポストセブン
中居氏による性暴力でフジテレビの企業体質も問われることになった(右・時事通信)
《先輩女性アナ・F氏に同情の声》「名誉回復してあげないと可哀想ではない?」アナウンス室部長として奔走“一管理職の職責を超える”心労も
NEWSポストセブン
大手寿司チェーン「くら寿司」で迷惑行為となる画像がXで拡散された(時事通信フォト)
《善悪わからんくなる》「くら寿司」で“避妊具が皿の戻し口に…”の迷惑行為、Xで拡散 くら寿司広報担当は「対応を検討中」
NEWSポストセブン