河野太郎一覧/8ページ
【河野太郎】に関するニュースを集めたページです。

韓国「日本製品不買運動」の舞台裏 Canonロゴ隠しデモ取材
これまでも、韓国では反日の気運が盛り上がるたびに日本製品不買運動が何度も繰り返されてきた。それらに韓国人が本気で取り組んできたなら、とうに日本製品が韓国市場から放逐されていてもおかしくない。が、現…
2019.08.08 16:00
NEWSポストセブン

内閣改造で注目の外相、五輪担当相 小泉氏は火中の栗拾うか
自民党内では安倍晋三首相が参院選勝利の余勢を駆って「11月の大嘗祭の後に衆院解散、12月総選挙に踏み切る」との見方が強まっている。そうなると、「9月12日」が有力視されている内閣改造と党役員人事では、「11…
2019.07.30 07:00
週刊ポスト

「ホワイト国」除外 それでも韓国に沿う論陣張る新聞という病
言論は多様であってしかるべきだが、誰の目に見ても明らかに重要な外交上の節目において、ここまで国民感情を逆撫でしかねない主張が並ぶのも珍しいのではないか。作家でジャーナリストの門田隆将氏が指摘する。…
2019.07.28 07:00
NEWSポストセブン

将来の首相候補 進次郎氏、河野太郎氏、橋下氏、細野氏の評価
ポスト安倍に向けた動きが喧しいが、国民の目は冷めている。ならば、発想を転換して「総理にしてはいけない政治家は誰か」―─政治のスペシャリスト30人に緊急アンケートを実施したところ(投票者1人つき3人まで回…
2019.05.09 07:00
週刊ポスト

総理にしてはいけない政治家ランキング 2位に枝野氏と茂木氏
永田町ではいよいよ「ポスト安倍」に向けた動きが喧しくなり、メディアにもさまざまな名前が取り沙汰される。だが、それを見る国民の目は冷めている。3月に行なわれた産経・FNNの世論調査では、約7割が「ポスト安…
2019.05.08 16:00
週刊ポスト

「菅義偉内閣」の閣僚名簿が出回っている!
新元号発表という「歴史的な瞬間」を国民に届け、スポットライトを浴びた菅義偉・官房長官。いつも会見で見せているポーカーフェイスが一転、元号発表当日は朝から高揚感を隠しきれない様子だった。「新時代の到…
2019.04.09 11:00
週刊ポスト

官房長官vs東京新聞記者の内幕と「がっかり発言」沈静化理由
国会や首相官邸で日々取材する政治部記者には、見聞きしても絶対に書けない記事がある。首相や官房長官、与党幹部が番記者にふと漏らした本音は、「夜回りメモ」や「オフ懇メモ」として本社のデスクに報告される…
2019.03.06 07:00
週刊ポスト

ラブロフ露外相の北方領土呼称発言 交渉まとめるシグナルか
日ロの平和条約締結に向けた協議で、北方領土を巡って“火花”が散らされている。ロシアのラブロフ外相からは「北方領土」という“呼称”を問題視する発言まで飛び出した。その真意はどこにあるのか──。 1月22日にモ…
2019.01.22 11:00
週刊ポスト

「トランプと文在寅はとんでもない大統領だ」と大前研一氏
アメリカの中間選挙は、上院で共和党、下院で民主党が過半数を握る「ねじれ状態」になった。韓国では、国際常識では考えられない「元徴用工」への賠償を命じる判決が出されている。それら二つの国のドナルド・ト…
2018.11.23 11:00
週刊ポスト

韓国の徴用工問題判決は、日本の親韓派をも失望させた
「日韓国交正常化から53年間、さまざまなことがあった日韓関係で“そこだけは遵守されてきた”という一線が一気に覆ってしまった。韓国には『泣く子は餅を貰える』とか『泣かない子にはお乳はあげない』といったこと…
2018.11.12 16:00
週刊ポスト

韓国徴用工判決、経済で日本に依存しながら反日を煽る矛盾
韓国人の元徴用工4人が、日本による朝鮮半島統治時代に「強制労働させられた」として、新日鉄住金に損害賠償を求めていた裁判の差し戻し上告審(10月31日)で、大法院は被告側の上告を棄却し、原告の元徴用工に対…
2018.11.06 07:00
週刊ポスト

突如「ポスト安倍」に浮上した「加藤勝信」とは何者か
権力者の「最後の大仕事」が後継者づくりであることは古今東西変わらない。残り任期が「最大3年」となった安倍晋三首相にとっても例外ではない。そんな状況下で、にわかに“ポスト安倍”として浮上してきた男がいる…
2018.10.23 11:00
週刊ポスト

二股批判で男を下げた小泉進次郎氏に立ちはだかる橋下徹氏
すっかり男を下げた小泉進次郎氏が巻き返しの“次の一手”を探っている。総裁選の対応が「安倍と石破に二股をかけた」と批判され、記者会見で早く態度を表明しなかった理由を問われてうっかり「ネクストバッターズ…
2018.10.03 16:00
週刊ポスト

安倍3選で復権チャンス期待 50万円甘利、ドリル優子ら
安倍晋三首相が自民党総裁選挙で3選を果たした。選挙を牽引した応援団議員たちは論功行賞人事に目の色を変えている。内閣改造は安倍首相がニューヨークの国連総会から帰国後の10月上旬とみられているが、首相はす…
2018.09.23 07:00
週刊ポスト

自民総裁選前に海外逃亡 進次郎、小渕優子、河野太郎の思惑
安倍晋三・首相の自民党総裁選勝利が揺るがないのであれば、いまこそ、「次の次」をうかがう若手の総理・総裁候補たちが「安倍後の日本」の舵取りについて大いに議論を戦わせ、気を吐く時だろう。そうでなければ…
2018.09.04 16:00
週刊ポスト
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