稀勢の里一覧/12ページ
【稀勢の里】に関するニュースを集めたページです。
大関昇進・高安、祝杯を上げた深夜の“出稽古”写真
初の平成生まれの日本出身大関となることが内定した高安が、5月場所千秋楽翌日(29日)の夜、深夜の銀座に兄弟子・稀勢の里らと共に繰り出した様子を6月5日売りの『週刊ポスト』(6月1…
2017.06.05 06:55
週刊ポスト
大相撲がガチンコ化 大関互助会消滅し、決まり手も激変
2011年に大相撲八百長問題が発覚して以来、「故意の無気力相撲」を廃すべく相撲関係者はさまざまな努力を重ねてきたが、一度ついたイメージを払拭できずにいた。しかし、ガチンコで知…
2017.05.31 07:00
週刊ポスト
日馬富士 支度部屋で左隣の稀勢の里に熱視線向けていた
大相撲五月場所が終わった。ケガが治らぬまま強行出場した横綱・稀勢の里が無念の途中休場に追い込まれる波乱の中、支度部屋や舞台裏でも数々の"事件"が起きていた。●支度部屋で稀勢に…
2017.05.30 16:00
週刊ポスト
高安の大関獲り 協会内でハードル下げる声もあった
稀勢の里が横綱に昇進し、東西に正横綱・張出横綱がそれぞれいる四横綱体制となったことで、担当記者やファンが心待ちにしていることがある。四横綱によるガチンコ対決だ。ところが、…
2017.05.30 07:00
週刊ポスト
一部で大注目 大相撲最弱争いの「逆・頂上決戦」の結果
ガチンコ横綱・稀勢の里の活躍により、注目度が増した大相撲。5月場所では満員の国技館に詰めかけたファンだけでなく、テレビで結果を知るだけの人たちも力士たちのガチンコ取り組みの…
2017.05.29 16:00
週刊ポスト
稀勢の里を休場に追い込んだ“引き立て役”の逆襲
大相撲五月場所の激闘に幕が下りた。3場所連続優勝を期待され強行出場した横綱・稀勢の里が無念の途中休場に追い込まれた。「休まない」と宣言していた東の正横綱が、休場を決意したの…
2017.05.29 07:00
週刊ポスト
ケガ多い永谷園CM出演力士 遠藤は乗り越えられるのか
空前の相撲ブームの到来とともに、5月場所は、支度部屋の空気からして、かつてないほど張り詰めている。「横綱たちが睨みをきかせているのはもちろんですが、平幕力士たちが準備運動で…
2017.05.25 07:00
週刊ポスト
稀勢の里「仁義なき包囲網」は悲劇の短命・大乃国と似ている
波乱続きの大相撲5月場所。両国国技館は連日、沸きに沸いている。手負いの横綱・稀勢の里を見つめながら、ある日本相撲協会関係者は、「かつての第62代横綱・大乃国(現・芝田山親方)…
2017.05.24 07:00
週刊ポスト
高安 女性の好みを聞かれ、キャピキャピさは求めないと回答
5月14日に始まり、大きな盛り上がりを見せる大相撲夏場所。待ったなしの相撲ブームに乗り遅れないために、本誌が注目の3関取にがぶり寄り取材。その素顔を紹介しよう。【関脇 高安(た…
2017.05.23 07:00
女性セブン
稀勢の里に勝てば150万円獲得 これが強い向かい風を生む
空前の相撲ブームの到来は、5月場所中の毎朝7時45分に売り出される当日券400枚の行方を見ても明らかだ。午前6時には500人の行列ができ、あっという間に売り切れになる。 国技館内の売…
2017.05.22 16:00
週刊ポスト
30年間土俵に立ち続ける46歳力士 序二段600勝の大記録
幕内上位の取組に送られる大歓声とは無縁のところで今5月場所、"大記録"が打ち立てられた。 歴代単独トップとなる「通算在位187場所」──。実は、その記録を達成した現役最年長力士は…
2017.05.22 11:00
週刊ポスト
力士の化粧まわし 女性のデザインNGで1枚100万~300万円
大相撲で十両以上の力士が土俵入りの際に締める化粧まわし。後援会やスポンサーから贈呈されるのが一般的で、横綱の場合は横綱、露払い、太刀持ち用の3本1組が用意される。 5月6日、…
2017.05.20 16:00
週刊ポスト
稀勢の里人気で入手が超困難、大相撲チケットの入手テク
3場所連続優勝のかかる横綱・稀勢の里(30才)が初日にまさかの土。波乱含みのドラマに期待が膨らみ、連日、大相撲五月場所は大入り満員に沸いている。どうしても生でガチンコ勝負を見…
2017.05.19 07:00
女性セブン
横綱の年収を試算、稀勢の里4120万円で白鵬7700万円
角界では出世、昇進がそのまま大金に結びつく。まさに「土俵の下にカネが埋まっている」のである──その仕組みを理解すると、力士たちのガチンコ勝負がより一層、面白くなる。 力士に…
2017.05.19 07:00
週刊ポスト
相撲史上最高齢の新幕下昇進・駿馬が踊った「恋ダンス」
相撲ブームが沸騰している。そこで、「謎のスー女」こと尾崎しのぶ氏が相撲コラムを執筆。今回は小兵力士・駿馬(しゅんば)の「恋ダンス」について紹介する。 * * * 二〇一〇…
2017.05.18 16:00
週刊ポスト
トピックス
《大谷翔平にエスコートされて》妻・真美子さんがNY晩餐会で羽織った“シックな黒艶コート”は全サイズ売り切れ…ブランドは「場合によって再販の可能性」
NEWSポストセブン
悠仁さまが30平米庶民派マンションで一人暮らし…大学生活で直面する「息苦しいまでの制約」とは? 〈過去の皇族には「部屋は警護室直通」「山荘を建てた」ケースも〉
NEWSポストセブン
《ベルスリーブ、大きなリボン、黄緑色のセットアップ…》紀子さま、“鮮やかな装い”を披露されることが増加 “将来の天皇の母”として華やかな雰囲気を演出か
週刊ポスト
「アクセル全開で突入」時速130kmで衝突した公用車に「高市氏キモ入りの大物官僚2名」重傷で現在も入院中…総理大臣官邸から発車後30秒での大事故、内閣府が回答した「当日の運転手の対応」
NEWSポストセブン
“TBSのエース”田村真子アナが結婚で念願の「報道番組」へシフトする可能性 局内に漂う「人材流出」への強い危機感
週刊ポスト
《新たな反日ビジネス》中国フリマアプリに旧日本軍関連の物品が大量出品、コメント欄には「中国人の悲劇を証明する貴重な資料」の言葉 反日動画の“再生数を稼ぐ道具”として利用か
週刊ポスト
《どの角度から見ても美しい》真美子さん、NY晩餐会で着用“1万6500円イヤリング” ブランドが回答した反響「直後より問い合わせが…」
NEWSポストセブン
広島カープ・羽月隆太郎容疑者がハマったゾンビたばこ…球界関係者が警戒する“若手への汚染” 使用すれば意識混濁、手足痙攣、奇声を上げるといった行動も
NEWSポストセブン
「シックな黒艶コートをまとって…」大谷翔平にエスコートされる真美子さんが晩餐会に入る前に着用していた“メイドインジャパン”なファッション
NEWSポストセブン
《これだと次回から裏口から出すよ!》平野紫耀の全身ヴィトン姿にファン殺到…“厳戒態勢”の帰国現場で見せた“神対応”と現場の緊迫感
NEWSポストセブン
Number_i・神宮寺勇太「絶対に匂いを嗅ぐんだから!」ファンらが到着ロビーに密集して警備員が警戒…去り際にスターが見せた別格の“神対応”
NEWSポストセブン
遠野なぎこさん(享年45)が孤独死した自宅マンションの一室に作業服の「特殊清掃」が…内装一新で「新たな入居者の募集へ」
NEWSポストセブン