吉田茂一覧/3ページ
【吉田茂】に関するニュースを集めたページです。

防衛大1期生が明かす「吉田茂が語った自衛隊論」
北朝鮮による威嚇により、この国の防衛体制にあらためて注目が集まっている。国民の生命と財産を守る最前線に立つのが自衛官であり、将来の幹部自衛官を教育・訓練するのが神奈川県横須賀市にある防衛大学校だ。…
2017.09.16 16:00
NEWSポストセブン

小沢一郎氏 自民党政治は小泉・安倍時代に完全に変化
今国会ほど「総理大臣の資質」と「野党の存在価値」が問われたことがあっただろうか。国民は森友学園問題と加計学園問題で安倍晋三首相の支持者と友人の経営する学校が国家から特別の優遇を受けていた事実に驚愕…
2017.06.21 16:00
週刊ポスト

大下英治氏が長期政権の秘密を探る「安倍は透明なカリスマ」
安倍政権は2012年12月の再登板以来、4年6か月という長期政権となった。閣僚らの失言・不祥事などは相変わらずあり、自身が追及される森友問題などもあるが、支持率は概ね50~60%台を堅持してきた。「長期安定政…
2017.06.12 16:00
SAPIO

安倍氏の改憲意欲 総理のうちにやりたい功名心から?
憲法改正発言の真意について国会で野党議員に質問された安倍晋三・首相は、「読売新聞を熟読してほしい」と論議を拒否し、話題になった。改憲といえば、真っ先に思い浮かぶのは中曽根康弘元首相だが、安倍氏と中…
2017.05.25 11:00
週刊ポスト

中曽根氏の覚悟と大違い 安倍改憲の耐えられない軽さ
大勲位中曽根康弘・元首相の「白寿を祝う会」(5月15日)で挨拶に立った安倍晋三・首相はこう述べた。「党是ともいうべき憲法改正について中曽根氏に大先輩として考え方を示していただいた。今後、国民的な議論が…
2017.05.23 11:00
週刊ポスト

二階幹事長の「GWは外遊せず選挙区回れ」指令は角栄のDNA
自民党内で「田中(角栄)派DNAの最後の継承者」(自民党ベテラン)といわれる二階俊博・幹事長を仕掛け人とする「大田中派構想」が持ち上がっている。二階氏と鈴木宗男氏を軸に額賀派(55人)、二階派(41人)、…
2017.05.17 07:00
週刊ポスト

【日米首脳会談・屈辱の歴史】罵詈雑言の角栄・ニクソン会談
安倍晋三首相は待望のドナルド・トランプ大統領との首脳会談に加え、「一緒にゴルフもできる」と浮き足立っているが、忘れてはいけない。歴代首相は決まって米大統領と会談するたびに「対等な関係を築いた」「信…
2017.02.06 07:00
週刊ポスト

CIA機密ファイルに「吉田茂首相辞任と同時に昭和天皇退位」
昨今、天皇の「譲位」「生前退位」が取り沙汰されているが、実は天皇の「譲位」は約65年前、日本の独立にも関わる重要事項として検討されていた。「昭和天皇が退位して皇太子(現天皇)に皇位を譲る」──そんなシ…
2017.01.31 16:00
週刊ポスト

葉巻にハマる若者も出現? 大人の贅沢な嗜みを体験してみた
スローフード、スロートラベル、スローワーク……。あくせくと多忙を極める現代人がいま一番欲しているのは、くつろぎの時間を大切にする「スローライフ」への転換だろう。 そんな中、愛好家のみならず俄かに注目…
2017.01.29 16:00
NEWSポストセブン

青田買い?『グッド!モーニング』の福田成美が初々しすぎる
放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、不倫騒動後も視聴率好調な『グッド!モーニング』の新体制について語る。 * * * 不倫報道…
2017.01.28 07:00
NEWSポストセブン

政治家が選ぶ「最高の首相」 安倍と小泉を分けた差とは
真珠湾訪問、北方領土交渉、そして憲法改正へと、自らの「レガシー(遺産)」づくりに動き始めた安倍晋三首相。東京五輪を前にした2019年8月には首相在任期間が「戦後歴代最長」を更新する見通しだが、首相が見据…
2017.01.08 07:00
週刊ポスト

現役&OB議員が選ぶ歴代最高首相 1位は吉田茂
「政治家は歴史法廷の被告である」とは中曽根康弘・元首相の言葉だ。在任中にどんなに権力を振るい、あるいは国民の人気が高かった総理大臣であっても、後世、高い評価を与えられるとは限らない。逆もまた真なりだ…
2017.01.06 16:00
週刊ポスト

「竹下登氏も総理時代に真珠湾慰問していた」スクープ証言
新聞各紙で「現職総理で初」と報じられた安倍晋三首相の真珠湾訪問は、65年前に吉田茂・首相が講和条約締結の帰路ハワイを訪問していた歴史的事実が発掘され新聞が訂正記事を出す騒ぎになった。この騒動に菅義偉…
2016.12.21 16:00
週刊ポスト

「ビストロSMAPに出演すると総理になれる」政界のジンクス
各界の業界人が信じる「ジンクス」。様々なジンクスは政界にも存在する。◆雨の日に就任した総理は短命・小渕恵三首相→雷雨(在任1年8か月)・森喜朗首相→雨降り続く(在任1年1か月)・安倍晋三首相(第1次)→土砂…
2016.11.26 07:00
週刊ポスト

山崎拓氏「自民党のいいところは多様性だが今は単色」
当意即妙とはいえない。自分の頭と言葉で答えようと、しばし押し黙る。その沈黙が山崎拓という政治家の重みを物語っていた。政界引退から4年、回顧録『YKK秘録』を今夏に上梓し、盟友・加藤紘一氏を失った今、こ…
2016.10.05 07:00
SAPIO
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