広岡達朗一覧/3ページ
【広岡達朗】に関するニュースを集めたページです。

広岡達朗氏「SBに4連敗した原辰徳を名将とは呼べません」
監督14年目にして川上哲治氏の持つ通算勝利数1066勝を抜き、巨人歴代1位となった原辰徳監督。不滅の「V9」を成し遂げ、“ドン”とまで畏れられた川上監督を名実ともに超えたのか──。 原監督が、さらなる常勝軍団を…
2020.09.22 07:00
週刊ポスト

1984年の江夏豊「西武への望まないトレード」の表と裏
1971年のオールスター戦で9者連続奪三振、2年後の中日戦では延長11回に自らのサヨナラホームランでノーヒットノーラン達成し、通算206勝、193セーブを挙げた球史に残る大投手・江夏豊がユニフォームを脱いでから…
2020.06.09 16:00
NEWSポストセブン

杉下茂氏(94)ほか、巨人軍OB15人が語る「俺の再建私案」
5年ぶりのリーグ優勝を果たすも日本シリーズでは無残な4連敗に終わった原巨人。「かつての巨人軍にあった底力が感じられない」と嘆くのは、錚々たる巨人軍OBたちも同じ。おのおのの「再建私案」を15人分紹介しよ…
2019.11.15 07:00
週刊ポスト

広岡達朗氏 原監督のDH導入、FA人的補償廃止提言を一蹴
5年ぶりのリーグ優勝を果たすも日本シリーズでは4連敗に終わった原巨人。ソフトバンクに歯が立たなかったことがよほど堪えたのか、原辰徳監督は「セ・リーグもDH制を使うべき」「FAの人的補償はなくす必要がある…
2019.11.12 07:00
週刊ポスト

優勝からBクラスで辞任の広島・緒方監督、将来再登板あるか
10月1日、広島カープの緒方孝市監督が辞任を発表した。昨季までリーグ3連覇を果たしたものの、今季4位に終わった責任を取った格好だ。野球担当記者が話す。「今季も前評判は高かったですが、2年連続MVPの丸佳浩が…
2019.10.03 16:00
NEWSポストセブン

巨人・原監督の公開説教に広岡達朗氏、「選手叱るのは間違い」
巨人の5年ぶりとなる交流戦優勝が懸かった6月23日のソフトバンク戦。エース・菅野智之(29)が初回から先頭打者弾を含むいきなりの4失点。さらに2回、先頭打者の9番ピッチャー・和田毅(38)に四球を出したところ…
2019.07.02 16:00
週刊ポスト

天覧試合60年の証言、長嶋のHRに隠れた広岡&藤田の重要局面
令和元年はプロ野球界にとっても節目の年となる。歴史上唯一、天皇が球場でプロ野球公式戦を観戦し、プロ野球が国民的娯楽となった1959年6月25日の「天覧試合」から、ちょうど60年となるからだ。 昭和天皇が皇居…
2019.06.12 11:00
週刊ポスト

「外様組コーチは巨人の伝統を知らない」と広岡達朗氏批判
原辰徳新監督(60)を迎え、2019年シーズンを迎える読売巨人軍。1月18日、巨人は一軍打撃コーチの後藤孝志(49)が外野守備コーチを兼任、金城龍彦(42)、村田修一(38)、堂上剛裕(33)、秦真司(56)の各ファ…
2019.01.29 07:00
週刊ポスト

広岡達朗氏(86)「原巨人は信念のないコーチばかりの布陣」
5年ぶりのリーグ制覇を目指す巨人は、原辰徳新監督(60)を迎え、50億円規模の大型補強を敢行した。同時に、コーチ陣の顔ぶれも大きく変わった。その“起用法”を、球界のご意見番にして、ヤクルトと西武を率いて日…
2019.01.28 16:00
週刊ポスト

広岡達朗氏が巨人の補強に喝「原はオールスターの監督しろ」
キャンプインを3週間後に控え、各チームの戦力が固まってきた。球団史上ワーストタイ記録の「4年連続V逸」の巨人に対し、大物OBからの箴言が届いた。球界のご意見番・広岡達朗氏(86)は、巨人の補強に「喝!」だ…
2019.01.11 07:00
週刊ポスト

巨人の炭谷&丸FA獲得構想に広岡達朗氏「バカげてる」
「のびのび野球で立て直す」と就任会見で語った巨人・原辰徳監督だが、“ブレブレ野球”の間違いではないか。これまでの若手育成方針をひっくり返す大ベテラン阿部慎之助(39)の捕手復帰。しかもFAで西武の炭谷銀仁…
2018.11.15 07:00
週刊ポスト

広岡達朗氏 阿部に「代打に2億円はだめ、3000万円でも高い」
「のびのび野球で立て直す」と就任会見で語った巨人・原辰徳監督だが、“ブレブレ野球”の間違いではないか。これまでの若手育成方針をひっくり返す大ベテラン阿部慎之助(39)の捕手復帰。しかもFAで西武の炭谷銀仁…
2018.11.12 07:00
週刊ポスト

原巨人新体制に「テレビ出てる芸能人ばかり」と広岡氏苦言
宮本和知氏(投手総合コーチ)や元木大介氏(内野守備兼打撃コーチ)など6人の新任コーチ、そのうち4人に指導経験なし──巨人の原辰徳・新監督が敷いた布陣は驚きをもって迎えられている。そんな原ファミリー内閣…
2018.11.01 07:00
週刊ポスト

金田正一氏「高橋由伸監督の3年間は、我慢の時間だった」
4年連続優勝を逃すだけでなく、今季はCS進出にも黄信号が点っている、就任3年目の巨人・高橋由伸監督(43)。来季も監督を続けるのにふさわしいのか、賛否両論、条件付きの容認論が飛び交った。「続投ならば巨人…
2018.09.28 16:00
週刊ポスト

広岡達朗氏「高橋監督は私のアドバイスをやろうとしない」
球団の“顔”である以上、プロ野球の監督は常に、結果に対して責任を負うことが求められる。現役引退後、即巨人の監督になって3年──今では「不名誉な記録コレクター」とまで揶揄される高橋由伸監督(43)は、来年も…
2018.09.21 07:00
週刊ポスト
トピックス

【スクープ】フジテレビがウンナン&出川MCのバラエティー番組で小学生発言を“ねつ造演出”疑惑 フジは「発言意図を誤解して編集」と説明、謝罪
女性セブン

《ピンク色の破れたゴムを…》「くら寿司」が迷惑行為に声明「厳正な対応を行う予定」実行者は謝罪連絡入れるも…吐露していた“後悔の言葉”
NEWSポストセブン

「ガチ恋だったのかな」女子高生死体遺棄の江口真先容疑者(21) 知人が語る“陰キャだった少年時代”「昔からゲーマー。国民的アニメのカードゲームにハマってた」【愛知・一宮市】
NEWSポストセブン

【こんなに汚かったのか…】全店閉店中の「すき家」現役クルーが証言「ネズミ混入で売上4割減」 各店舗に“緊急告知”した内容
NEWSポストセブン

【対談】『僕には鳥の言葉がわかる』著者・鈴木俊貴氏と自らの小説に“鳥の言葉”を登場させた川上弘美氏が語り合う「動物言語が切り拓く未来の可能性」
週刊ポスト

X子さんフジ退社後に「ひと段落ついた感じかな」…調査報告書から見えた中居正広氏の態度《見舞金の贈与税を心配、メッセージを「見たら削除して」と要請》
NEWSポストセブン

《16歳女子高生の遺体を隠し…》「6人家族だけど、共働きのご両親が不在がちで…」江口真先容疑者(21)が実家クローゼットに死体を遺棄できた理由
NEWSポストセブン

《新メンバーの名前なし》ロコ・ソラーレ4人、初の関東ファンミーティング開催に自身も参加する代表理事・本橋麻里の「思惑」 チケットは5分で完売
NEWSポストセブン

《先輩女性アナ・F氏に同情の声》「名誉回復してあげないと可哀想ではない?」アナウンス室部長として奔走“一管理職の職責を超える”心労も
NEWSポストセブン

《善悪わからんくなる》「くら寿司」で“避妊具が皿の戻し口に…”の迷惑行為、Xで拡散 くら寿司広報担当は「対応を検討中」
NEWSポストセブン

「スイートルームの会」は“業務” 中居正広氏の性暴力を「プライベートの問題」としたフジ幹部を一蹴した“判断基準”とは《ポイントは経費精算、権力格差、A氏の発言…他》
NEWSポストセブン

《食品レーンの横でゲロゲロ…》焼肉きんぐ広報部が回答「テーブルで30分嘔吐し続ける客を移動できなかった事情」と「レーン上の注文品に飛沫が飛んだ可能性への見解」
NEWSポストセブン