江夏豊一覧/5ページ
【江夏豊】に関するニュースを集めたページです。

阪神 江夏氏の臨時コーチ就任で「若手が練習しやすい環境に」
巨人の4連覇を止めるのはどこか――。今年のセ・リーグは、混戦になりそうだ。盛り上がっているのは、広島カープだ。メジャーから8年ぶりに黒田博樹が復帰。キャンプ中は黒田フィーバーともいえる盛り上がりを見せ…
2015.02.28 16:00
NEWSポストセブン

安仁屋宗八氏 巨人戦で1勝を挙げると査定では2勝分になった
元広島カープの安仁屋宗八(あにや・そうはち)氏は巨人戦の勝利数34。これは江夏豊(阪神、広島など)、星野仙一(中日)の35勝に次ぐ歴代8位の成績だ。1964年に広島に入団したのち、巨人キラーとなる原点の年と…
2015.02.27 16:00
週刊ポスト

江夏ら阪神投手陣 巨人戦で「ワシらは10人相手の野球だ」
かつて9年連続日本一を続けていた読売巨人軍に対し、ライバルとして立ちはだかったのは阪神タイガースだった。当時の阪神で主力として活躍した、俊足巧打と守備範囲の広い華麗なプレーで“牛若丸”と呼ばれた吉田義…
2015.02.06 16:00
週刊ポスト

阪神キャンプ 話題はすべて江夏・掛布にさらわれるとの懸念も
2月1日、プロ野球12球団が一斉にキャンプインしたが、昨年惜しくも日本一を逃した阪神は「今季こそ」という思いが例年に比べて強い。 球団創設80周年の節目の年でもある。補強には失敗したものの、海外FAを宣言…
2015.02.03 16:00
週刊ポスト

年末年始のTVはこれを見よ スポーツドキュメンタリー3作
年末年始というと騒々しい番組が多くなるが、腰を落ち着けてじっくり見たくなるような番組も少なくない。そこで、手に汗握るスポーツの裏側を描いたスポーツドキュメンタリー番組を3本紹介しよう。(1)『桑田式…
2014.12.25 16:00
週刊ポスト

江夏豊を得意にした巨人・末次 甲子園で一升瓶を投げられた
読売巨人軍が9年連続日本一という黄金時代を築いたとき、大きな課題が、王貞治、長嶋茂雄の次に打席に立つ5番打者を固定することだった。川上哲治監督は1968年に入団4年目の末次利光氏に白羽の矢を立てた。 末…
2014.10.19 07:00
週刊ポスト

巨人V9鉄壁の内野を築いた秘密のサインを黒江透修氏が明かす
読売巨人軍による1965年から1973年の9年連続日本一を振り返るとき、ON(王貞治と長嶋茂雄)の打棒や堀内恒夫・高橋一三らの強力投手陣の活躍に注目が集まりがちだ。しかし守備力も忘れてはならない。なかでも最大…
2014.09.05 07:00
週刊ポスト

堀内恒夫氏 V9時代の川上哲治監督の巧みな人心掌握術を語る
読売巨人軍が1965年から1973年まで9年連続してプロ野球日本シリーズを制覇した黄金時代を、堀内恒夫氏はエースとして支えた。不動のエースと呼ばれていたが、意外にも川上哲治監督と言葉を交わすことはほとんどな…
2014.08.30 07:00
週刊ポスト

投手ローテは中4日100球か中6日140球か 日米で見解真っ二つに
ニューヨーク・ヤンキースの田中将大が故障者リスト入りしたが、田中の故障を、日本での投げすぎに求める声が米国では根強い。PAP(pitcher abuse point ※詳細は後述)という米国の野球専門のシンクタンク「Base…
2014.07.28 11:00
週刊ポスト

永谷脩さん葬儀に江夏氏や権藤氏 清原氏やイチローが献花も
週刊ポストで野球人の本音や人物像を描く『白球水滸伝』を連載してきたスポーツライター・永谷脩氏(享年68)が、6月12日、急性骨髄性白血病のため逝去した。6月14日と15日、鎌倉市内の斎場で執り行なわれた通夜…
2014.06.23 07:00
週刊ポスト

DeNA山口俊 「抑えから先発転向は成功しない」説打破するか
先発転向以来、無傷の3連勝。“リリーフ失格”の烙印を押された横浜DeNAベイスターズの山口俊が、いまやDeNA先発陣の中で、もっとも安定感のある投手に変わった。スポーツライターはこう分析する。「リリーフのとき…
2014.06.21 16:00
NEWSポストセブン

団塊世代が監督で大成せぬ理由 藤田平と谷沢健一による分析
団塊世代の球界OBには錚々たる面子が名を連ねる。山本浩二氏、田淵幸一氏、星野仙一氏、鈴木啓示氏、堀内恒夫氏、山田久志氏、有藤道世氏、福本豊氏、江夏豊氏……など何人でも名前が挙がる。団塊は野球の名選手を…
2014.04.19 16:00
週刊ポスト

星野仙一、山本浩二… 団塊世代名選手は名監督になりづらい
山本浩二、田淵幸一、鈴木啓示、藤田平、大矢明彦、若松勉、堀内恒夫、山田久志、有藤道世……。団塊世代の球界OBには錚々たる面子が名を連ねる(他にも福本豊、江夏豊、衣笠祥雄、加藤秀司ら名球会メンバーは数多…
2014.04.11 07:00
週刊ポスト

小山正明・江夏豊・東尾修・山田久志ら開幕投手の心境を述懐
2014年のプロ野球が開幕した。開幕戦は、数字上は144分の1であっても、その試合は他のものとはまったく違う意味を持つ。「精密機械」の異名を持つ320勝投手、阪神の小山正明氏が初めて開幕マウンドを任されたのは…
2014.04.06 16:00
週刊ポスト

阪神不振も関西スポーツ紙記者ニコニコ そこそこの成績期待
いよいよ3月28日にプロ野球の開幕戦を迎えるが、オープン戦を通じてファンをやきもきさせたのは、阪神タイガースの不振だろう。終わってみれば、16試合で3勝10敗3引き分け。3月12日の激励会では、坂井信也オーナ…
2014.03.27 11:00
NEWSポストセブン
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