江夏豊一覧/6ページ
【江夏豊】に関するニュースを集めたページです。

元パリーグ広報部長パンチョ伊東 セへの対抗心で宝塚好きに
今でこそプロ野球のセ・リーグとパ・リーグの人気差は縮まったが、かつては「人気のセ、実力のパ」と囁かれるほど、その人気には差があった。当時のパ・リーグで広報部長を務めていたのが“パンチョ伊東”こと伊東…
2014.02.19 16:00
週刊ポスト

巨人V9時代の伝説のカメラマン 入団時の原辰徳に実技指導
プロ野球界には数多くの伝説があるが、長い歴史の中では、“野球を観る側”で伝説となった男もいる。選手からも一目置かれた伝説のカメラマンについて、スポーツライターの永谷脩氏が綴る * * * 巨人V9の黄…
2014.02.02 16:00
週刊ポスト

星野仙一の懐刀・島野育夫 野球知識目当てでトレードされた
今年のプロ野球は、星野仙一監督率いる楽天が日本一に輝いた。星野監督は4度目の挑戦でついに日本一の座を掴んだが、過去3度のリーグ優勝の陰には1人の男の存在があった。「星野の陰に島野あり」とまで言われた男…
2013.12.05 16:00
女性セブン

昭和のプロ野球カード「太り過ぎ」「内蔵悪い」等選手を批判
カルビーの「プロ野球チップス」が今年で発売40週年を迎えた。憧れの選手のカードが出てきた時の喜び、嫌いなチームの選手が現れた時の落胆は忘れられないが、かつての選手カードを眺めると、裏面には味わい深い…
2013.10.22 16:00
週刊ポスト

自らのサヨナラ弾で決めたノーヒットノーランを江夏豊が述懐
1973年、阪神は優勝争いの真っ只中にいた。8月末の段階で首位中日と0.5ゲーム差。チームを支えていたのは、シーズン53試合を投げ、24勝13敗と活躍した左腕・江夏豊である。連投の影響で、肩・肘ともに限界に近か…
2013.10.03 07:01
週刊ポスト

金田正一氏 桑田真澄氏に練習法称賛され「そうじゃそうじゃ」
夏の高校野球甲子園大会では、将来のプロのスター候補投手が連投に次ぐ連投を強いられるのが、一昔前までは当たり前だった。そんな投手がプロに入って活躍できなかった場合、「あの時の連投で肩を酷使していなけ…
2013.09.11 07:00
週刊ポスト

甲子園の球場整備の名人 マウンドに唾吐いた江夏豊氏を叱責
阪神タイガーズの本拠地・甲子園球場は、日本でも数少ない天然芝使用の野球場。カクテルライトに映える美しい天然芝が魅力のこの球場を整備する「阪神園芸」の名グラウンドキーパーについて、スポーツライターの…
2013.08.22 07:00
週刊ポスト

山田久志が江夏豊絶賛「アイツこそ野球のディクショナリー」
スポーツライターの永谷脩氏が往年の名野球選手のエピソードを紹介するこのコーナー。今回は、阪神のエースとして王・長嶋と幾多の名勝負を繰り広げ、その後ストッパーに転向して“優勝請負人”と呼ばれた不世出の…
2013.06.16 16:01
週刊ポスト

村山実氏 ライバル視した長嶋茂雄氏を一度だけ認めた事件
スポーツライターの永谷脩氏が往年の名選手のエピソードを紹介するこのコーナー。今回は、“ザトペック投法”で知られた阪神のエース・村山実氏と、彼の終生のライバル・長嶋茂雄氏とのエピソードを紹介しよう。 …
2013.06.06 07:00
週刊ポスト

元広島達川光男氏 ドラ4からレギュラー獲得したストーリー
プロ野球界には、古田敦也の控えとして長くチームを支えた野口寿浩や代打のスペシャリストとして活躍した川藤幸三など、“二番手”としてチームに貢献した選手が数多く存在する。 だが、二番手として生きる選手た…
2013.03.08 16:00
週刊ポスト

伝説の「江夏の21球」 水島新司と徹夜麻雀明けの登板だった
約80年に及ぶプロ野球の歴史の中では、数々の名勝負が繰り広げられてきた。しかし、どんなに有名な出来事にも、まだまだ知られていないエピソードが存在する。今だからこそ語れる、「あの時」のベンチ裏秘話をお…
2013.01.08 07:00
週刊ポスト

野村克也氏 MLB抜きのWBCメンバーは中心選手が誰なのか不明
野村克也・東北楽天ゴールデンイーグルス名誉監督は、王貞治、長嶋茂雄らと競い、日本球界を隆盛に導いたひとりだ。今や日本人が失ったハングリー精神をもち、忍耐と創意工夫を重ねて苛烈な戦いを経てきた経験を…
2012.12.13 16:00
SAPIO

ロッテ成瀬の緩んだ体が話題 左腕は太めが吉か金田正一回答
その瞬間、誰もが自分の目を疑った――。8月20日、NHK BS1で放送された『アスリートの魂』には、ロッテのエースで、現在11勝を挙げている成瀬善久が登場した。番組のテーマは、ボールを実際より速く見せる成瀬の投…
2012.08.28 16:00
週刊ポスト

プロ野球パ・リーグ6球団「最弱の時代」を振り返る
どんな組織でも「最弱の時代」はあるもの。それはプロ野球も同様だ。ここでは、パ・リーグ6球団の過去を見てみよう。●埼玉西武ライオンズ 西鉄時代、1969年オフの「黒い霧事件」でエースだった池永正明を含む3選…
2011.06.12 07:00
週刊ポスト

弱かった西武、ダイエーを強豪にした根本陸夫氏の立て直し術
危機脱出の鍵は大局を掴むこと、そのために必要なのが歴史を学ぶことである。たとえば、どのプロ野球球団にも程度の差こそあれ「最弱」の歴史が必ずある。そこには弱小球団に転落した原因が存在する。 最弱時代…
2011.06.09 07:00
週刊ポスト
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