小渕優子一覧/2ページ

【小渕優子】に関するニュースを集めたページです。

小渕優子、杉田水脈氏ら不祥事・失言を重ねても当選した問題議員7人
小渕優子、杉田水脈氏ら不祥事・失言を重ねても当選した問題議員7人
 不祥事や言動を問題視された政治家は、選挙中は有権者にペコペコするが、当選すれば「禊ぎは済んだ」と開き直るのが常だ。今回の総選挙でも、そういった問題議員が議席を確保した。 萩生田光一・経産相はコロナ…
2021.11.11 07:00
週刊ポスト
小渕
小渕優子氏の関係者「甘利幹事長のおかげで批判少なく済んだ」と安堵
 岸田文雄・自民党新総裁による党役員人事に、「露骨な論功行賞」「長老たちの言いなり」といった批判が巻き起こっている。なかでも集中砲火を浴びているのが総裁選で岸田氏の選対本部顧問を務めた甘利明氏の幹事…
2021.10.04 16:00
NEWSポストセブン
甘利明、小渕優子、高木毅氏ら禊ぎが済んでない醜聞議員6人
甘利明、小渕優子、高木毅氏ら禊ぎが済んでない醜聞議員6人
 政権がコロナに苦しむ人々の声を無視し、政治を私物化するのは権力の暴走だ。それを止めるには国民が“武器”を取って立ち上がるしかない。民主国家で国民に認められた最も強力な武器こそ、「落選運動」である。 …
2020.08.07 16:00
週刊ポスト
運もあった(時事通信フォト)
安倍政権、7年半の不祥事を振り返るとこんなにあった
 7年半続いた安倍政権の終わりと、新しい時代の始まりが近づいている。新型コロナ流行は、瞬く間に安倍政権を“オワコン”に変えた。いまこそ、政治の中枢で何が起きているのか、私たちはしっかりと目に焼き付けるべ…
2020.07.15 16:00
女性セブン
国民の記憶には残っています(時事通信フォト)
桜を見る会 ブーメランで襲いかかる安倍首相の過去の言葉
 総理主催の「桜を見る会」問題では、自民党内に「いずれ野党の方に批判のブーメランがいく」との楽観的な見方がある。 しかし、ブーメランが飛んで来るのは、「投げた本人」である。「誇り高き」安倍晋三・首相…
2019.11.28 07:00
週刊ポスト
沖縄のシンボルが一夜で焼け落ちた(時事通信フォト)
デニー玉城知事vs自民党 首里城再建の主導権争いが勃発
「本土復帰50周年の節目として事業を進めていけるよう、できるだけ前倒しで計画を策定したい」 首里城の火災を受けて11月1日、急きょ上京した沖縄県の玉城デニー知事は、官邸で菅義偉官房長官に再建への協力を求め…
2019.11.15 07:00
週刊ポスト
「竹下派のプリンセス」と言われる小渕優子氏(共同通信社)
令和の政治で注目される「初の女性総理」はいつ誕生するか
 ポスト安倍に向けた動きが喧しいが、国民の目は冷めている。となれば、発想を転換して「総理にしてはいけない政治家は誰か」―─政治のスペシャリスト30人に緊急アンケートを実施したところ(投票者1人つき3人まで…
2019.05.18 16:00
週刊ポスト
小泉進次郎氏は自民党の「将来のエース」とも言われるが…(時事通信フォト)
総理にしてはいけない政治家ランキング 2位に枝野氏と茂木氏
 永田町ではいよいよ「ポスト安倍」に向けた動きが喧しくなり、メディアにもさまざまな名前が取り沙汰される。だが、それを見る国民の目は冷めている。3月に行なわれた産経・FNNの世論調査では、約7割が「ポスト安…
2019.05.08 16:00
週刊ポスト
新元号を発表する菅義偉官房長官(時事通信フォト)
「菅義偉内閣」の閣僚名簿が出回っている!
 新元号発表という「歴史的な瞬間」を国民に届け、スポットライトを浴びた菅義偉・官房長官。いつも会見で見せているポーカーフェイスが一転、元号発表当日は朝から高揚感を隠しきれない様子だった。「新時代の到…
2019.04.09 11:00
週刊ポスト
鍵を握る二階氏(時事通信フォト)
大阪、福岡、島根知事選の見所 二階vs菅・“麻生包囲網”等
“大阪の陣”“福岡の乱”“島根の変”──統一地方選(前半は4月7日、後半は4月21日投開票)の中でも、とくに「勝敗が中央政界に直結する」(自民党選対幹部)と見られているのが、大阪、福岡、島根での3つの知事選だ。 …
2019.04.01 16:00
週刊ポスト
女性政治家は「マドンナ旋風」から脱却して成熟したのか
女性政治家は「マドンナ旋風」から脱却して成熟したのか
 故・土井たか子氏ら、平成の初めに「マドンナ旋風」を起こした女性議員は政界に1人も残っていないが、いまや女性の大臣や知事、党首、首相候補が生まれ、スキャンダルの主役になっている。果たして、女性政治家は…
2018.12.30 07:00
週刊ポスト
柴山昌彦文科相、小渕優子氏を彷彿させる公選法違反疑惑浮上
柴山昌彦文科相、小渕優子氏を彷彿させる公選法違反疑惑浮上
「全員野球」とはスター不在のチームの監督がよく使う言葉だが、そう掲げた安倍新内閣の数少ない“看板大臣”に早くもスキャンダルが飛び出した。 1人目は大臣就任会見で教育勅語について問われ、「道徳などに使うこ…
2018.10.15 07:00
週刊ポスト
女性閣僚レース、橋本聖子氏就任なら羽生ファンの反発必至
女性閣僚レース、橋本聖子氏就任なら羽生ファンの反発必至
 安倍晋三首相が自民党総裁選挙で3選を果たした。すでに議員達は論功行賞人事に目の色を変えている。“女の争い”からも目が離せない。 現在の女性大臣は野田聖子・総務相と上川陽子・法相の2人だが、「女性軽視」…
2018.09.24 07:00
週刊ポスト
安倍3選で復権チャンス期待 50万円甘利、ドリル優子ら
安倍3選で復権チャンス期待 50万円甘利、ドリル優子ら
 安倍晋三首相が自民党総裁選挙で3選を果たした。選挙を牽引した応援団議員たちは論功行賞人事に目の色を変えている。内閣改造は安倍首相がニューヨークの国連総会から帰国後の10月上旬とみられているが、首相はす…
2018.09.23 07:00
週刊ポスト
自民総裁選前に海外逃亡 進次郎、小渕優子、河野太郎の思惑
自民総裁選前に海外逃亡 進次郎、小渕優子、河野太郎の思惑
 安倍晋三・首相の自民党総裁選勝利が揺るがないのであれば、いまこそ、「次の次」をうかがう若手の総理・総裁候補たちが「安倍後の日本」の舵取りについて大いに議論を戦わせ、気を吐く時だろう。そうでなければ…
2018.09.04 16:00
週刊ポスト

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