松井秀喜の最新ニュース/9ページ
【松井秀喜】に関するニュースを集めたページです。

DeNAラミレス監督 「3番筒香」他、常識打ち破る采配
またしても、DeNAラミレス監督が常識を破る──。3試合連発と上り調子の不動の4番・筒香嘉智を、30日の巨人戦で3番に起用した。四球で歩かされるケースの目立つ筒香の後ろには、打点王のロペスが4番に、首位打者争…
2019.03.11 14:44

DeNA筒香嘉智 復調の陰に不動心と宮崎敏郎の存在感
3月のワールドベースボールクラシック(WBC)では、日本の4番として全試合出場を果たしたDeNAの筒香嘉智が、いよいよ復活しようとしている。WBCでの球質の違いや普段と異なるタイプの投手と対戦したためか、はた…
2019.03.11 15:35

長嶋巨人、堀内巨人、由伸巨人、史上最弱のジャイアンツは?
巨人の83年間に及ぶ歴史の中で「最弱」と呼ばれているのは、球団史上唯一の最下位に沈んだ1975年の長嶋巨人。1974年にゲーム差なしの2位でV10を逃がした川上哲治監督が勇退し、現役を引退したばかりの長嶋茂雄氏…
2019.03.11 15:35

松井秀喜氏が巨人監督を拒否する背景に読売への不信感も?
悪夢の13連敗を喫するなど、交流戦で大きく低迷した読売ジャイアンツ。シーズン途中にもかかわらず、堤辰佳ゼネラルマネージャーが更迭されるなど、地に足がついていない印象だ。昨年から3年契約を結んでいる高橋…
2019.03.11 15:35

ドラフト競合を避けがちの巨人、早実・清宮の指名はあるか
球団ワーストとなる13連敗を喫した読売ジャイアンツ。暗闇を脱出した後も浮上の気配が見えてきたとは言い難い。30代後半の阿部慎之助や村田修一、外国人選手であるマギーが主軸を務め、若手が成長していない現状…
2019.03.11 15:36

清宮幸太郎 「打球の質は筒香より上」と見るスカウトも
高校通算100号を達成した早稲田実業・清宮幸太郎(18)。日本記録達成へのカウントダウンが始まったが、「ホームラン数が多いのは練習試合を多くこなしてるからでしょ」と、その実力を疑う声があるのも事実だ。今…
2019.03.11 15:36

巨人とSB 同じ金満球団でも大きく異なる親会社のスタイル
プロ野球で注目度が高い巨人や阪神は、“お家騒動”がこれまで何度も起きてきた。「阪神の場合、調子が落ちると在阪スポーツ紙がお抱えのOB評論家を監督に送り込もうと批判攻勢を繰り広げる。在阪人気球団の宿命で…
2019.03.11 15:36

二塁は若手に? 不振の中井は由伸監督の“恋人”になれるか
優勝候補の筆頭と見られていた巨人が勝率5割ラインをさまようなど苦戦が続いている。オフに補強した3人のFA選手は期待通りの働きを見せていないどころか、山口俊、陽岱鋼はケガで1軍に昇格できず。打線の軸は坂本…
2019.03.11 15:37

広岡達朗氏が清宮幸太郎に苦言「あの体つきではダメだ」
早くも今秋のドラ1指名に踏み切る球団の名前まで報じられた早稲田実業の怪物・清宮幸太郎(17)。あまりの注目度に春季東京大会決勝は異例の神宮球場ナイター開催となり、清宮は試合の終盤に2打席連続ホームラン…
2019.03.11 15:38

走攻守を兼ね備える大谷翔平 陽岱鋼と糸井嘉男より補殺多い
日本ハム・大谷翔平(22)はプロ野球入りしてから一貫して、投手と打者の二刀流で活躍を続けてきた。どちらの能力への評価も高いなか、来季に噂される大リーグ挑戦でも、二刀流を貫くのか、投手か打者に絞るのか…
2019.03.11 15:40

侍JAPAN新監督 本命・原、稲葉に古田、星野や中畑の名も
すでに退任を公言している侍ジャパン・小久保裕紀監督の後任人事をめぐって、熱い火花が散っている。スポーツ紙記者の話。「次のWBC監督は2020年の東京五輪監督を兼ねる可能性が高い。金メダル奪取が至上命題なの…
2019.03.11 15:41

早実・清宮vs履正社・安田 2020年侍ジャパンの4番は?
近年にない盛り上がりを見せるセンバツ甲子園。逸材揃いの球児たちのなかで、将来の日本球界を背負って立つのは誰か。新著『永遠のPL学園 六〇年目のゲームセット』が話題を呼んでいる柳川悠二氏(ノンフィクシ…
2019.03.11 15:42

清宮幸太郎「理想の選手は、松井秀喜さんと王貞治さんです」
春の選抜高校野球にいよいよ真打ち登場だ。高校・大学野球の選手向けフリーマガジン「サムライベースボール」の編集長である古内義明氏が、清宮幸太郎が追い求める理想についてレポートする。 * * * 早実…
2019.04.01 16:12

侍ジャパン・小久保監督 結果はどうあれWBC後に交代か
世界一の栄光をもう一度──。第4回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)に臨む日本代表チームには、大きな期待がかかっている。しかし、過去の代表選手たちをみると、活躍した選手ほど、その年のシーズンの…
2019.03.11 15:43

ヤクルト一軍投手コーチ・伊藤智仁が語るピッチャーの生命線
東京ヤクルトスワローズの伊藤智仁・一軍投手コーチ(46)といえば、高速スライダー投手として、現役時代の活躍を思い起こす人も多いだろう。 今から24年前の1993年4月後半から7月頭のたった3か月間で、プロ野球…
2019.03.11 15:45

ヤクルトコーチ・伊藤智仁 デビュー時を客観視できる年齢に
「あのときは怖いもの知らずで、相手を殺すつもりで投げてました」──飄々とした口調で言い放つこの男ほど、短期間で強烈な輝きを見せた野球人は他にいただろうか。 今から24年前の1993年4月後半から7月頭のたった3…
2019.03.11 15:45

松井氏待望論あるも…阿部慎之助の小林指導は後任監督PRか
FA市場で他球団の主力選手を相次いで獲得し、大型トレード、新外国人獲得にも乗り出した読売巨人軍。今オフの補強で使った資金は30億円の大盤振る舞い。その大補強の末に、キャンプイン前からチーム内の不協和音…
2019.03.11 15:48

「松井キラー」遠山奬志 左利きだから17年間続けられた
左投手、左打者といえば、野球の世界では「切り札」として期待される存在だ。ドラフト1位で阪神タイガースに入団、ロッテ・オリオンズをへて再び加わった阪神では抑えやワンポイントで活躍した左投手、遠山奬志氏…
2019.03.11 15:39

金沢市は全国の「小京都」による「全国京都会議」脱会済み
北陸新幹線開通で訪れる人が増え、にぎやかになった金沢市。江戸時代は加賀藩の城下町として栄え、加賀の小京都と呼ばれる金沢市にも、地元の人だけが共有する「常識」がある。その金沢市ならではの「あるある」…
2019.03.11 15:42

7月に巨人広島が直接対決 「メークドラマ2016」なるか
「今年こそは……」―毎年そう願いながらも、優勝から遠ざかって四半世紀。そんな広島カープに最大のチャンスがやってきた。2位に9ゲーム差を付ける独走態勢(6月30日現在)。しかし球団関係者とファンの脳裏には、20…
2025.02.14 16:36
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