森喜朗一覧/13ページ

【森喜朗】に関するニュースを集めたページです。

永田町裏流行語「生牡蠣をドロッと」「自民党AMK」「粛々と」
永田町裏流行語「生牡蠣をドロッと」「自民党AMK」「粛々と」
 永田町には一与野党の国会議員や秘書、国会職員たちの間だけで流行った独特の隠語、符牒、いわば「永田町裏流行語」ある。自民党と民主党の複数のベテラン秘書と政治部記者に今年の裏流行語を選んでもらった。こ…
2015.12.20 16:00
週刊ポスト
企業頼みのアマチュアスポーツから脱却するか?
五郎丸人気続くラグビー 日本W杯向け「国内プロ化」あるか
 ワールドカップでの歴史的勝利や“五郎丸フィーバー”もあり、人気急上昇のラグビー。 国内では社会人リーグの最高峰「トップリーグ」が行われているが、11月13日からの開幕戦では、当日券を早々と完売させたにも…
2015.11.23 07:00
NEWSポストセブン
言い訳や反論は毒が増えるだけ 「いごおしまい」は使わぬが吉
言い訳や反論は毒が増えるだけ 「いごおしまい」は使わぬが吉
 今年のプロ野球ドラフト会議でいちばん目立っていたのは選手じゃなく彼――そう言われているのは、ヤクルトの真中満監督(44才)。 1位指名が、明大の高山俊外野手(22才)で重複し、阪神との抽選に臨んだ場面。先…
2015.11.05 07:00
女性セブン
反省坊主頭の森喜朗氏 記者に病状心配され「失礼だ」と一喝
反省坊主頭の森喜朗氏 記者に病状心配され「失礼だ」と一喝
 濃紺のスーツに中折れ帽、サングラスという異様な姿で会議室に入ってきた森喜朗・元首相(東京五輪・パラリンピック組織委員会会長)に、報道陣はざわついた。そして次の瞬間、「いずれわかることなので、今日お…
2015.11.04 16:00
週刊ポスト
偉大なるイエスマン武部勤氏 ボウリングの五輪種目採用画策中
偉大なるイエスマン武部勤氏 ボウリングの五輪種目採用画策中
 安倍晋三首相の無投票再選で存在感がなくなる一方の現職政治家を尻目に、元気すぎるくらい元気なのが“引退”したはずの面々だ。 実は、森喜朗・元首相や古賀誠・元自民党幹事長は氷山の一角。安保法制に反対し、…
2015.09.24 07:00
週刊ポスト
山崎拓、武村正義、渡部恒三ら 老政治家が政界に喝を入れる
山崎拓、武村正義、渡部恒三ら 老政治家が政界に喝を入れる
「安倍一強」の政界の中で、引退した老政治家たちが異彩を放っている。 山崎拓・元副総裁(78)や亀井静香・元政調会長(78)ら自民党OBが共同記者会見を開き、「安倍総理の憲法解釈変更は、自らの名誉心を満たす…
2015.09.15 16:00
週刊ポスト
財務省 安倍政権に消費税10%実現させて使い捨てとの見方も
財務省 安倍政権に消費税10%実現させて使い捨てとの見方も
 霞が関は「権力の消費者」でもある。総理大臣の支持率が高く、権勢を振るっているときは、その懐に入り込んでともに貪る。だが、いったん落ち目になると、残った権力をとことん使わせ、役所に都合のいい政策を進…
2015.09.02 07:00
週刊ポスト
森元首相今もエラい理由 総裁選の恩義で安倍首相頭上がらず
森元首相今もエラい理由 総裁選の恩義で安倍首相頭上がらず
 9月8日に告示が予定されている自民党の総裁選で、対抗馬が出ないほど権勢を誇る安倍晋三・首相が、唯一恐れる存在が自民党の長老たちだ。それを暴露したのが、参議院の抜本改革を求めて自民党会派を離脱した脇雅…
2015.09.01 16:00
週刊ポスト
脇雅史・前自民党参議院幹事長 AMK長老支配の構図を懸念
脇雅史・前自民党参議院幹事長 AMK長老支配の構図を懸念
 中国では、独裁に突き進む習近平に対し、江沢民をはじめとする党長老たちが不満を抱き、「上海株暴落をしかけたのではないか」と噂されるほど。権力闘争で国家が揺らぐとはいかにも中国らしい話だが、実はそれは…
2015.08.31 07:00
週刊ポスト
高須院長 新国立問題に提言「毎回ギリシャで開催すればいい」
高須院長 新国立問題に提言「毎回ギリシャで開催すればいい」
 高須クリニックの高須克弥院長が世の中のさまざまな話題に提言していくシリーズ企画「かっちゃんに訊け!!」。今回は、2020年東京五輪のメインスタジアムとなる予定の新国立競技場建設問題について、お話をうかが…
2015.08.15 07:00
NEWSポストセブン
昭恵夫人が長期政権論に水差す発言 首相の体調への気遣いか
昭恵夫人が長期政権論に水差す発言 首相の体調への気遣いか
 安倍晋三首相に異変か──という怪情報が永田町を駆け巡っている。官邸執務室で嘔吐したとの情報や、ホテルフィットネスジムに通っていることを隠れ蓑にホテルで医療チームの検査を受けているといった情報も出てい…
2015.08.11 07:00
週刊ポスト
後藤田正純氏 与党にいるからこそ新国立の計画に反対すべき
後藤田正純氏 与党にいるからこそ新国立の計画に反対すべき
 2500億円以上の総工費が問題視され、白紙撤回された新国立競技場の建設計画。自民党内で初めて新国立競技場建設問題について反対の声を上げたことで注目されているのが、衆議院議員・後藤田正純さん(45才)。遡…
2015.08.05 16:00
女性セブン
ポスト安倍氏 菅義偉氏が総理になるウルトラCの陰に二階氏
ポスト安倍氏 菅義偉氏が総理になるウルトラCの陰に二階氏
 年金問題やオトモダチ醜聞など8年前の政権投げ出しの時と似てきた安倍政権。安倍電撃時辞任となった場合、その後継者は誰になるのか。本誌は政治家OBや政治評論家、政治部記者ら専門家37人にアンケート調査を実施…
2015.06.25 16:00
週刊ポスト
村山談話 国会決議を阻止した当人がその意図と経緯を語った
村山談話 国会決議を阻止した当人がその意図と経緯を語った
「一強多弱」の政界で、安倍晋三・首相の政権運営に正面切って異を唱える勢力はない。それは、安倍首相による「戦後70年談話」についてもそうだ。こんな時こそ本誌名物、もはや怖いもののなくなった老人党座談会の…
2015.05.14 07:00
週刊ポスト
蒼井優 清楚な着物姿で登場、「変な汗をかいた」理由とは
蒼井優 清楚な着物姿で登場、「変な汗をかいた」理由とは
 女優の蒼井優(29)が4月20日、『東京 2020 オリンピック・パラリンピック競技大会』(以下、『東京2020大会』)のゴールドパートナーの発表会見に登場した。 ゴールドパートナーは、『東京2020大会』のスポンサ…
2015.05.06 07:00
NEWSポストセブン

トピックス

岡田結実
《女優・岡田結実(24)結婚発表》結婚相手は高身長の一般男性 変装なしの“ペアルックデート”で見せていた笑顔
NEWSポストセブン
ウッチャンナンチャンがMCを務める番組『チャンハウス』
【スクープ】フジテレビがウンナン&出川MCのバラエティー番組で小学生発言を“ねつ造演出”疑惑 フジは「発言意図を誤解して編集」と説明、謝罪 
女性セブン
同区在住で農業を営む古橋昭彦容疑者は現行犯逮捕された
《浜松高齢ドライバー事故》「昭坊はエースピッチャーで自治会長をやっていた」小学生の列に突っ込んだ古橋昭彦容疑者(78)の人柄【小学2年生の女児が死亡】
NEWSポストセブン
くら寿司
《ピンク色の破れたゴムを…》「くら寿司」が迷惑行為に声明「厳正な対応を行う予定」実行者は謝罪連絡入れるも…吐露していた“後悔の言葉”
NEWSポストセブン
中学時代の江口容疑者と、現場となった自宅
「ガチ恋だったのかな」女子高生死体遺棄の江口真先容疑者(21) 知人が語る“陰キャだった少年時代”「昔からゲーマー。国民的アニメのカードゲームにハマってた」【愛知・一宮市】
NEWSポストセブン
巨人戦で審判の判定に抗議する中日・星野仙一監督(1999年、時事通信フォト)
“ジャンパイア”疑惑で考えるマスの傲慢 「球界の盟主・巨人」をどこまで特別扱いするかは「人類社会に共通する普遍的テーマ」である【中日ドラゴンズに学ぶ人生の教訓】
NEWSポストセブン
すき家がネズミ混入を認め全店閉店へ(左・時事通信フォト、右・HPより 写真は当該の店舗ではありません)
【こんなに汚かったのか…】全店閉店中の「すき家」現役クルーが証言「ネズミ混入で売上4割減」 各店舗に“緊急告知”した内容
NEWSポストセブン
動物言語学者・鈴木俊貴氏(左)と小説家の川上弘美氏が動物言語について語り合う
【対談】『僕には鳥の言葉がわかる』著者・鈴木俊貴氏と自らの小説に“鳥の言葉”を登場させた川上弘美氏が語り合う「動物言語が切り拓く未来の可能性」
週刊ポスト
中居の女性トラブルで窮地に追いやられているフジテレビ(右・時事通信フォト)
X子さんフジ退社後に「ひと段落ついた感じかな」…調査報告書から見えた中居正広氏の態度《見舞金の贈与税を心配、メッセージを「見たら削除して」と要請》
NEWSポストセブン
ロコ・ソラーレが関東で初めてファンミーティングを開催(Instagramより)
《新メンバーの名前なし》ロコ・ソラーレ4人、初の関東ファンミーティング開催に自身も参加する代表理事・本橋麻里の「思惑」 チケットは5分で完売
NEWSポストセブン
中居氏による性暴力でフジテレビの企業体質も問われることになった(右・時事通信)
《先輩女性アナ・F氏に同情の声》「名誉回復してあげないと可哀想ではない?」アナウンス室部長として奔走“一管理職の職責を超える”心労も
NEWSポストセブン
大手寿司チェーン「くら寿司」で迷惑行為となる画像がXで拡散された(時事通信フォト)
《善悪わからんくなる》「くら寿司」で“避妊具が皿の戻し口に…”の迷惑行為、Xで拡散 くら寿司広報担当は「対応を検討中」
NEWSポストセブン