生島ヒロシ一覧/2ページ

【生島ヒロシ】に関するニュースを集めたページです。

生島ヒロシ氏「コロナは本当に大事な付き合いを考える好機」
生島ヒロシ氏「コロナは本当に大事な付き合いを考える好機」
 新型コロナは、これまでの生活を一変させた。制限だらけの生活に、息苦しさを感じる人は多いだろうが、少し視点を変えれば、これは今までの煩わしい人間関係をリセットするチャンスとなり得る。 地域の寄り合い…
2020.07.16 07:00
週刊ポスト
TBS女子アナのブレイク候補は古谷有美 遅刻で知名度UP
TBS女子アナのブレイク候補は古谷有美 遅刻で知名度UP
 TBSといえば、雨宮塔子、進藤晶子、小林麻耶、青木裕子、田中みな実、宇垣美里など、これまで数多くの人気女子アナを輩出してきた名門。TBSの女子アナの個性を語る上で外すことができない要素が「ラジオ」だ。女…
2020.05.26 16:00
週刊ポスト
2019年重大ニュース【スポーツ】大関の母が「美人すぎる」
2019年重大ニュース【スポーツ】大関の母が「美人すぎる」
 2019年も『NEWSポストセブン』では数多くの記事を紹介し続けてきた。その中から編集部が、ネットで反響の大きかった記事を中心に、巷の重大ニュースとは、ひと味違う2019年の「重大ニュース」を厳選した(2018年1…
2019.12.24 16:00
NEWSポストセブン
生島ヒロシがトーク塾を始める背景 「長年の夢だった」
生島ヒロシがトーク塾を始める背景 「長年の夢だった」
 フリーアナウンサーの生島ヒロシが来年1月11日に「生島トーク塾」を開講することを発表した。生島本人に加え、TBSアナウンススクールを立ち上げた宮澤隆アナ、元フジテレビの寺田理恵子アナ、元NHKの内藤裕子アナ…
2019.12.16 16:00
NEWSポストセブン
西武優勝を予想したのは75人中3人のみという結果に(写真:時事通信フォト)
パ・リーグ順位予想 評論家75人中「4球団的中」の2人は
 予想が困難なことで知られるプロ野球の順位予想だが、今季大混戦だったパ・リーグの順位を4つも当てた評論家が2人もいた――。データ分析家の岡野誠氏が、シーズン前に行なわれたスポーツ新聞6紙(東京版)とフジテ…
2019.10.05 16:00
NEWSポストセブン
広島4位を予想するのがもっとも難しかったようだ(写真:時事通信フォト)
セ・リーグ順位予想「4位・広島」的中は評論家75人中2人
 両リーグともに全日程が終了し、ポストシーズンを控えるのみになったプロ野球。シーズン前、評論家が行なった順位予想は当たっていたのか。データ分析家の岡野誠氏が、スポーツ新聞6紙(東京版)とフジテレビCS『…
2019.10.05 07:00
NEWSポストセブン
芸能界きっての健康オタク・生島ヒロシの愛用グッズ3選
芸能界きっての健康オタク・生島ヒロシの愛用グッズ3選
 70歳近くなった今でもラジオを中心にさまざまな分野で精力的に活動を続ける生島ヒロシ氏(68)に、その健康維持に使っている生活習慣病予防グッズについて聞いた。 * * * 周りから「健康オタク」と呼ばれ…
2019.09.26 07:00
週刊ポスト
写真左から宮本英司さん、クミコ、酒井政利氏
百恵Pが歌にした「新聞投書の夫婦愛」 広がる感動の輪 
 新聞の投書から生まれた歌が感動の輪を広げている。「先日、妻を病気で亡くしたのですが、この歌のように、最後まで妻を守ってあげたかったと後悔しています」(東京都・65歳男性)「人生100年時代といいますが、…
2019.08.25 07:00
NEWSポストセブン
小林麻耶がTVに引っ張りだこ 完全復活の陰に古巣の先輩あり
小林麻耶がTVに引っ張りだこ 完全復活の陰に古巣の先輩あり
 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は小林麻耶について。 * * *『バイキング』(フジテレビ系)、『朝だ!生です 旅サラダ』(ABC…
2019.08.20 16:00
NEWSポストセブン
佐野厄よけ大師(時事通信フォト)
生島ヒロシ氏 震災と重なった「男の厄年61歳」を振り返る
 これまで男性が最も注意する厄年は42歳だったが、最近はその“上”「61歳厄年」を気にする人が増えている。 一般的に男性は数え年(※数え年は生まれた年を1歳として、正月を迎えるたびに歳を取る)で25歳、42歳、6…
2019.08.03 07:00
週刊ポスト
「令和の怪物」と称される大船渡・佐々木朗希投手(写真:時事通信フォト)
大船渡・佐々木朗希は昭和33年の稲尾和久並みの酷使だった
 7月25日に行なわれた高校野球の岩手県大会の決勝戦・花巻東対大船渡で、最速163キロを誇るエース・佐々木朗希投手は登板せず、大船渡は敗戦。試合後、国保陽平監督は21日の盛岡四戦で194球、24日の準決勝の一関工…
2019.07.28 16:00
NEWSポストセブン
優木まおみ、骨折の生島ヒロシに「おいおい、と思いました」
優木まおみ、骨折の生島ヒロシに「おいおい、と思いました」
 タレントの優木まおみが、株式会社ぜんが運営するピラティススタジオ「Zen place」の公式アンバサダーに就任し、「Zen place事業戦略発表会」に出席した。 現在ピラティスのインストラクターの資格取得に向けて…
2019.07.21 16:00
NEWSポストセブン
自らを「ゴキブリ並みの生命力」と評すせんだみつお(公式ブログより)
改名王・せんだみつお 『二千田光雄』『浦島みつお』を経た今
 40年続く“氷河期”にピリオドを打てるか──。6月29日、『ナハ!ナハ!』のギャグで知られるせんだみつお(71)が生島ヒロシとともに『ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回』(ニッポン放送)に生出演。…
2019.07.02 16:00
NEWSポストセブン
『』
新しい地図と田原俊彦『氣志團万博』で同日出演 共演あるか
 約24年5か月ぶりの共演は実現するのか? 6月27日、野外フェスティバル『氣志團万博2019~房総ロックンロール最高びんびん物語~』に稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が出演すると発表された。『氣志團万博』は9月14…
2019.06.29 16:00
NEWSポストセブン
『テレ東音楽祭』高視聴率を実現した“正直路線”の丁寧な作り
『テレ東音楽祭』高視聴率を実現した“正直路線”の丁寧な作り
 6月26日に放送された『テレ東音楽祭2019』(テレビ東京系)が視聴率9.7%(ビデオリサーチ調べ/関東地区。以下同)を記録し、今年6回目を迎えた特番で歴代最高の数字を叩き出した。辻希美と加護亜依のユニット『…
2019.06.28 16:00
NEWSポストセブン

トピックス

岡田結実
《女優・岡田結実(24)結婚発表》結婚相手は高身長の一般男性 変装なしの“ペアルックデート”で見せていた笑顔
NEWSポストセブン
ウッチャンナンチャンがMCを務める番組『チャンハウス』
【スクープ】フジテレビがウンナン&出川MCのバラエティー番組で小学生発言を“ねつ造演出”疑惑 フジは「発言意図を誤解して編集」と説明、謝罪 
女性セブン
同区在住で農業を営む古橋昭彦容疑者は現行犯逮捕された
《浜松高齢ドライバー事故》「昭坊はエースピッチャーで自治会長をやっていた」小学生の列に突っ込んだ古橋昭彦容疑者(78)の人柄【小学2年生の女児が死亡】
NEWSポストセブン
くら寿司
《ピンク色の破れたゴムを…》「くら寿司」が迷惑行為に声明「厳正な対応を行う予定」実行者は謝罪連絡入れるも…吐露していた“後悔の言葉”
NEWSポストセブン
中学時代の江口容疑者と、現場となった自宅
「ガチ恋だったのかな」女子高生死体遺棄の江口真先容疑者(21) 知人が語る“陰キャだった少年時代”「昔からゲーマー。国民的アニメのカードゲームにハマってた」【愛知・一宮市】
NEWSポストセブン
巨人戦で審判の判定に抗議する中日・星野仙一監督(1999年、時事通信フォト)
“ジャンパイア”疑惑で考えるマスの傲慢 「球界の盟主・巨人」をどこまで特別扱いするかは「人類社会に共通する普遍的テーマ」である【中日ドラゴンズに学ぶ人生の教訓】
NEWSポストセブン
すき家がネズミ混入を認め全店閉店へ(左・時事通信フォト、右・HPより 写真は当該の店舗ではありません)
【こんなに汚かったのか…】全店閉店中の「すき家」現役クルーが証言「ネズミ混入で売上4割減」 各店舗に“緊急告知”した内容
NEWSポストセブン
動物言語学者・鈴木俊貴氏(左)と小説家の川上弘美氏が動物言語について語り合う
【対談】『僕には鳥の言葉がわかる』著者・鈴木俊貴氏と自らの小説に“鳥の言葉”を登場させた川上弘美氏が語り合う「動物言語が切り拓く未来の可能性」
週刊ポスト
中居の女性トラブルで窮地に追いやられているフジテレビ(右・時事通信フォト)
X子さんフジ退社後に「ひと段落ついた感じかな」…調査報告書から見えた中居正広氏の態度《見舞金の贈与税を心配、メッセージを「見たら削除して」と要請》
NEWSポストセブン
ロコ・ソラーレが関東で初めてファンミーティングを開催(Instagramより)
《新メンバーの名前なし》ロコ・ソラーレ4人、初の関東ファンミーティング開催に自身も参加する代表理事・本橋麻里の「思惑」 チケットは5分で完売
NEWSポストセブン
中居氏による性暴力でフジテレビの企業体質も問われることになった(右・時事通信)
《先輩女性アナ・F氏に同情の声》「名誉回復してあげないと可哀想ではない?」アナウンス室部長として奔走“一管理職の職責を超える”心労も
NEWSポストセブン
大手寿司チェーン「くら寿司」で迷惑行為となる画像がXで拡散された(時事通信フォト)
《善悪わからんくなる》「くら寿司」で“避妊具が皿の戻し口に…”の迷惑行為、Xで拡散 くら寿司広報担当は「対応を検討中」
NEWSポストセブン