舛添要一一覧/2ページ
【舛添要一】に関するニュースを集めたページです。

レジ袋有料化の賛否 「削減できるゴミは微々たるもの」と舛添要一氏
環境への意識の高まりは世界的な動きだが、2020年7月から始まった「レジ袋の有料化」をめぐっては議論百出の事態となっている。【写真】帝京科学大学生命環境学部教授の仲山英之氏 賛否両論ある中で、帝京科学大…
2021.01.10 16:00
マネーポストWEB

舛添要一「レジ袋有料化は感染拡大、万引き拡大を招くだけ」
2020年にレジ袋が有料化され、世間ではエコバッグが大ブーム。主婦を含めて女性たちは、自分好みのお洒落なエコバッグをファッションの一部として楽しんでいる。もともとプラスチックごみの減量を目的とした政策…
2021.01.03 16:00
NEWSポストセブン

舛添要一氏「菅さんは団塊世代の不安解消策を早く示すべき」
第99代総理大臣に就任した菅義偉氏は昭和23年(1948年)12月6日生まれの「団塊の世代」だ。第二次大戦直後の昭和22年(1947年)から昭和24年(1949年)に生まれた「団塊の世代」は、戦後の経済成長を支えてきた存…
2020.11.03 07:00
週刊ポスト

47都道府県知事「感染対策」を採点 情報、医療、予防、経済
再び新型コロナウイルスの感染が拡がりつつある中、政府のGo Toキャンペーンに対し、各都道府県知事からは実施時期の見直しを求める声が相次いだ。首長の手腕によって各県の感染状況や補償内容などに大きな違いが…
2020.07.20 07:00
週刊ポスト

コロナ専門家会議 政治家が果たすべき役割を押しつけられた
新型コロナウイルスをめぐり、政府の専門家会議や厚労省クラスター対策班が打ち出した予防策や指標に対して、適切な政治判断がとられなかったとの指摘がある。元厚労相で、前東京都知事の舛添要一氏が語る。「本…
2020.07.14 07:00
週刊ポスト

鳥越俊太郎氏と舛添要一氏が政治家のコロナ対策アピール批判
感染症などの有事にこそ、政治家の力量が問われるものだ。しかし、安倍晋三・首相や小池百合子・東京都知事、吉村洋文・大阪府知事については、新型コロナ対策を打ち出すことで「自らの“アピール”に利用した」と…
2020.07.13 07:00
週刊ポスト

緊急事態宣言は効果なかった? 感染収束ペースは変化なし
世間の関心は新型コロナの「第2波」に移っている。東京都の新規感染者数が100人を超える日が続いた現状を不安に感じる人は多いはずだ。7月9日には過去最高の224人の感染が発表された。 しかし経済的負担と我慢を…
2020.07.11 16:00
週刊ポスト

緊急事態の出口戦略 感染をどこまで許容できるか合意必要
5月31日まで延長された緊急事態宣言。安倍晋三首相は14日を目途に解除可否の基準を示すとしたものの、遅きに失した感は否めない。 論理的かつ具体的な“ゴール”が示されなければ、国民は疲弊するばかりだ。各分野…
2020.05.15 16:00
週刊ポスト

田嶋陽子氏、女性に「男らしさ」の重要性説く 舛添氏もエール
今、田嶋陽子さん(79才)を再評価”する声が日増しに高まっている。きっかけは2019年秋だった。創刊まもないフェミニスト雑誌『エトセトラ』が「We Love 田嶋陽子!」と銘打って一冊丸ごと田嶋陽子特集を組んだこ…
2020.04.08 07:00
女性セブン

田嶋陽子さん、かつての女性論客を批判「みんなズルかった」
今、田嶋陽子さん(79才)を再評価”する声が日増しに高まっている。きっかけは2019年秋だった。創刊まもないフェミニスト雑誌『エトセトラ』が「We Love 田嶋陽子!」と銘打って一冊丸ごと田嶋陽子特集を組んだこ…
2020.04.06 07:00
女性セブン

世代を超え再評価熱高まる田嶋陽子さん「時代が追いついた」
「漢字の『人』は人と人が支えあってなんて言うけど、あれはウソだね。人というのはただひとりで立っている姿を横から見た形(※白川静『常用字解』より)。支えあう、なんてデタラメ。あとね、『親』は親が木の上に…
2020.04.05 07:00
女性セブン

新型コロナ拡大、東京も武漢のように都市封鎖に至る恐怖
「感染拡大を防ぐため、不要不急の外出を控えてほしい」──2月16日、新型コロナウイルス感染症対策専門家会議で政府はこう国民に呼びかけた。 だが時すでに遅し。国内初の感染者が出てからおよそ1か月。政府の対応…
2020.02.21 07:00
女性セブン

東京都知事選、「松岡修造」擁立が自民都連の大本命
東京五輪イヤーで日本中が沸いているが、東京・永田町はもう1つの闘いで大きく揺れている。五輪直前の7月5日に投開票が行われる東京都知事選挙だ。 出馬が確実とみられる現職の小池百合子知事(67才)に対し、「…
2020.01.07 07:00
女性セブン

高田文夫氏 一月の楽しみは還暦年男が演じる“浪花の寅さん”
放送作家、タレント、演芸評論家で立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫氏が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は、年男を迎える高田氏が同い年とねずみ年仲間について、高田…
2020.01.05 16:00
週刊ポスト

芸術に公金は必要か 舛添要一氏「不自由展」再開で持論
「あいちトリエンナーレ2019」で中止された企画展「表現の不自由展・その後」について、企画展実行委と絵技術再実行委が中止前までの状態での再開を目指すことで合意した。国家と芸術の関係を揺るがした「不自由展…
2019.10.02 16:00
NEWSポストセブン
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