渡邉恒雄一覧/2ページ
【渡邉恒雄】に関するニュースを集めたページです。

巨人、将来の「阿部監督」に備え内海や長野の再獲得視野か
「日本一になって、嬉し涙で終えられたら」。今季限りでの現役引退を表明したプロ野球・巨人の阿部慎之助(40)は、リーグ優勝の祝賀会でそう決意を述べた。 巨人番記者が語る。「阿部の引退会見に集まった坂本勇…
2019.10.07 16:00
週刊ポスト

読売会長(73)がスイス大使に、パーティ出席等で月収200万円
季節外れに異例の人事である。安倍内閣は8月30日の閣議で、読売新聞グループ本社の白石興二郎会長(73)をスイス大使に充てる人事を決定した(9月2日に着任)。新聞協会会長も務めた現役の新聞社会長が大使になる…
2019.09.11 07:00
週刊ポスト

幻の自民・民主大連立構想 仲介者は渡辺恒雄氏だった
激動の平成政界史の中に、「幻の自民・民主大連立構想」がある。小泉純一郎氏が総裁任期満了で首相の座から退陣すると、第1次安倍晋三内閣が発足したが、閣僚の不祥事と失言が相次ぎ、2007年参院選で記録的大敗を…
2019.05.16 07:00
週刊ポスト

渡辺恒雄氏 なぜ一介の番記者から総理動かす政治力持ったか
この人物の“長き不在”が永田町に大きな波紋を広げている。「ナベツネ」こと渡辺恒雄・読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)だ。 言論人ながら自自連立や自民党と民主党の大連立構想などを仕掛け、昭和から…
2018.11.26 07:00
週刊ポスト

安倍首相 メディア幹部と積極会食し巧妙に操縦、その参加者
安倍晋三・首相は再登板以来、メディアの幹部と積極的に会食し、懐柔の手段としてきた。新聞・テレビの論説委員クラスや政治評論家には、総理との食事に招かれただけでコロッと参ってしまい、政権のスポークスマ…
2018.09.06 07:00
週刊ポスト

巨人次期監督候補に浮上、中畑清氏と原辰徳氏 37年間の因縁
日本シリーズ出場の可能性を残してはいるものの、ひどい負け方が続く読売巨人軍。高橋由伸・監督(43)の責任論に火がつき、次は誰か……名前が挙がったのは絶不調のチーム立て直しにはうってつけの「絶好調男」中…
2018.09.05 16:00
週刊ポスト

巨人・中畑監督誕生なら松井氏を招聘できるこれだけの根拠
「おいヨシノブ! 長嶋さんが悲しんでるぞ」──東京ドームに辛辣なヤジが響く。入院中の長嶋茂雄氏を元気づけるにはほど遠い惨状に、ファンは失望を隠せない。そしてついに高橋由伸監督(43)の責任論に火がついた…
2018.09.03 16:00
週刊ポスト

病床の長嶋氏が熱望すれば巨人・松井監督誕生の可能性も
都内にある大学病院の上層階の一室に、今も“ミスター”こと長嶋茂雄氏(82)の姿はある。入院生活は、すでに1か月超──。 その容態を詳しく報じたのが8月9日発売の『女性セブン』だった。〈長嶋茂雄緊急入院!「懸…
2018.08.22 07:00
週刊ポスト

巨人賭博問題 球界復帰困難な3選手と高木京介の運命の落差
SNSでの全裸乱痴気騒ぎの動画公開や同僚の野球用具の窃盗など、6月以降に相次いで発覚した不祥事によって、読売巨人軍の7代目オーナー・老川祥一氏の引責辞任が7月17日に発表された。今回と同じく選手の不祥事が…
2018.07.26 07:00
週刊ポスト

巨人の待遇格差 原、由伸らスターの不祥事には寛大な歴史
読売巨人軍のスキャンダルを振り返ると、そこには「ドラ1エリート」は守られ、「二軍選手」は斬り捨てる歴史が繰り返されてきた。「選手待遇ヒエラルキー」が窺えるのは、同席していたキャプテンの坂本勇人(29)…
2018.07.25 07:00
週刊ポスト

巨人二軍選手の不祥事背景に「どうせ一軍に上がれない」環境も
巨人軍には、スター選手に関する不祥事ほど寛大に接する「伝統」がある。巨額の借金も肩代わりするし、破廉恥事件も穏便に済ます。そんな伝統の“源流”が40年前に起きた「巨人軍史上最大のスキャンダル」であると…
2018.07.24 07:00
週刊ポスト

阪神・金本監督と巨人・高橋監督 2人への期待が高い理由
プロ野球は厳しい世界で、結果が出なければ去らねばならない。はずだが、4年ぶりに復帰したヤクルトの小川淳司監督と、現役引退後・即ロッテ監督となった井口資仁監督に対しては、昨シーズンの成績が悪すぎただけ…
2018.04.07 07:00
週刊ポスト

八角理事長、船越英一郎、ナベツネ氏、車ナンバーのこだわり
全国各地の地名とひらがな、4桁の数字が記された車のナンバープレート。近年は希望ナンバー制も導入され、数字の並びにこだわりを持つ人は多いが、あの有名人たちも例外ではなかった。◆大横綱の証? 相撲協会で…
2017.12.25 11:00
週刊ポスト

御厨貴氏が選ぶオーラル・ヒストリーの名著7作
近年注目を集めているのが、自分の言葉で自分語りをするオーラル・ヒストリーだ。書店を訪ねれば、多くのオーラル・ヒストリーが書棚に並んでいるが、どれを選べばよいのか? 政治学者の御厨貴氏が名著7作を紹介…
2017.11.19 07:00
SAPIO

衆議院解散報道 読売新聞“特オチ”に2つの説
安倍晋三・首相が「解散」の2文字を口にする前から、過熱する大メディアの報道。安倍首相が「私の考えは読売新聞を熟読していただければいい」と語ったことで、国民は政権の特ダネは読売が抜くと思っていた。事実…
2017.09.26 16:00
週刊ポスト
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