徳光和夫一覧/3ページ
【徳光和夫】に関するニュースを集めたページです。

「第二の小林麻耶」になれるか? 寺田ちひろアナに注目
放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、新しい“夕方の顔”寺田ちひろアナにクローズアップ。 * * * 昨年、何かと話題を振りまいた…
2017.04.09 07:00
NEWSポストセブン

紀香をネガティブに取り上げると視聴率が上がるという謎
東京・帝国ホテルにある孔雀の間。徳光和夫の名調子で華燭の典が華々しく進んでいく。列席者のテーブルには、歌舞伎界の大御所から若手のホープ、大物俳優にミュージシャン、タレントなど、錚々たる面々が並ぶ。…
2016.09.30 16:00
女性セブン

湯川れい子氏パーティーに芸能界・音楽界の底力を見た
放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、音楽評論家・作詞家の湯川れい子氏のパーティーの模様をレポート。 * * * 6月17日、都内の…
2016.06.19 07:00
NEWSポストセブン

再会バラエティー 午後7時台に芸能人出演で復活の事情
この春から『あいつ今、何してる?』(テレビ朝日系)、『7時にあいましょう』(TBS系)という再会バラエティーがゴールデンタイムに放送されている。かつては人気を誇った再会モノだが、しばらくレギュラー放送…
2016.06.13 07:00
NEWSポストセブン

箱根連覇狙う青学・原監督 9区エース起用は誰のアイデアか
正月の国民的関心事となった箱根駅伝で、優勝を狙う大学が勝負どころと考えるのが復路の8区と9区だ。繰り上げスタートやシード入り争いなど、ドラマティックな場面が多い8区と9区の、マニアならではの見どころは…
2015.12.31 07:00
週刊ポスト

『24時間テレビ』続く理由 初回・高校生の一言からの大拍手
1978年の第1回放送から37回目を迎えた日本テレビ系の『24時間テレビ 愛は地球を救う』(8月22・23日放送)。今年は、チャリティーマラソンランナーにDAIGOが選ばれ、100キロを走る予定だ。このコーナーは1992年か…
2015.08.22 16:00
NEWSポストセブン

演歌界のエビちゃん 初リサイタルにねば~る君駆けつける
「演歌界のエビちゃん」と呼ばれる美人演歌歌手・杜このみ(25才)が、6月12日に、日本橋三井ホールで初のリサイタルを開催。杜の師匠である細川たかし(64才)と、杜に弟子入りしている茨城県の非公認ゆるキャラで…
2015.06.23 07:00
NEWSポストセブン

徳光和夫 息子の離婚時「彼女は若く未来がある。早く次へ」
かつて本誌・女性セブンで連載されていた漫画家・倉田真由美さん(43才)による、元ヤン主婦・クマ子とメルヘン姑のバトルを描いた『もんぺ町ヨメトメうぉ~ず』(小学館)が単行本化された。一方、本誌では今年2…
2015.06.17 07:00
女性セブン

離婚後TV出演増の徳光正行 父が建てた家の家賃払えるように
元ヤン主婦・クマ子とメルヘン姑のバトルを描いた漫画『もんぺ町ヨメトメうぉ~ず』(小学館)が発売された。しかし、著者の倉田真由美さん(43才)自身は2度結婚しているのに、これまで嫁姑問題に直面したことが…
2015.06.14 16:00
女性セブン

徳光正行アナ 子供がいたら離婚しなかったかもと振り返る
女性セブン2月19日号で報じた、フリーアナウンサー・徳光正行(43才)とフリーアナウンサーの田野辺実鈴(32才)との離婚。当初は父・徳光和夫(74才)の親バカっぷりによる、舅嫁問題が原因かと取り沙汰されてい…
2015.06.13 16:00
女性セブン

徳光和夫氏「猪木さんが長嶋茂雄で馬場さんは王貞治だった」
ジャイアント馬場とアントニオ猪木、ふたりのスーパースターの活躍を軸として日本プロレスの軌跡を振り返る、ライターの斎藤文彦氏の週刊ポストの連載「我が青春のプロレス ~馬場と猪木の50年戦記~」。今回は…
2015.06.13 16:00
週刊ポスト

徳光正行 元妻と父・和夫の関係は良好だったと嫁舅問題否定
漫画家・倉田真由美さん(43才)が本誌・『女性セブン』で連載していた、元ヤン主婦・クマ子とメルヘン姑のバトルを描いた『もんぺ町ヨメトメうぉ~ず』(小学館)が単行本化された。一方、本誌では今年2月19日号…
2015.06.12 07:00
女性セブン

昭和40年代金曜8時プロレス中継 当時の熱狂の様子振り返る
昭和40年代の金曜午後8時、男の子はみんなテレビの前にいた。ジャイアント馬場の十六文キックが炸裂し、アントニオ猪木が卍固めで相手を沈黙させる。高度成長期をリングに引き込んだ熱き闘いに誰もが熱狂した時代…
2015.05.15 16:00
週刊ポスト

蛭子能収 高橋英樹や徳光和夫と共演しなくなった複雑な事情
テレビ局の改編につきものなのが、新たなるキャスティング。その際に重要なのが、局が独自に作成した「共演NGリスト」である。テレビマンたちはこの時期、胃の痛む思いを抱えながら日々出演者の調整にあたる。 …
2015.03.18 16:00
週刊ポスト

離婚騒動渦中の徳光和夫次男・正行 いい人すぎたのが仇に?
放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の情報網で最新芸能ニュースを深掘りしていく連載「芸能耳年増」。今回は、離婚騒動の張本人・フリーアナウンサーの徳光正行を斬る! * * *「決して悪い方には…
2015.02.14 07:00
NEWSポストセブン
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