内藤剛志一覧
【内藤剛志】に関するニュースを集めたページです。

船越英一郎作品も テレ東の仕掛け人が語る「2時間ドラマ」の秘密
土曜ワイド劇場『家政婦は見た!』の最高視聴率は30.9%──かつて一世を風靡した2時間ドラマだが、昨今は減少傾向にある。高コストや予算減、若い世代の視聴率低迷などの理由で各局が撤退を余儀なくされるなか、あ…
2021.11.22 07:00
女性セブン

『科捜研の女』が終了か 沢口靖子は3億円マンションを買ったばかり
京都府警科学捜査研究所の法医研究員・榊マリコがDNA鑑定や画像解析など最新の科学を駆使して、難事件を解決する人気ドラマ『科捜研の女』(木曜午後8時、テレビ朝日系、以下『科捜研』)。1999年に第1話が放送さ…
2021.10.24 07:00
女性セブン

中島健人・平野紫耀のW主演ドラマ『未満警察』に奇跡の予感
7月に入り、延期もしくは中断されていた連ドラの放送が続々始まった。筋金入りのドラマオタクを自認するエッセイストの小林久乃氏が注目するのは、数ある警察モノのうちのひとつ、SexyZoneの中島健人とKing &…
2020.07.11 16:00
NEWSポストセブン

『警視庁捜査一課長』 新シリーズの見どころは「芋おはぎ」
俳優・内藤剛志(64才)がノンキャリアの捜査一課長を演じるドラマシリーズ『警視庁捜査一課長』の最新作となる『警視庁捜査一課長2020』が4月9日にスタートする(テレビ朝日系、毎週木曜20時~)。 花形部署と…
2020.04.09 07:00
女性セブン

多彩な人材を輩出したロマンポルノ 名を連ねた後の名優達
「ロマンポルノは監督やスタッフ、俳優、女優をはじめ多彩な人材を輩出し、映画文化の歴史を作ってきました。それまで無名だった人物がロマンポルノをきっかけに有名になっていった例は数え切れません」 そう語る…
2020.02.11 16:00
週刊ポスト

帝王!女王!大御所作家! ミステリーが止まらない2時間サスペンス
仕事から帰ったら、まずテレビのスイッチをオン。週末は自宅でドラマを観ながらのんびり過ごす──そんなテレビ好きの大人にとって見逃せないのが、この秋、スカパー!で放送されるサスペンスドラマ特集だ。船越英…
2019.09.04 16:00
NEWSポストセブン

『科捜研の女』沢口靖子の前で女芸人がものまねを披露
4月18日スタートのテレビ朝日開局60周年記念木曜ミステリー『科捜研の女』の制作発表に、沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、風間トオルが出席した。今年で20周年を迎える同作。今回はシリーズ初の“1年間放送”とな…
2019.04.16 16:00
NEWSポストセブン

ドラマで刑事役ナイツ塙の演技から目が離せないワケ
放送中の連続ドラマ『警視庁・捜査一課長season3』(テレビ朝日系)に出演中のナイツ塙宣之(40)の演技が注目を集めている。一部では「大根」なんていわれているが、回を重ねるごとにハマる視聴者が増加中だとか…
2018.05.24 16:00
NEWSポストセブン

内藤剛志が手みやげに選ぶ「大人っぽい」玉子サンド
帰省や新年の挨拶まわりなど、手みやげの出番が増える年末年始。お世話になった大切なあの人に“とっておき”の味を届けたい──。俳優・内藤剛志さん(62)の定番は「天のや」の玉子サンドだ。 からしがピリッとほ…
2017.12.23 16:00
女性セブン

内藤剛志 『科捜研の女』の魅力は沢口靖子の魅力そのもの
1999年10月に放送が始まったテレビ朝日系ドラマ『科捜研の女』。現在は17シーズンが放送中だ(毎週木曜夜8時)。そこで主人公の榊マリコ(沢口靖子)とともに事件に立ち向かう土門刑事を演じる内藤剛志に、『科捜…
2017.12.09 07:00
女性セブン

テレ朝長寿ドラマ イケメン起用など視聴者に媚びた配役せず
テレビ朝日系で放送されている3つの長寿ドラマ、『ドクターX』、『相棒』、『科捜研の女』。それぞれ長年にわたり高視聴率を続けているが、その人気の裏には重厚なキャスティングがあるという。コラムニストの今…
2017.12.08 16:00
女性セブン

『科捜研の女』若手俳優座談会「異動じゃなくて殉死がいい」
1999年10月から続いているテレビ朝日系ドラマ『科捜研の女』。現在は第17シーズンが放送中だ(毎週木曜夜8時~・来春まで放送予定)。放送開始から18年、日本のドラマ史上最高齢だ。主人公の榊マリコ(沢口靖子)…
2017.12.07 16:00
女性セブン

イクメンから不倫男まで 隠れブレイク田中圭の“女房力”
今年、多くの俳優がブレイクしたが、そのなかにひとり“隠れブレイク”とも言うべき人がいる。田中圭(33才)がその人で、幅広い役柄でドラマに起用されているのだ。コラムニストでテレビ解説者の木村隆志さんがそ…
2017.12.01 07:00
NEWSポストセブン

渡瀬恒彦 胆のうがんは「小康状態」も新作ドラマ進行中
周囲がいくら止めても、アクションシーンで代役のスタントマンを使うことを極端に嫌う俳優として知られてきた。バスを運転して横転させたり、急発進する車のドアに引きずられたり。雪の海岸線でジープを横転させ…
2017.01.19 07:00
女性セブン

遠藤憲一、生瀬勝久、小日向文世はドラマ「最強の脇役」
ドラマを観ていて、つい最近目にしたばかりの俳優が、また違うドラマに出ていて「あれ!?」と思ったことはないだろうか? 近ごろ、ドラマで「かけ持ち出演」が頻繁に見られる。例えば最近なら『重版出来!』『真…
2016.09.14 07:00
NEWSポストセブン
トピックス

《ティアラ着用せず》愛子さま、初めての宮中晩餐会を海外一部メディアが「物足りない初舞台」と指摘した理由
NEWSポストセブン

小学生ゲーム実況YouTuberの「中学校通わない宣言」に批判の声も…筑駒→東大出身の父親が考える「息子の将来設計」
NEWSポストセブン

インバウンド客が行列をつくる「レトロな喫茶店」 マスターが悩まされる支払いトラブル「ドルしかない」客に「コンビニでおろしてきて」と伝えても「十中八九、戻ってこない」
NEWSポストセブン

《妊娠中の真美子さんがスイートルーム室内で観戦》大谷翔平、特別な日に「奇跡のサヨナラHR」で感情爆発 妻のために用意していた「特別契約」の内容
NEWSポストセブン

「死んじゃうんじゃないの、なんて冗談を…」裁判所事務官の“黄色い家”の冷凍庫から女性遺体 証言で浮かび上がった“奇妙な家族関係”《事件の端緒はある夫婦の遺書》
NEWSポストセブン

“世界最恐の刑務所”に移送された“後ろ手拘束・丸刈り”の凶悪ギャング「刑務所を制圧しプールやナイトクラブを設営」した荒くれ者たち《エルサルバドル大統領の強権的な治安対策》
NEWSポストセブン

《雨に濡れた司忍組長》極秘外交に臨む六代目山口組 沖縄・旭琉會との会談で見せていた笑顔 分裂抗争は“風雲急を告げる”事態に
NEWSポストセブン

【天台宗僧侶の性加害告発】フジテレビと同じ構造の問題ながら解決へ前進しない理由とは 被害女性への聞き取りも第三者の検証もなく、加害住職の「僧籍剥奪せず」を判断
NEWSポストセブン

【被害女性Aさん フジ問題で独占告白】「理不尽な思いをしている方がたくさん…」彼女はいま何を思い、何を求めるのか
週刊ポスト

《食道がん公表のとんねるず・石橋貴明(63)》社長と所属女優として沈黙貫く元妻の鈴木保奈美との距離感、長女との確執乗り越え…「初孫抱いて見せていた笑顔」
NEWSポストセブン

【パニックで頬を何度も殴り…】発達障害の女子高生に「生徒や教員の安心が確保できない」と自主退学を勧告、《合理的配慮》の限界とは
NEWSポストセブン

《RIP SLYMEが5人で再始動》“雪解け”匂わすツーショット写真と、ファンを熱狂させた“フライング投稿”「ボタンのかけ違いがあった事に気付かされました」
NEWSポストセブン