天皇陛下一覧/45ページ

【天皇陛下】に関するニュースを集めたページです。

(撮影/五十嵐美弥)
愛子さまの目覚ましい成長、女性天皇容認の結論は令和3年か
 3月28日に共同通信が報じたニュースが、にわかに注目を集めている。《政府が1997~2004年、皇位継承資格者を女性皇族に拡大できるかどうか極秘の検討会を開いていたことが分かった。(中略)2004年春の文書には、…
2019.04.09 07:00
女性セブン
(時事通信社)
雅子妃の体調への気遣い、6月植樹祭の日程を短縮する案も
 かつての江戸城では、将軍が執務を行ない家臣が詰める場所が「オモテ」、将軍の私邸が「オク」と呼ばれていた。それに倣い、現代の宮内庁では長官を筆頭に事務を取り仕切る職員を「オモテ」、天皇陛下に仕える侍…
2019.04.08 16:00
週刊ポスト
2018年9月、九州北部豪雨の被災者にお言葉をかけられる皇太子ご夫妻(共同通信社)
新天皇の最初の儀式・剣璽等承継の儀 女性皇族は参列できず
 新元号「令和」も発表され、いよいよ迫ってきた皇位継承の時。4月30日に現在の天皇陛下が退位され、5月1日から新天皇が即位する。◆「剣璽等承継の儀」女性閣僚はOKなのに女性皇族は参列できない 新天皇が最初に…
2019.04.08 16:00
女性セブン
2019年1月、新年を迎えられた天皇ご一家(写真/宮内庁提供)
御代がわり、退位から即位までの約17時間は「空位」なのか?
「それぞれの花を大きく咲かせることができる日本でありたい、そうした願いを込め、『令和』にいたしました」 4月1日、安倍晋三首相は、新元号「令和」に込めた意味をこう述べた。 5月1日、新しい「令和の時代」…
2019.04.07 16:00
女性セブン
平成のうちに買っておくべきもの 家電は?野菜は?
平成のうちに買っておくべきもの 家電は?野菜は?
 5月1日から始まる新元号「令和」。新たな時代が始まるという高揚感に加え、戦後初の「10連休」も重なり、日本中がすでにお祭りムードだ。しかし、祝賀ムードに羽目の外しすぎは禁物。去る平成には冷静な対応も不…
2019.04.07 15:00
マネーポストWEB
平成の大嘗祭で、悠紀殿に向かわれる天皇陛下(時事通信フォト)
御代がわりの儀式・大嘗祭 支出抑えても費用は27億円
 新元号「令和」も発表され、いよいよ間近に迫ってきた“御代がわり”。現在の天皇陛下は4月30日に退位し、日付が変わるとともに新天皇が即位する。 4月30日には、退位を国民に知らせるとともに、天皇陛下が最後に…
2019.04.06 16:00
女性セブン
皇居・正殿「松の間」(宮内庁提供)
これぐらいは知っておこう 新天皇即位関連の行事の中身
 新元号「令和」も発表され、新時代の幕開けまでの時間も残りわずかとなった。ここからいよいよ皇位継承が行われていくこととなる。 平成最後の日となる4月30日に行われるのが、退位を国民に知らせるとともに、天…
2019.04.05 16:00
女性セブン
新元号を発表する菅官房長官(共同通信社)
新天皇はどうやって誕生するか 退位と即位の儀式・行事全日程
「支え続けてくれた多くの国民に衷心より感謝する」。2018年12月20日、天皇として臨む最後の誕生日前会見で、これまでの日々を振り返られた天皇陛下。新たな時代の幕開けまで1か月をきった今、改めて、皇位継承の儀…
2019.04.04 16:00
女性セブン
天皇陛下について報じた韓国紙(時事通信フォト)
韓国でなぜ突然「天皇アレルギー」が広がったのか
 韓国では日本の天皇を「日王」と呼ぶのが一般化しているが、実はかつては韓国でも「天皇」呼称が使われていた。いつ、なぜ「日王」に変わったのか。韓国人のノンフィクション・ライターで『韓国「反日フェイク」…
2019.04.03 07:00
NEWSポストセブン
皇室の歴史上初めて両親のもとで育てられた新天皇が誕生する(写真:時事通信フォト)
天皇陛下が綴られた、幼き日の新天皇・徳仁親王殿下への愛
 5月1日をもって新天皇に即位される、皇太子徳仁親王殿下。そのお人柄は温厚で周囲の人々に対する気遣いもある、とても高潔な人格者だと言われている。そんな皇太子殿下は天皇陛下からどんな教えを受けてきたのか…
2019.04.02 16:00
NEWSポストセブン
公務ではスーツ姿が多い天皇陛下(写真:時事通信フォト)
ご友人が明かす天皇陛下の普段の服装、お風呂上がりもスーツ姿
 ご退位まで、残すところ約1か月となった天皇陛下。すでにその日に向けて、連日、様々な儀式や行事を皇后美智子さまとともに務められているが、公務で目にする陛下のお姿は、いつもきっちりとしていて、スーツある…
2019.03.30 07:00
NEWSポストセブン
(安倍首相の)『安』の文字を含めた、新元号の複数案を示したという安倍首相(時事通信フォト)
新元号で「一世一元」に矛盾 急ごしらえ退位特例法に批判も
 安倍晋三首相(64才)は2月22日、東京・元赤坂の東宮御所を訪れ、皇太子さま(59才)と約30分の面談をした。首相が国政などに関して天皇陛下に報告することは「内奏」と呼ばれ、年に数回行われるが、皇太子さまへ…
2019.03.29 07:00
女性セブン
天皇家の資産 陛下の金融資産はどのくらいあるのか
天皇家の資産 陛下の金融資産はどのくらいあるのか
 まもなく平成は終りを迎え、退位に伴って三種の神器をはじめ、宮中祭祀に使われる太刀や屏風などの品々が、現陛下から新天皇陛下に引き継がれる。昭和天皇崩御の時には約20億円の遺産があったが、退位の場合、財…
2019.03.24 07:00
SAPIO
高森明勅氏は女性天皇賛成派
天皇の祭祀の超越性 癒しや励ましのオーラの裏打ちに
 一般的に広く報じられることはないが、森深い皇居の奥では、神聖かつ神秘的な祭祀が昔と変わらぬまま連綿と続いている。祭祀を通じて神々への感謝と国家国民の安寧を願う天皇陛下の祈りは深い。こういった祭祀に…
2019.03.23 07:00
SAPIO
この年、舛添要一東京都知事が辞職した(時事通信フォト)
ゲス不倫、日本死ね、SMAP解散 平成28年の出来事振り返り
 平成もあとわずか。いろいろな出来事があった31年の中から、平成28年(2016年)の出来事を振り返る。 この年、天皇陛下は「象徴としてのお務め」について、自身のお気持ちをビデオメッセージで国民に向けて発表…
2019.03.22 16:00
女性セブン

トピックス

約6年ぶりに開催された宮中晩餐会に参加された愛子さま(時事通信)
《ティアラ着用せず》愛子さま、初めての宮中晩餐会を海外一部メディアが「物足りない初舞台」と指摘した理由
NEWSポストセブン
「フォートナイト」世界大会出場を目指すYouTuber・Tarou(本人Xより)
小学生ゲーム実況YouTuberの「中学校通わない宣言」に批判の声も…筑駒→東大出身の父親が考える「息子の将来設計」
NEWSポストセブン
チェーン店ではない昔ながらのレトロな喫茶店は日本の若者だけでなくインバウンド客からも人気を集めている(写真提供/イメージマート)
インバウンド客が行列をつくる「レトロな喫茶店」 マスターが悩まされる支払いトラブル「ドルしかない」客に「コンビニでおろしてきて」と伝えても「十中八九、戻ってこない」
NEWSポストセブン
大谷翔平(時事通信)と妊娠中の真美子さん(大谷のInstagramより)
《妊娠中の真美子さんがスイートルーム室内で観戦》大谷翔平、特別な日に「奇跡のサヨナラHR」で感情爆発 妻のために用意していた「特別契約」の内容
NEWSポストセブン
事件は、琵琶湖からほど近い滋賀県長浜市の閑静な住宅街で起きた(時事通信フォト)
「死んじゃうんじゃないの、なんて冗談を…」裁判所事務官の“黄色い家”の冷凍庫から女性遺体 証言で浮かび上がった“奇妙な家族関係”《事件の端緒はある夫婦の遺書》
NEWSポストセブン
米国からエルサルバドルに送還されたベネズエラのギャング組織のメンバーら(AFP PHOTO / EL SALVADOR'S PRESIDENCY PRESS OFFICE)
“世界最恐の刑務所”に移送された“後ろ手拘束・丸刈り”の凶悪ギャング「刑務所を制圧しプールやナイトクラブを設営」した荒くれ者たち《エルサルバドル大統領の強権的な治安対策》
NEWSポストセブン
沖縄・旭琉會の挨拶を受けた司忍組長
《雨に濡れた司忍組長》極秘外交に臨む六代目山口組 沖縄・旭琉會との会談で見せていた笑顔 分裂抗争は“風雲急を告げる”事態に
NEWSポストセブン
会見中、涙を拭う尼僧の叡敦(えいちょう)氏
【天台宗僧侶の性加害告発】フジテレビと同じ構造の問題ながら解決へ前進しない理由とは 被害女性への聞き取りも第三者の検証もなく、加害住職の「僧籍剥奪せず」を判断
NEWSポストセブン
中居正広氏とフジテレビ社屋(時事通信フォト)
【被害女性Aさん フジ問題で独占告白】「理不尽な思いをしている方がたくさん…」彼女はいま何を思い、何を求めるのか
週刊ポスト
食道がんであることを公表した石橋貴明、元妻の鈴木保奈美は沈黙を貫いている(左/Instagramより)
《食道がん公表のとんねるず・石橋貴明(63)》社長と所属女優として沈黙貫く元妻の鈴木保奈美との距離感、長女との確執乗り越え…「初孫抱いて見せていた笑顔」
NEWSポストセブン
生活を“ふつう”に送りたいだけなのに(写真/イメージマート)
【パニックで頬を何度も殴り…】発達障害の女子高生に「生徒や教員の安心が確保できない」と自主退学を勧告、《合理的配慮》の限界とは
NEWSポストセブン
5人での再始動にファンからは歓喜の声が上がった
《RIP SLYMEが5人で再始動》“雪解け”匂わすツーショット写真と、ファンを熱狂させた“フライング投稿”「ボタンのかけ違いがあった事に気付かされました」
NEWSポストセブン