河野景子一覧/2ページ
【河野景子】に関するニュースを集めたページです。

花田優一がマルチに活躍する日はくるか カギは河野景子の再婚相手?
常に家庭内の騒動が世間から注目されている“花田家”の人々。放送作家でコラムニストの山田美保子氏が、最新の花田家事情を分析する。 * * *1年前には父親との仲よしエピソードを披露していたのに「大なり小…
2021.02.19 16:00
女性セブン

河野景子さん 長男・優一の騒動に「いずれ父子で語り合えるようになる」
長男・優一の騒動についても語った河野景子さん(撮影/渡辺利博) …
2021.02.06 11:00
女性セブン

河野景子 再婚相手は「コアな部分で通じ合える最高の茶飲み友達」
「いくつになっても恋心は女性を輝かせてくれるもの。コロナ禍で『愛の不時着』に世の女性がハマったのも、久しぶりに“キュンキュン”を感じて、ときめいたからではないでしょうか。その恋心を隣に寄り添う人へ向け…
2021.02.05 19:00
女性セブン

【動画】再婚が話題の河野景子、高ギャラ講演多数で仕事順調!
元貴乃花親方との離婚から2年。再婚報道で話題の河野景子さん。プライベートだけでなく、仕事も順調そのもののようです。 景子さんの知人によると「彼女の収入の柱は講演活動でしたが、離婚後はオファーが急増。…
2020.12.21 16:00
NEWSポストセブン

再婚報道の河野景子さん 講演が急増、1本数十万円を年80本
56才の女盛りだから──。12月16日、『文春オンライン』で、河野景子さん(56才)の再婚が報じられた。景子さんが、元貴乃花親方(48才)と離婚したのが2018年10月。その後、2019年7月、妻子あるレストランオーナー…
2020.12.17 16:00
女性セブン

永井美奈子&馬場典子対談 日テレはなぜアナを育てられるか
1988年に起きた「女子アナブーム」の火付け役の一人でもある日本テレビの永井美奈子(55・1988年入社)と、飾らない人柄と確かなアナウンス力で人気を博した馬場典子(46・1997年入社)。共に、日テレ発の“アイド…
2020.07.07 07:00
週刊ポスト

女子アナをスターに押し上げたフジテレビ“ある組織”の活動
かつて「女子アナ帝国」と呼ばれ、1980年代から視聴率三冠王を独走したフジテレビ。激動の1980年代、現場にいた関係者はどのように女子アナを採用し、番組に起用していたのか。1963年にフジに入社し、アナウンサ…
2020.05.04 16:00
週刊ポスト

フジテレビ女子アナ、かつての「最強軍団」はいかに生まれたか
「女子アナ」──才色兼備なお茶の間のアイドルとして定着して早数十年。テレビというメディアの発展を支えた一翼でもある彼女たちを語る上で、外せない存在がフジテレビである。1980年代から視聴率三冠王を独走した…
2020.05.03 16:00
週刊ポスト

フジも日テレも… 女子アナ史を彩った「三人娘」の系譜
ここ数年は低迷しているが、かつては多くの高視聴率番組を抱え、“民放の雄”として君臨したフジテレビ。人気女子アナも数々と輩出したが、フジテレビの“女子アナ帝国”を確固たるものにしたのが、1988年入社の有賀…
2020.01.14 07:00
週刊ポスト

三宅雪子氏 交流あったジャーナリストが明かす「暗中模索」
三宅雪子・元衆議院議員の突然の訃報に、衝撃が広がっている。自殺とみられ、自宅から遺書のようなものが見つかったと報じられているが、いったい何が彼女を追いこんでしまったのか。死の直前まで交流のあったジ…
2020.01.07 07:00
NEWSポストセブン

1990年代新語流行語 メークドラマ、失楽園、ブッチホンなど
1年の間に発生した出来事にまつわる話題の言葉を選ぶ「ユーキャン新語・流行語大賞」。これまでの主な「年間大賞」を振り返りながら、「時代と寝た言葉」と当事者たちのその後を追いかける──。■1992年【うれしい…
2019.12.03 07:00
週刊ポスト

【動画】河野景子さん、新居へ 「熟年再婚」の可能性は?
「私はこれからと~っても素敵な仕事をするの。あなたも、素敵な仕事をしてね」。 仕事の打ち合わせに向かう河野景子さんは、直撃した記者の問いかけにこうコメントし、足取り軽くその場を立ち去りました。 7月に…
2019.10.28 07:00
NEWSポストセブン

河野景子、5億円豪邸から引っ越し「再婚話に現実味」の声
「私はこれからと~っても素敵な仕事をするの。あなたも、素敵な仕事をしてね」。仕事の打ち合わせに向かう河野景子さん(54才)は、本誌・女性セブン記者の問いかけにこう言い残すと、足取り軽くその場を立ち去っ…
2019.10.25 07:00
女性セブン

河野景子さんが“バブル”的な人気ぶり いつまで続くのか
貴景勝の大関昇進伝達式があった3月27日、それより目立っていたのは“元おかみさん”だった。 この日、河野景子(54)はテレビ出演ラッシュ。12時からは『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に登場、15時50分からはフジ…
2019.04.03 07:00
週刊ポスト

週刊ポスト 2019年4月12日号目次
週刊ポスト 2019年4月12日号目次大特集「やめたら得する」お金の話年金は「早くもらったほうがいい」これだけの理由医療保険 全部やめても困らない/銀行口座は1つでいい/自宅を売って楽になった/免許 返納し…
2019.04.01 07:00
週刊ポスト
トピックス

《女優・岡田結実(24)結婚発表》結婚相手は高身長の一般男性 変装なしの“ペアルックデート”で見せていた笑顔
NEWSポストセブン

【スクープ】フジテレビがウンナン&出川MCのバラエティー番組で小学生発言を“ねつ造演出”疑惑 フジは「発言意図を誤解して編集」と説明、謝罪
女性セブン

《浜松高齢ドライバー事故》「昭坊はエースピッチャーで自治会長をやっていた」小学生の列に突っ込んだ古橋昭彦容疑者(78)の人柄【小学2年生の女児が死亡】
NEWSポストセブン

《ピンク色の破れたゴムを…》「くら寿司」が迷惑行為に声明「厳正な対応を行う予定」実行者は謝罪連絡入れるも…吐露していた“後悔の言葉”
NEWSポストセブン

「ガチ恋だったのかな」女子高生死体遺棄の江口真先容疑者(21) 知人が語る“陰キャだった少年時代”「昔からゲーマー。国民的アニメのカードゲームにハマってた」【愛知・一宮市】
NEWSポストセブン

“ジャンパイア”疑惑で考えるマスの傲慢 「球界の盟主・巨人」をどこまで特別扱いするかは「人類社会に共通する普遍的テーマ」である【中日ドラゴンズに学ぶ人生の教訓】
NEWSポストセブン

【こんなに汚かったのか…】全店閉店中の「すき家」現役クルーが証言「ネズミ混入で売上4割減」 各店舗に“緊急告知”した内容
NEWSポストセブン

【対談】『僕には鳥の言葉がわかる』著者・鈴木俊貴氏と自らの小説に“鳥の言葉”を登場させた川上弘美氏が語り合う「動物言語が切り拓く未来の可能性」
週刊ポスト

X子さんフジ退社後に「ひと段落ついた感じかな」…調査報告書から見えた中居正広氏の態度《見舞金の贈与税を心配、メッセージを「見たら削除して」と要請》
NEWSポストセブン

《新メンバーの名前なし》ロコ・ソラーレ4人、初の関東ファンミーティング開催に自身も参加する代表理事・本橋麻里の「思惑」 チケットは5分で完売
NEWSポストセブン

《先輩女性アナ・F氏に同情の声》「名誉回復してあげないと可哀想ではない?」アナウンス室部長として奔走“一管理職の職責を超える”心労も
NEWSポストセブン

《善悪わからんくなる》「くら寿司」で“避妊具が皿の戻し口に…”の迷惑行為、Xで拡散 くら寿司広報担当は「対応を検討中」
NEWSポストセブン