SMAP一覧/7ページ

【SMAP】に関するニュースを集めたページです。

東山が見せる””理想のジャニーズとは?(時事通信フォト)
東山紀之が体現する“理想のジャニーズ”、後輩たちへ見せる矜持
 ここまであらゆるテレビ番組に同時期に出たことはなかったのではないだろうか。東山紀之(54才)がこの年末年始、トークからバラエティまで多くの番組に出演している。そこで見せているのは、“理想のジャニーズ”…
2021.01.09 06:00
NEWSポストセブン
(時事通信フォト)
香取慎吾、民放ドラマ5年ぶりの主演 ネット経験値が活きるか
 香取慎吾が民放ドラマに5年ぶりに帰ってくる。1月25日よりテレビ東京系にてスタートする主演ドラマ『アノニマス〜警視庁“指殺人”対策室〜』は、SNSでの誹謗中傷を題材としたサスペンスだ。 香取が演じる主人公・…
2021.01.03 16:00
NEWSポストセブン
嵐は…
コロナ感染拡大の緊迫感の中、最後の出演ラッシュに臨む嵐の思い
 年内いっぱいで活動休止するアイドルグループ「嵐」。ラストイヤーとなった今年は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、さまざまな制限がある中で活動を続けている。大みそかまで3週間を切るなか、緊迫感に包ま…
2020.12.12 07:00
NEWSポストセブン
中居aa
木村拓哉と中居正広 まさかの「隣」で年末特番収録の驚き
 年末年始の特番の収録が慌ただしく進む11月下旬の湾岸スタジオ(フジテレビ)に、ひときわ緊迫した空気が漂っていた。「木村拓哉さん(48才)と中居正広さん(48才)が、隣り合ったスタジオで、しかも同じ時間帯…
2020.12.03 07:00
女性セブン
2020年2月に中居正広が開いたジャニーズ事務所退所会見。厳しい質問にも淀みなく回答し、株を上げた(時事通信フォト)
芸能レポーター不在の時代 芸能人は自己発信で炎上のリスク
 テレビ各局に午前と午後、8つのワイドショーが乱立した昭和時代と比べ、昨今はタレントの記者会見も稀で、芸能レポーターの出番は激減している。1988年、芸能レポーターの元祖だった梨元勝さんの誘いで『週刊女性…
2020.09.27 07:00
週刊ポスト
吉川晃司、及川光博、たかまつなな…芸能界の華麗な一族列伝
吉川晃司、及川光博、たかまつなな…芸能界の華麗な一族列伝
 芸能人の中には名家と呼ばれる家の出の人が少なくない。タレントのクリス松村は、外交官の父を持つ超エリート一家出身。東京・杉並の高級住宅地にある1000坪近い家に育ち、食事はクラシック音楽が流れる中でしゃ…
2020.08.26 07:00
女性セブン
MIYAVIとジャニーズのコラボ歴は長い(EPA=時事)
トラジャとコラボ 侍ギタリストMIYAVIとジャニーズの好相性
 2020年1月にスノストこと「SixTONES」と「Snow Man」がデビューを果たしたが、彼らに続けと奮闘するジャニーズJr.(以下ジュニア)のグループのひとつが、「Travis Japan」(トラビスジャパン、以下トラジャ)が…
2020.08.07 16:00
NEWSポストセブン
SMAPへ曲提供の藤澤ノリマサ、100回オーディション落ちた過去
SMAPへ曲提供の藤澤ノリマサ、100回オーディション落ちた過去
「芸能界は宝くじみたいなもの。ぼくも100回ほどオーディションに落ち続けて、ようやく夢をつかみました」 そう語るのは歌手の藤澤ノリマサ(37才)。2008年に25才でデビューと遅咲きながらも、ポップスとオペラを…
2020.08.04 16:00
女性セブン
新生TOKIOも音楽をやめるつもりはないという
長瀬智也、キャリアやデートから振り返るワイルドで優しい姿
 来年3月でジャニーズ事務所を退所することを発表したTOKIOに長瀬智也(41才)について、放送作家の山田美保子さんが分析します。 * * *◆ジャニーさんイズムのバンド部門を継承してきた長瀬クン TOKIOの長…
2020.07.30 16:00
女性セブン
嵐は…
木村拓哉ソロライブの舞台裏 練習風景など知られざる一面も
 「騒ぐ場所を作らせていただくと言った以上、有言実行するしかないということで5年ぶりになりますが、ただいまです!」と言って、ソロツアーを東京と大阪で開催したのは2月。木村拓哉自身の発案で初のソロライブ…
2020.06.23 16:00
女性セブン
中居aa
24時間テレビ、中居正広がマラソン挑戦? 嵐と共演の可能性
 前夜から早朝にかけて降り続いていた激しい雨がやみ、さわやかに晴れた6月の週末のお昼過ぎ。都内の老舗スーパーで、慣れた手つきで買い物をする中居正広(47才)の姿があった。 今年3月にジャニーズ事務所から…
2020.06.12 16:00
女性セブン
高視聴率狙えるのに再放送できない元SMAP出演の名作ドラマ
高視聴率狙えるのに再放送できない元SMAP出演の名作ドラマ
 コロナ禍による撮影延期が理由とはいえ、思いのほか数字を取っているドラマの再放送。だが、視聴率が見込まれたとしても何でも放送できるわけでなく、各局が頭を悩ませているのだという。 事件や事故のために、…
2020.05.17 07:00
週刊ポスト
テレビブロス、ありがとう! ハチャメチャな編集の日々と珍事件の数々
テレビブロス、ありがとう! ハチャメチャな編集の日々と珍事件の数々
「テレビ誌らしからぬテレビ誌」や「サブカル雑誌になぜかテレビ番組表がついている」と評され続けてきた雑誌『TV Bros.(テレビブロス)』(東京ニュース通信社)が、今年2月発売号(2020年4月号)をもって、約33…
2020.05.02 16:00
マネーポストWEB
キンプリが特別トークを披露
キンプリ神宮寺勇太 カバーしたい曲は『夜空ノムコウ』
 5月でデビュー2周年を迎えるKing & Prince。5月27日にはニューシングル『Mazy Night』(Johnnys’ Universe)リリースを控える5人に20の質問をぶつけた。今回は神宮寺勇太(22才)の回答を紹介する。【…
2020.05.02 07:00
女性セブン
いま観たい名作ドラマ『35歳の高校生』 主演クラス生徒役で勢揃い
いま観たい名作ドラマ『35歳の高校生』 主演クラス生徒役で勢揃い
 新型コロナの影響で、楽しみにしていた新ドラマの放送も延期となり、悶々とする日々──。そんなあなたの心を満たすため、放送作家の山田美保子さんが「昔といまを見比べる」をテーマに過去の名作ドラマをセレクト…
2020.04.30 07:00
女性セブン

トピックス

約6年ぶりに開催された宮中晩餐会に参加された愛子さま(時事通信)
《ティアラ着用せず》愛子さま、初めての宮中晩餐会を海外一部メディアが「物足りない初舞台」と指摘した理由
NEWSポストセブン
「フォートナイト」世界大会出場を目指すYouTuber・Tarou(本人Xより)
小学生ゲーム実況YouTuberの「中学校通わない宣言」に批判の声も…筑駒→東大出身の父親が考える「息子の将来設計」
NEWSポストセブン
チェーン店ではない昔ながらのレトロな喫茶店は日本の若者だけでなくインバウンド客からも人気を集めている(写真提供/イメージマート)
インバウンド客が行列をつくる「レトロな喫茶店」 マスターが悩まされる支払いトラブル「ドルしかない」客に「コンビニでおろしてきて」と伝えても「十中八九、戻ってこない」
NEWSポストセブン
大谷翔平(時事通信)と妊娠中の真美子さん(大谷のInstagramより)
《妊娠中の真美子さんがスイートルーム室内で観戦》大谷翔平、特別な日に「奇跡のサヨナラHR」で感情爆発 妻のために用意していた「特別契約」の内容
NEWSポストセブン
事件は、琵琶湖からほど近い滋賀県長浜市の閑静な住宅街で起きた(時事通信フォト)
「死んじゃうんじゃないの、なんて冗談を…」裁判所事務官の“黄色い家”の冷凍庫から女性遺体 証言で浮かび上がった“奇妙な家族関係”《事件の端緒はある夫婦の遺書》
NEWSポストセブン
米国からエルサルバドルに送還されたベネズエラのギャング組織のメンバーら(AFP PHOTO / EL SALVADOR'S PRESIDENCY PRESS OFFICE)
“世界最恐の刑務所”に移送された“後ろ手拘束・丸刈り”の凶悪ギャング「刑務所を制圧しプールやナイトクラブを設営」した荒くれ者たち《エルサルバドル大統領の強権的な治安対策》
NEWSポストセブン
沖縄・旭琉會の挨拶を受けた司忍組長
《雨に濡れた司忍組長》極秘外交に臨む六代目山口組 沖縄・旭琉會との会談で見せていた笑顔 分裂抗争は“風雲急を告げる”事態に
NEWSポストセブン
会見中、涙を拭う尼僧の叡敦(えいちょう)氏
【天台宗僧侶の性加害告発】フジテレビと同じ構造の問題ながら解決へ前進しない理由とは 被害女性への聞き取りも第三者の検証もなく、加害住職の「僧籍剥奪せず」を判断
NEWSポストセブン
中居正広氏とフジテレビ社屋(時事通信フォト)
【被害女性Aさん フジ問題で独占告白】「理不尽な思いをしている方がたくさん…」彼女はいま何を思い、何を求めるのか
週刊ポスト
食道がんであることを公表した石橋貴明、元妻の鈴木保奈美は沈黙を貫いている(左/Instagramより)
《食道がん公表のとんねるず・石橋貴明(63)》社長と所属女優として沈黙貫く元妻の鈴木保奈美との距離感、長女との確執乗り越え…「初孫抱いて見せていた笑顔」
NEWSポストセブン
生活を“ふつう”に送りたいだけなのに(写真/イメージマート)
【パニックで頬を何度も殴り…】発達障害の女子高生に「生徒や教員の安心が確保できない」と自主退学を勧告、《合理的配慮》の限界とは
NEWSポストセブン
5人での再始動にファンからは歓喜の声が上がった
《RIP SLYMEが5人で再始動》“雪解け”匂わすツーショット写真と、ファンを熱狂させた“フライング投稿”「ボタンのかけ違いがあった事に気付かされました」
NEWSポストセブン