皇太子一覧/9ページ
【皇太子】に関するニュースを集めたページです。

眞子さま ご結婚された場合はアメリカで「自由な生活」も
2020年に小室圭さん(27才)と結婚式を行う。それが眞子さま(27才)が現時点で表明されている唯一の事実。「再延期」でもしない限り、そろそろ結論を出さねばならない。ただし、結婚の行方に揺れる秋篠宮家への…
2019.07.12 07:00
女性セブン

紀子さま、民間機を利用した「逆張り」外交の意図とは
ポーランド出身の音楽家ショパンは、犬が自分の尻尾を追ってぐるぐる回る姿を見て、『子犬のワルツ』を作曲した。ポーランド訪問中の紀子さま(52才)は、首都・ワルシャワの劇場で行われたピアノコンサートを鑑…
2019.07.06 16:00
女性セブン

天皇皇后両陛下と謁見したい各国首脳続々、紛争回避の効果も
淡い若草色の生地に、白や橙、桃色の花が咲いた着物に身を包まれた雅子さま(55才)。5月のトランプ米大統領夫妻、6月のマクロン仏大統領夫妻を迎えられた時は、キャリアウーマンを彷彿とさせるスーツ姿だったの…
2019.07.04 16:00
女性セブン

サマージャンボ宝くじ カギは「新天皇ゆかりの売り場10」
サマージャンボ宝くじが7月2日から8月2日まで発売される。1等前後賞合わせて7億円。「令和」への御代替わりとなって初めて発売されるジャンボでは、“新天皇ゆかりの売り場”にあやかりたい。「ジャンボの愛称で宝…
2019.07.03 16:00
週刊ポスト

『明仁天皇物語』原作者語る 両陛下が成し遂げた「近代化」
2016年8月に「譲位」のお気持ちを発表された明仁天皇は、今年5月1日の皇位継承によって上皇陛下となられた。戦時下で過ごした少年時代、美智子さまとのご成婚、象徴天皇としての在り方を模索する日々、そして譲位…
2019.06.30 07:00
NEWSポストセブン

「理想の家族像」と呼ばれた秋篠宮家、直面する待遇面の問題
平成から令和へと時代が変わるなかで、国民から高い関心を抱かれている秋篠宮ご一家。 2017年9月に眞子さま(27才)の婚約内定会見が行われると、その直後、婚約者である小室圭さん(27才)の家庭の金銭トラブル…
2019.06.30 07:00
女性セブン

『明仁天皇物語』原作者が語る明仁天皇の「孤独」と「迫力」
今年5月1日、皇位継承が行われ、令和の時代が始まった。平成の時代を国民に寄り添いながら、“象徴”として生きてこられた明仁天皇は、上皇陛下となられた。 戦時下で少年時代を過ごされ、史上初の民間出身のプリ…
2019.06.29 07:00
NEWSポストセブン

秋篠宮さま、紀子さまとの出会いと婚約時の世間の反応
6月21日、ポーランドとフィンランドへの公式訪問(6月27日~7月6日)にあたっての記者会見で、秋篠宮さま(53才)は長女・眞子さま(27才)の結婚問題について、こう語られた。「それについては、私は娘から話を…
2019.06.29 07:00
女性セブン

秋篠宮さま 子供時代は暴れん坊、学生時代は要領いいタイプ
それは、ある意味で秋篠宮さま(53才)らしい、ハッキリとしたご発言だった。「それについては、私は娘から話を聞いておりませんので、どのように今なっているのか、考えているのか、ということはわかりません」…
2019.06.27 16:00
女性セブン

悠仁親王や佳子内親王 秋篠宮家の英語学習法は?
立場上、自由に海外留学したり、英会話スクールに通うこともできない皇族方だが、それでも流ちょうに英語を操っている。皇室に受け継がれる外国語の学習法とは、どんなものなのか。 秋篠宮家では紀子妃が悠仁親…
2019.06.21 16:00
週刊ポスト

雅子さまは均等法世代の女性たちの写し鏡か【大塚英志氏書評】
【書評】『皇室女子 “鏡”としてのロイヤル・ファミリー』/香山リカ・著/秀和システム/1400円+税【評者】大塚英志(まんが原作者) 新しい皇后が当時の皇太子と結婚する前、外務省に入省したのは一九八七年、…
2019.06.20 16:00
週刊ポスト

なぜ皇室の方々は英語をマスターできるのか、その英語学習法
諸外国の王族や要人と通訳を介さず談笑する皇族方は、いつも自信に満ちあふれている。“皇室外交”の担い手たちは高い語学力をどう身につけたのか。 立場上、自由に海外留学をしたり、英会話スクールに通い詰める…
2019.06.19 11:00
週刊ポスト

秋篠宮さまの注目会見、即位に関し意思表示した場合の波紋
秋篠宮ご夫妻は6月27日から約10日間の日程でポーランドとフィンランドを公式訪問される。日本との国交樹立100周年を迎えた両国への訪問は、「皇嗣同妃両殿下」としての初の海外訪問だ。 実は、その訪欧にあたっ…
2019.06.17 07:00
女性セブン

鮮烈デビューの皇后雅子さま 紀子さまと明暗分かれた
嵐の前の静けさ――梅雨入り直後の東京の雲は、小さな針でひと突きするだけで大粒の雨を降らせそうなぐらい、重く低くピンと緊張感をもって張り詰めていた。 夕方6時半頃、赤坂御用地(東京・元赤坂)へと入ってい…
2019.06.16 16:00
女性セブン

芸能界を盛り上げ続ける「双子姉妹」の安定した魅力
広瀬すず・広瀬アリスや、石田ひかり・石田ゆり子など美人姉妹が話題にのぼることが多い今日この頃だが、昭和の芸能界を語るうえで、双子姉妹の存在は欠かせない。ザ・ピーナッツ、こまどり姉妹は皇太子御成婚で…
2019.06.16 07:00
週刊ポスト
トピックス

《妊娠中の真美子さんがスイートルーム室内で観戦》大谷翔平、特別な日に「奇跡のサヨナラHR」で感情爆発 妻のために用意していた「特別契約」の内容
NEWSポストセブン

「死んじゃうんじゃないの、なんて冗談を…」裁判所事務官の“黄色い家”の冷凍庫から女性遺体 証言で浮かび上がった“奇妙な家族関係”《事件の端緒はある夫婦の遺書》
NEWSポストセブン

“世界最恐の刑務所”に移送された“後ろ手拘束・丸刈り”の凶悪ギャング「刑務所を制圧しプールやナイトクラブを設営」した荒くれ者たち《エルサルバドル大統領の強権的な治安対策》
NEWSポストセブン

《雨に濡れた司忍組長》極秘外交に臨む六代目山口組 沖縄・旭琉會との会談で見せていた笑顔 分裂抗争は“風雲急を告げる”事態に
NEWSポストセブン

【天台宗僧侶の性加害告発】フジテレビと同じ構造の問題ながら解決へ前進しない理由とは 被害女性への聞き取りも第三者の検証もなく、加害住職の「僧籍剥奪せず」を判断
NEWSポストセブン

【被害女性Aさん フジ問題で独占告白】「理不尽な思いをしている方がたくさん…」彼女はいま何を思い、何を求めるのか
週刊ポスト

《食道がん公表のとんねるず・石橋貴明(63)》社長と所属女優として沈黙貫く元妻の鈴木保奈美との距離感、長女との確執乗り越え…「初孫抱いて見せていた笑顔」
NEWSポストセブン

【パニックで頬を何度も殴り…】発達障害の女子高生に「生徒や教員の安心が確保できない」と自主退学を勧告、《合理的配慮》の限界とは
NEWSポストセブン

《RIP SLYMEが5人で再始動》“雪解け”匂わすツーショット写真と、ファンを熱狂させた“フライング投稿”「ボタンのかけ違いがあった事に気付かされました」
NEWSポストセブン

《白髪姿の中居正広氏》性暴力認定の直前に訪問していた一級建築士事務所が請け負う「オフィスビル内装設計」の引退後
NEWSポストセブン

大谷翔平、“パパになる準備”は抜かりなし 産休制度を活用し真美子夫人の出産に立ち会いへ セレブ産院の育児講習会でおむつ替えや沐浴を猛特訓か
女性セブン

《ゴキブリ・ネズミ問題で休業中》「すき家」24時間営業取りやめ 現役クルーが証言していた「こんなに汚かったのか」驚きの声
NEWSポストセブン