小沢一郎一覧/4ページ
【小沢一郎】に関するニュースを集めたページです。

小沢一郎氏が振り返る「宮沢倒閣」から細川護熙政権まで
小沢一郎氏は「剛腕」として知られる。様々な平成政治でその剛腕をふるった小沢氏は、宮沢喜一内閣誕生や細川護熙内閣誕生にも影響を与えた。これまで決して政治史の舞台裏を語ることがなかった小沢が、平成日本…
2019.05.04 07:00
週刊ポスト

衆参W選で自民大敗なら「石破の乱」勃発か 鍵握る進次郎氏
夏に参院選を控える中、「忖度発言」の塚田一郎・前国交副大臣に続いて桜田義孝・前五輪相と4月だけで2人が失言で辞任。しかも、閣内には失言をしかねない“ハイリスク大臣”たちが控え、自民党の参院選敗北の気配…
2019.05.03 07:00
週刊ポスト

「僕は安倍晋三君が憎らしいわけじゃない」と小沢一郎氏
小沢一郎氏は「剛腕」とも呼ばれた政治家だ。そんな彼が、平成日本を変えた数々の場面で何が行なわれ、どんな葛藤があったのかを「歴史の証言者」として初めて明らかにした。ここでは、金丸信氏が政治資金規正法…
2019.05.02 07:00
週刊ポスト

小沢一郎氏「宮沢喜一さんなんか選ぶんじゃなかった」の真意
小沢一郎氏は47歳で自民党幹事長に就任、政治改革を掲げて党を飛び出すと、自民党と対決して細川連立政権、民主党政権と2回の政権交代の立役者となった。これまで決して政治史の舞台裏を語ることがなかった小沢氏…
2019.04.30 07:00
週刊ポスト

小沢一郎氏が今こそ明かす宮沢内閣誕生前の「小沢面接」真相
小沢一郎氏は、47歳で自民党幹事長に就任、政治改革を掲げて党を飛び出すと、自民党と対決して細川連立政権、民主党政権と2回の政権交代の立役者となった。これまで決して政治史の舞台裏を語ることがなかった小沢…
2019.04.30 07:00
週刊ポスト

小沢一郎氏と政治改革「海部氏が金丸氏にビビらなければ…」
自由党の代表・小沢一郎氏。47歳で自民党幹事長に就任、政治改革を掲げて党を飛び出すと、自民党と対決して細川連立政権、民主党政権と2回の政権交代の立役者となった。これまで決して政治史の舞台裏を語ることが…
2019.04.28 07:00
週刊ポスト

小沢一郎氏「海部政権は本当の『消去法』で発足した」
自由党の代表・小沢一郎氏。47歳で自民党幹事長に就任、政治改革を掲げて党を飛び出すと、自民党と対決して細川連立政権、民主党政権と2回の政権交代の立役者となった。これまで決して政治史の舞台裏を語ることが…
2019.04.25 07:00
週刊ポスト

小沢一郎氏「平成の元号案は竹下さん小渕さんと僕で決めた」
小沢一郎。47歳で自民党幹事長に就任、政治改革を掲げて党を飛び出すと、自民党と対決して細川連立政権、民主党政権と2回の政権交代の立役者となった。これまで決して政治史の舞台裏を語ることがなかった小沢が、…
2019.04.22 07:00
週刊ポスト

週刊ポスト 2019年5月3日・10日号目次
週刊ポスト 2019年5月3日・10日号目次週刊ポストしかやらないできない 得する年金19ページ大特集「もらい損ね」「記入漏れ」「申請ミス」を防ぐ重要手続き7「書き方見本」年金大改悪に先回り対策!「早く」「たく…
2019.04.22 07:00
週刊ポスト

「これ書いたらクビに…」安倍四選、新元号、石破除名の核心
「これを書いたらクビになる」──国会や首相官邸で日々取材する政治部記者には、見聞きしても絶対に書けない記事がある。首相や官房長官、与党幹部が番記者にふと漏らした本音は、「夜回りメモ」や「オフ懇メモ」と…
2019.03.04 07:00
週刊ポスト

66歳男がブログ記事で侮辱罪に 懸念されるネトウヨの高齢化
様々な分野で高齢化が進んでいるが、かつては若者が中心と思われていたものにも高齢化の波が押し寄せている。ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が、今後、予想される高齢ネトウヨの増加について、警鐘を鳴らす…
2019.02.25 16:00
週刊ポスト

小沢一郎氏「10年ぶり5度目の幹事長」に元子分・二階氏の心中
10年ぶり5度目──といってもセンバツ甲子園の話ではない。国民民主党と自由党の合流が浮上し、小沢一郎氏(76)が民主党時代以来、「5度目の幹事長就任」が有力視されている。 小沢氏といえば、1989年に47歳で自…
2019.01.30 07:00
週刊ポスト

驚愕の野党再編シナリオ 「小沢+橋下+枝野」が改憲連合も
御代がわりの2019年のニッポン政治に何が起きるのか。安倍首相が1月召集の通常国会に9条改正の憲法改正案を提出すれば、自公連立の枠組みが大きく揺れ始める。 与党の組み替えは野党の大再編を誘発する。“台風の…
2019.01.06 07:00
週刊ポスト

ゴーン事件が日本の後進性を世界に知らしめる、と元検事
日産自動車前会長・カルロス・ゴーン氏の逮捕で、世界中が「先進国・日本」に疑問を抱き始めている。弁護士で元検事の郷原信郎氏が指摘する。 * * * 昨年12月、東京地検特捜部は、「退任後の役員報酬約50…
2019.01.04 07:00
SAPIO

平成の政治を幼稚にした10人発表、1位は鳩山由紀夫氏
平成という時代を振り返ると、昭和に比べて「政治が幼稚になった」といわれる。それは、政治家の言動に起因する言であり、政党の離合集散の様であり、あるいは日本の民主政治のあり方そのものを指しての評であろ…
2018.12.28 07:00
週刊ポスト
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