岡本和真一覧/6ページ

【岡本和真】に関するニュースを集めたページです。

再び暗黒期に? 阪神・金本監督は最下位でも留任するのか
再び暗黒期に? 阪神・金本監督は最下位でも留任するのか
 巨人・高橋由伸監督の電撃辞任で、阪神・金本知憲監督の去就が注目されている。10月4日に阪神・谷本修球団本部長は続投の方針を示したが、巨人の山口寿一オーナーも9月12日には高橋監督の来季続投を示唆していた…
2018.10.07 16:00
NEWSポストセブン
杉下茂氏・93歳 「高橋由伸監督は続投でいいと思う」
杉下茂氏・93歳 「高橋由伸監督は続投でいいと思う」
 巨人の監督になって3年、4年連続V逸という球団史上ワーストタイ記録をつくってしまった高橋由伸監督(43)への風当たりは強い。だが、コーチ陣は前任の原辰徳監督のときから留任したメンバーばかり、故障者続出と…
2018.09.27 16:00
週刊ポスト
広岡達朗氏「高橋監督は私のアドバイスをやろうとしない」
広岡達朗氏「高橋監督は私のアドバイスをやろうとしない」
 球団の“顔”である以上、プロ野球の監督は常に、結果に対して責任を負うことが求められる。現役引退後、即巨人の監督になって3年──今では「不名誉な記録コレクター」とまで揶揄される高橋由伸監督(43)は、来年も…
2018.09.21 07:00
週刊ポスト
巨人・高橋由伸監督は続投か解任か ON監督退任時との比較
巨人・高橋由伸監督は続投か解任か ON監督退任時との比較
 球界の盟主・巨人が43年ぶり史上2度目となる最下位の可能性まで出てきた。──9月19日のDeNA戦では序盤3回までに4点を奪われ、打線も東克樹の前に沈黙。7回2死まで1人のランナーも出せず、マギーの本塁打で完封を免…
2018.09.20 16:00
NEWSポストセブン
プロ野球の夏 カギを握る二軍から来た陽川尚将や和田恋ら
プロ野球の夏 カギを握る二軍から来た陽川尚将や和田恋ら
 いよいよプロ野球ペナントの行方を決める“熱い夏”がやってくる。カギを握るのは、ファンが思わず「ん? あの選手、誰!?」と呟いてしまうような“二軍から来た選手”だ。 阪神では、不振の4番・ロサリオ(29)に…
2018.07.02 16:00
週刊ポスト
若手台頭の巨人 チーム再生に10億円規模大リストラ断行か
若手台頭の巨人 チーム再生に10億円規模大リストラ断行か
 開幕からわずか4戦で両リーグ最速の10打点を記録した岡本和真(21)をはじめ、今シーズンの巨人は若手が台頭してきている。その新しい風によって、高年俸のベテランたちへの風当たりが、大きく変わってきている。…
2018.04.11 07:00
週刊ポスト
巨人で高年俸ベテラン勢リストラも 阿部が清原に見えてきた
巨人で高年俸ベテラン勢リストラも 阿部が清原に見えてきた
 巨人に光が差してきた。待ちに待った若い力が台頭してきたのだ。岡本和真(21)が “覚醒”し、開幕からわずか4戦で両リーグ最速となる10打点に到達。その時点では打率4割超の大爆発だ。岡本を筆頭に、2番セカンド…
2018.04.10 16:00
週刊ポスト
巨人・岡本和真が覚醒、大爆発したことの大きな意味
巨人・岡本和真が覚醒、大爆発したことの大きな意味
 V奪還を期す勝負のシーズンとなる読売巨人軍で、若手のホープ・岡本和真(21)が開幕直後から“覚醒”し、周囲を驚かせる活躍を見せている。開幕からわずか4戦で両リーグ最速となる10打点に到達。その時点では打率4…
2018.04.09 16:00
週刊ポスト
阿部慎之助、今季は代打として年間2ケタ本塁打で合格か
阿部慎之助、今季は代打として年間2ケタ本塁打で合格か
 常に結果が求められ、活躍できないものは去るしかない。ところが開幕早々にして、そこそこやってくれればいい、と陰で言われている大物選手がいる。3月26日、高橋由伸監督が発表した開幕スタメンから外れた、巨人…
2018.04.03 16:00
週刊ポスト
G阿部はぼっち自主トレ 後輩を育てる余裕がない?
G阿部はぼっち自主トレ 後輩を育てる余裕がない?
 巨人の選手たちの自主トレ風景、坂本勇人(29)や菅野智之(28)ら20代の生え抜き勢が存在感を見せる一方で、同じく生え抜きかつ過去には自主トレにおける“最大派閥”を率いていた阿部慎之助(38)はグアムで「ひ…
2018.01.18 07:00
週刊ポスト
巨人、他球団から“外国人強奪”時の優勝確率は1割台
巨人、他球団から“外国人強奪”時の優勝確率は1割台
 今年、中日で本塁打王に輝いたゲレーロの巨人移籍が決まった。前年、日本の他球団にいた外国人選手の巨人入団は15人目。2015年にソフトバンクからホールトン、2016年にロッテからクルーズを獲得しており、最近4年…
2017.12.19 07:00
NEWSポストセブン
ソフトバンクと巨人 数字でも示された「育成力」の明暗
ソフトバンクと巨人 数字でも示された「育成力」の明暗
 日本シリーズで熱戦を繰り広げているソフトバンク。日本一の行方はまだわからないが、その「地力」が他球団と段違いであることは衆目一致するところだ。2位西武に13.5ゲームの大差をつけた今季は、防御率、本塁打…
2017.10.30 16:00
週刊ポスト
巨人もSBもドタキャン? 清宮まさかの阪神単独指名あるか
巨人もSBもドタキャン? 清宮まさかの阪神単独指名あるか
 早稲田実業・清宮幸太郎(18)の運命の日が近づいている。10月26日のドラフト会議では、1位指名に史上最多10球団が競合との予測もあり、日本中が注目している。 だが、ここへきて球界には不穏な空気が広がって…
2017.10.24 07:00
週刊ポスト
来季もV脱なら…現実味を帯びる巨人・中畑清監督誕生
来季もV脱なら…現実味を帯びる巨人・中畑清監督誕生
 2012年に横浜からFA入団して以来、6シーズンで3度の優勝に貢献した村田修一が巨人を自由契約になった。鹿取義隆ゼネラルマネージャー(GM)はベテランの村田を斬ることで、若手育成に力を入れる方針を明らかにし…
2017.10.19 16:00
NEWSポストセブン
広岡達朗氏「巨人が勝てないのは監督コーチがダメだから」
広岡達朗氏「巨人が勝てないのは監督コーチがダメだから」
 原辰徳・監督時代、巨人は若手育成に力を注ぎ、かつての「欲しい欲しい病」を封印していたはずだった。しかしいつのまにか、1990年代さながらの“4番・エースコレクション”的大補強を復活させてしまった。かつての…
2017.10.19 07:00
週刊ポスト

トピックス

岡田結実
《女優・岡田結実(24)結婚発表》結婚相手は高身長の一般男性 変装なしの“ペアルックデート”で見せていた笑顔
NEWSポストセブン
ウッチャンナンチャンがMCを務める番組『チャンハウス』
【スクープ】フジテレビがウンナン&出川MCのバラエティー番組で小学生発言を“ねつ造演出”疑惑 フジは「発言意図を誤解して編集」と説明、謝罪 
女性セブン
同区在住で農業を営む古橋昭彦容疑者は現行犯逮捕された
《浜松高齢ドライバー事故》「昭坊はエースピッチャーで自治会長をやっていた」小学生の列に突っ込んだ古橋昭彦容疑者(78)の人柄【小学2年生の女児が死亡】
NEWSポストセブン
くら寿司
《ピンク色の破れたゴムを…》「くら寿司」が迷惑行為に声明「厳正な対応を行う予定」実行者は謝罪連絡入れるも…吐露していた“後悔の言葉”
NEWSポストセブン
中学時代の江口容疑者と、現場となった自宅
「ガチ恋だったのかな」女子高生死体遺棄の江口真先容疑者(21) 知人が語る“陰キャだった少年時代”「昔からゲーマー。国民的アニメのカードゲームにハマってた」【愛知・一宮市】
NEWSポストセブン
巨人戦で審判の判定に抗議する中日・星野仙一監督(1999年、時事通信フォト)
“ジャンパイア”疑惑で考えるマスの傲慢 「球界の盟主・巨人」をどこまで特別扱いするかは「人類社会に共通する普遍的テーマ」である【中日ドラゴンズに学ぶ人生の教訓】
NEWSポストセブン
すき家がネズミ混入を認め全店閉店へ(左・時事通信フォト、右・HPより 写真は当該の店舗ではありません)
【こんなに汚かったのか…】全店閉店中の「すき家」現役クルーが証言「ネズミ混入で売上4割減」 各店舗に“緊急告知”した内容
NEWSポストセブン
動物言語学者・鈴木俊貴氏(左)と小説家の川上弘美氏が動物言語について語り合う
【対談】『僕には鳥の言葉がわかる』著者・鈴木俊貴氏と自らの小説に“鳥の言葉”を登場させた川上弘美氏が語り合う「動物言語が切り拓く未来の可能性」
週刊ポスト
中居の女性トラブルで窮地に追いやられているフジテレビ(右・時事通信フォト)
X子さんフジ退社後に「ひと段落ついた感じかな」…調査報告書から見えた中居正広氏の態度《見舞金の贈与税を心配、メッセージを「見たら削除して」と要請》
NEWSポストセブン
ロコ・ソラーレが関東で初めてファンミーティングを開催(Instagramより)
《新メンバーの名前なし》ロコ・ソラーレ4人、初の関東ファンミーティング開催に自身も参加する代表理事・本橋麻里の「思惑」 チケットは5分で完売
NEWSポストセブン
中居氏による性暴力でフジテレビの企業体質も問われることになった(右・時事通信)
《先輩女性アナ・F氏に同情の声》「名誉回復してあげないと可哀想ではない?」アナウンス室部長として奔走“一管理職の職責を超える”心労も
NEWSポストセブン
大手寿司チェーン「くら寿司」で迷惑行為となる画像がXで拡散された(時事通信フォト)
《善悪わからんくなる》「くら寿司」で“避妊具が皿の戻し口に…”の迷惑行為、Xで拡散 くら寿司広報担当は「対応を検討中」
NEWSポストセブン