がん一覧/22ページ
【がん】に関するニュースを集めたページです。

罹患数が年々増える大腸がん「NBI拡大内視鏡」の導入で早期発見が可能に
NBIという特殊な光で検査する内視鏡も登場、がんであるか良性ポリープか画像での診断が行なえるようになった。また、がんがごく浅いところに留まっている症例では、その範囲が広くても内視鏡治療を実施できる。 …
2022.06.05 11:00
週刊ポスト

医療脱毛は何歳からOK? 「ムダ毛」が気になる現役高校生に識者がアドバイス
夏が近づき、半袖など薄着になる機会が増えた。肌を露出することで「ムダ毛」が気になるという人も少なくない。美に対する意識は多様化しており、全員が全員「体毛がないほうが良い」という考え一辺倒ではないだ…
2022.06.03 19:00
NEWSポストセブン

映画『20歳のソウル』 がん発覚から1年半…「生ききった」青年が遺した応援曲と“奇跡”
千葉県船橋市立船橋高校、通称“市船”(いちふな)には、魂の風が吹いている。 今年、市船野球部は28年ぶりに春季千葉県高校野球大会を制覇。5月22日には春季関東大会に出場し、山村学園(埼玉県) と対戦した。市…
2022.05.28 07:00
NEWSポストセブン

コブや腫瘤が発生する「IgG4関連疾患」の提唱で膵臓がん誤診から患者を守る
全身の様々な臓器に炎症が起こり、コブや腫瘤が発生する自己免疫疾患をIgG4関連疾患という。免疫の異常で発症し、免疫グロブリンIgG4が増加する。過去に膵臓がんと診断された症例で、IgG4関連疾患のひとつである…
2022.05.26 16:00
週刊ポスト

納豆、ブロッコリー、玉ねぎ、みそ…食と健康の専門家が選ぶデトックス食品
人間とは、その人が食べたものである—これはドイツの哲学者・フォイエルバッハが遺した言葉。文字通り、私たちの体はたんぱく質や脂質、水分やミネラルなど、食物から摂取した栄養素によって形づくられている。 …
2022.05.24 19:00
女性セブン

プーチン大統領の「健康不安説」 足を引きずって歩いている様子も確認
ロシアによるウクライナ侵攻が混沌とするなか、プーチン大統領の「健康不安説」が取り沙汰されている。 報じたのはテレビ朝日。ウクライナ国防省のブダノフ情報局長にインタビューし、「プーチン大統領は精神的…
2022.05.23 16:00
週刊ポスト

高齢者に起きやすい「ドミノ骨折」 大腿骨近位部の骨折は生存率に影響も
高齢になってからの骨折は、がんや脳卒中と同じくらい高齢者の生活の質(QOL)を低下させ、最悪、生命を脅かす場合があるという。日本骨粗鬆症学会は、こうした命にもかかわる骨折を『骨卒中』と呼び、多方面に警…
2022.05.19 11:00
週刊ポスト

「超音波内視鏡」ですい臓がんを早期発見、適切な治療に繋ぐ
すい臓がんは発見の時点で、手術可能なものは約20%、再発も多い。そこで早期発見のために超音波内視鏡が導入されている。内視鏡の先端に超音波機器が装着されており、胃の粘膜越しにすい臓を検査できる。糖尿病…
2022.05.18 20:00
週刊ポスト

高齢になってからの骨折の脅威 QOL低下させ生命を脅かす「骨卒中」の恐怖
日本人の死因の上位を占める「がん」「急性心筋梗塞」「脳卒中」。この三大疾病と同等以上のリスクをはらむ“新病”が、医学会で注視されている。その病は「骨」から始まり、やがて全身を蝕むという。 都内在住の…
2022.05.18 19:00
週刊ポスト

食品添加物表示制度の変更で「無添加」表記が不可に その大きな問題点
パンや惣菜、お菓子に飲料水まで、食品のパッケージ裏を見れば多数の添加物名が羅列されている。なんとなく体に悪そうだから──そんな理由で、同じ食品でも「無添加」と書かれていれば、ついついそちらを手に取っ…
2022.05.11 06:15
マネーポストWEB

おすぎとピーコ「50年ぶり同居で老老介護」の顛末 互いの消息を知らぬ現状
軽妙な掛け合いで、一躍人気者となったおすぎとピーコ。だが、最近2人のトークを耳にする機会がなくなった。突然テレビから消えた双子のいまを追うと、想像を絶する近況が明らかになった──。「おすぎが帰ってくる…
2022.05.10 07:00
女性セブン

がん患者と家族が活用したい11の公的制度 医療と介護の負担をまとめて軽減
納得のいくがん治療を選ぶ上で大きな悩みとなる「金銭面の負担」。一般的に、がんの治療には平均数十万円の医療費自己負担が必要とされる。さらに治療費だけでなく、長引く入院・通院生活の間の収入をどう確保す…
2022.05.07 07:15
マネーポストWEB

介護や子育てと併行する人も ライフスタイルに合わせて多様化する「がん治療」
日本人の死因第1位である「がん」。生涯で2人に1人は罹患すると言われる「国民病」。男女で罹患するがんの種類には違いがあるという。 男性に多い「肺がん」では、先進医療の「重粒子線治療」が選択肢になるケー…
2022.05.05 16:00
週刊ポスト

がん治療と親の介護を両立した50代男性 医師も驚嘆した闘病生活
医学の進歩によって、長生きする人が増えた結果、老親が生きているうちに子供ががんになるケースも珍しくなくなった。家族関係を含む様々な事情によって、患者は「治療」を選択する際にも悩むことがある。 医師…
2022.05.03 16:00
週刊ポスト

佐野史郎、多発性骨髄腫の発症・闘病を語る「一瞬一瞬を味わうこと」再認識した命の意味
昨年5月、出演中の連続ドラマ『リコカツ』(TBS)を途中降板し、その後、多発性骨髄腫で闘病中と公表した俳優・佐野史郎さん(67)。元気に活躍しているように見えただけに、驚いたファンは多かっただろう。以前…
2022.05.02 12:18
NEWSポストセブン
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