中国一覧/10ページ

【中国】に関するニュースを集めたページです。

習近平主席との“両手握手”で外交的敗北を喫した石破茂首相 「日中と日米のバランスを取る」外交指針のなかでトランプ政権とどう交渉すればよいのか
習近平主席との“両手握手”で外交的敗北を喫した石破茂首相 「日中と日米のバランスを取る」外交指針のなかでトランプ政権とどう交渉すればよいのか
 ドナルド・トランプ氏の大統領返り咲きにより、世界情勢は不確実性を増している。難しい舵取りを迫られる石破茂・首相だが、カギとなるのは“超一強体制”を築き上げた中国・習近平政権との関係性だという──新刊『…
2024.12.11 07:02
マネーポストWEB
【習近平政権との貿易戦争も再戦へ】軍や外交関係者を「イエスマン」で固めたトランプ政権の“危ういディール”はすでに始まっている 石破首相がすべきことは何か
【習近平政権との貿易戦争も再戦へ】軍や外交関係者を「イエスマン」で固めたトランプ政権の“危ういディール”はすでに始まっている 石破首相がすべきことは何か
 ドナルド・トランプ氏の大統領返り咲きにより、世界情勢は不確実性を増している。難しい舵取りを迫られる石破茂・首相だが、カギとなるのは“超一強体制”を築き上げた中国・習近平政権との関係性だという──新刊『…
2024.12.10 07:16
マネーポストWEB
作家の井沢元彦氏による『逆説の日本史』
【逆説の日本史】「大失敗に終わったシベリア出兵」の教訓を見事に生かした「満洲国建国」
 ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。近現代編第十四話「大日本帝国の確立IX」、「シベリア出兵と米騒動 その15」をお届けする(第1438回)。 * * …
2024.12.09 16:00
週刊ポスト
琴櫻(右)と豊昇龍は来場所が綱取りに(時事通信フォト)
大相撲20年ぶり海外公演で「ロンドンの土俵入りは誰がする」問題 照ノ富士は膝の故障で引退懸念、「琴櫻と豊昇龍の昇進のハードルが下がるのでは」の指摘も
 来年10月、日本相撲協会が20年ぶりとなる海外公演をロンドンで開催することが明らかになった。期待が高まる一方、「晴れの舞台で誰が土俵入りをすることになるのか」が、関係者の間で話題になっているという。 …
2024.12.09 07:00
週刊ポスト
中国人にタイのチェンマイが人気を集めている
中国人がタイのチェンマイで10年間で1000戸以上の住宅を購入、中国人街の建設も進む 中国からのアクセスがよく中産階級にとって手頃な楽園に
 タイの第2の都市で、有数の観光地であるチェンマイではこの10年間、中国人が1000戸以上の住宅を購入しており、その額は30~ 50億バーツ(約132億~約220億円)に達していることが明らかになった。1戸当たりの平均…
2024.12.08 07:00
NEWSポストセブン
中国市場で「グッズ経済」が急成長 日本企業にとって新たな対中輸出産業と成り得るのか
中国市場で「グッズ経済」が急成長 日本企業にとって新たな対中輸出産業と成り得るのか
 中国の若者たちが初音ミクに関する情報を交換しあう場として立ち上げられた「Mikufans」。このネット空間が前身となり2009年、漫画、アニメ、ゲームなどの動画を提供するプラットフォームの運営会社、ビリビリが…
2024.12.04 07:15
マネーポストWEB
事件後の靖国神社(共同通信)。右は動画配信者・Aが落書きをする様子(中国のSNS「小紅書」より)
「右翼に殺されるかと…」靖国神社に“トイレ”落書きの中国人被告が主張した「日本の職場で受けた暴力」10年以上の日本生活で変化した「日本人のイメージ」
 今年5月、靖国神社の「社号標」に赤い塗料で「トイレット」と書くなどし、器物損壊、礼拝所不敬の疑いで逮捕、起訴された中国籍の男性・姜卓君(29)被告。11月29日に東京地裁で開かれた初公判では、動機として日…
2024.12.04 06:59
NEWSポストセブン
姜卓君被告(本人SNSより)。右は現在の靖国神社
《靖国神社にトイレの落書き》日本在住の中国人被告(29)は「処理水放出が許せなかった」と動機語るも…共犯者と「海鮮居酒屋で前夜祭」の“矛盾”
「靖国神社に中国人が落書きをした」——コロナ禍を経て、外国人観光客が戻りつつある中、2024年5月に報じられたニュース。この事件で器物損壊、礼拝所不敬の疑いで逮捕、起訴された中国籍の男性・姜卓君(29)被告の…
2024.12.04 06:58
NEWSポストセブン
ワールドシリーズを制覇し、3度目のMVPを獲得した大谷翔平(写真/AFLO)
大谷翔平を悩ます、優勝チームの「ホワイトハウス表敬訪問」問題 トランプ氏と対面となれば辞退する同僚が続出か 外交問題に発展する最悪シナリオも
 大統領の座に返り咲くあの男と、日本が誇るユニコーンの対面が迫っている。次々と記録を塗り替えるスーパースターは、さぞや尊敬の眼差しで迎えられると思いきや、どうも一筋縄ではいかないようで──白人至上主義…
2024.12.03 07:00
女性セブン
“財源に乏しい甲斐国”を大国へと成長させた「武田信玄のインフラ投資」 その元手となる資金は掠奪と重税頼みだった【投資の日本史】
“財源に乏しい甲斐国”を大国へと成長させた「武田信玄のインフラ投資」 その元手となる資金は掠奪と重税頼みだった【投資の日本史】
 群雄割拠の戦国時代、甲斐国(今の山梨県)を本拠にしていた武田氏は、信玄の時代に信濃国に進出。駿河の今川氏や相模の北条氏と同盟を結んで越後の長尾氏(上杉謙信)らと激しい争いを続けた。海がなく、平地に…
2024.12.01 16:15
マネーポストWEB
トランプ次期大統領「閣僚人事」で日本株はどうなる? メーカー、総合商社、製薬会社…日本企業との意外なつながり
トランプ次期大統領「閣僚人事」で日本株はどうなる? メーカー、総合商社、製薬会社…日本企業との意外なつながり
 来年1月の新政権始動に向け、次期大統領のドナルド・トランプ氏が閣僚人事を着々と進めている。新閣僚たちの舵取りは米国、そして日本の経済の先行きを左右するだけに、個人投資家の銘柄選びにも大きく影響する。…
2024.11.27 19:15
マネーポストWEB
習近平氏は「貧困に勝利した」と宣言していたが…(写真/EPA=時事)
新たにお披露目された中国空軍の最新鋭ステルス戦闘機J-35が空母に搭載へ 中国3番目の空母「福建」の艦載機となる可能性
 中国広東省珠海市で11月に公開されたばかりの中国人民解放軍の最新鋭ステルス戦闘機「殲35(J-35)」が今後、空母に搭載されることが明らかになった。中国国営の航空宇宙大手、中国航空工業集団公司(AVIC)の上…
2024.11.27 07:00
NEWSポストセブン
『中国ぎらいのための中国史』/安田峰俊・著
【書評】『中国ぎらいのための中国史』敵ではないが、日本の「深刻な実存的課題」であるのはたしか
【書評】『中国ぎらいのための中国史』/安田峰俊・著/PHP新書/1100円【評者】関川夏央(作家) 中国ぎらいが日本人の九割に近いという。弱小国に金を貸し、返せなければ土地や港の権利を半永久的に得る。外務ス…
2024.11.26 16:00
週刊ポスト
習近平氏の父親だけでなく母親の活躍も描いていた(写真は習近平氏/時事通信フォト)
中国がミャンマーの反体制軍事組織「ミャンマー国民民主同盟軍」の最高指導者の身柄を拘束、占拠しているラーショーから撤退を要求
 中国政府はミャンマー・シャン州北部最大の都市であるラーショーを占拠しているミャンマーの反体制軍事組織「ミャンマー国民民主同盟軍(MNDAA)」の最高指導者、彭大迅氏の身柄を拘束しており、MNDAAに対してラ…
2024.11.26 07:00
NEWSポストセブン
【出生数70万人割れは確実】深刻な日本の人口問題、大前研一氏は「高度人材の受け入れ」を提言 世界のどこでも生きていくための“台湾化”がカギに
【出生数70万人割れは確実】深刻な日本の人口問題、大前研一氏は「高度人材の受け入れ」を提言 世界のどこでも生きていくための“台湾化”がカギに
 ますます深刻化する日本の少子化問題。2024年には通年で初めて出生数70万人を割る「70万人ショック」が起こる可能性も高い。減り続ける人口対策として経営コンサルタントの大前研一氏は、「富裕層と高度人材を呼…
2024.11.24 07:15
マネーポストWEB

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巨人戦で審判の判定に抗議する中日・星野仙一監督(1999年、時事通信フォト)
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《新メンバーの名前なし》ロコ・ソラーレ4人、初の関東ファンミーティング開催に自身も参加する代表理事・本橋麻里の「思惑」 チケットは5分で完売
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中居氏による性暴力でフジテレビの企業体質も問われることになった(右・時事通信)
《先輩女性アナ・F氏に同情の声》「名誉回復してあげないと可哀想ではない?」アナウンス室部長として奔走“一管理職の職責を超える”心労も
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大手寿司チェーン「くら寿司」で迷惑行為となる画像がXで拡散された(時事通信フォト)
《善悪わからんくなる》「くら寿司」で“避妊具が皿の戻し口に…”の迷惑行為、Xで拡散 くら寿司広報担当は「対応を検討中」
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