大阪桐蔭一覧/3ページ

【大阪桐蔭】に関するニュースを集めたページです。

北陸・林監督
34年ぶりセンバツ出場の北陸 「阪急ブレーブスそっくりユニフォーム」の理由を監督明かす
 いよいよ95回目の記念大会となるセンバツが開幕する。初日に登場する6校の中で、異色のユニフォームを身に纏って試合に臨むのが福井の北陸高校だ。 一強時代を築く大阪桐蔭や伝統校にして人気校の慶應義塾のよう…
2023.03.18 07:00
NEWSポストセブン
西谷浩一監督
大阪桐蔭・西谷浩一監督が口にした「集めすぎの批判? 全く気にしていません」の真意
 春4度、夏5度の全国制覇を成し遂げ、現代の高校野球に“常勝軍団”として君臨する大阪桐蔭高校。圧倒的な強さを誇る同校を褒め称える声がある一方で、「選手を集めすぎ」といった批判もある。西谷浩一監督は、そう…
2022.12.29 16:00
NEWSポストセブン
大阪桐蔭の野球をライバル監督はどう見ているのか(西谷浩一監督)
大阪桐蔭に異変「なぜドラフトで指名されない?」西谷浩一監督が直球質問に答えた
 春4度、夏5度の全国制覇を成し遂げた高校野球の“常勝軍団”大阪桐蔭高校。数多のプロ野球選手を輩出してきたが、いま異変が起きている。ノンフィクションライターの柳川悠二氏がレポートする。 * * * 3年前…
2022.11.08 16:00
週刊ポスト
大阪桐蔭で活躍した松浦(写真/時事通信フォト)
日本ハムルーキー・松浦慶斗投手がチーム遠征に「大遅刻」で猛ダッシュ
 9年ぶりの最下位となった日本ハム。ビッグボスこと新庄剛志監督が「今シーズンはトライアウト」と位置付けた通り故障のガント以外の全選手を一軍で起用したが、ペナントが終了すると大量の戦力外通告やトレードが…
2022.10.31 16:00
NEWSポストセブン
2022ドラフト会議の注目選手は?(左から森下瑠大、浅野翔吾、松尾汐恩/時事通信フォト)
2022ドラフト会議の注目選手 浅野翔吾・矢澤宏太らは1位指名公表、杉田玄白の子孫も候補
 2022年のドラフト候補は「不作」──。それがスカウトの共通見解だ。要因はコロナ禍に尽きる。 とりわけ今年の高校3年生は入学のタイミングから練習や練習試合の自粛を余儀なくされ、公式戦が中止になるなど不遇を…
2022.10.19 07:00
週刊ポスト
大阪桐蔭の海老根
大阪桐蔭まさかの敗北 センター・海老根優大「3年前に誓った目標」に届かず、次のステージへ
 春のセンバツ覇者で夏の甲子園も優勝候補筆頭とみられていた大阪桐蔭が、準々決勝で下関国際(山口)に敗退した。プロ注目の逸材が全国から集まる超強豪校だけに、高校卒業後の進路についても関心の的となる選手…
2022.08.19 18:00
NEWSポストセブン
PL千葉氏
PL学園野球部「最後のコーチ」が村野工業で再出発 廃部の内実「申し訳ない気持ちでいっぱいだった」
 春夏合わせて通算7回という甲子園制覇の実績がありながら、2016年に事実上の廃部となったのがPL学園野球部だ。数々の名勝負のなかでも、1998年夏の準々決勝で延長17回の死闘の末に横浜高校に惜しくも敗れた試合は…
2022.08.19 11:00
NEWSポストセブン
14日聖望学園戦9回表、内角の球をライトスタンドに運ぶ大阪桐蔭3年・松尾汐恩(時事通信フォト)
大阪桐蔭の「扇の要」松尾汐恩を開花させたショートからキャッチャーへの転向秘話
 大会が進む夏の甲子園の優勝候補筆頭はやはり春のセンバツも制した大阪桐蔭だろう。圧倒的な力で勝ち上がる同校の「扇の要」となるのが3年生の松尾汐恩だ。中学時代までは強豪ボーイズで投手兼ショートとして鳴ら…
2022.08.16 07:00
NEWSポストセブン
徳島の鳴門。エースの冨田
徳島代表・鳴門が“唯一の例外” 甲子園から消えた「エースが一人でマウンドを守る」戦い
 いよいよ開幕を迎えた夏の甲子園。大会2日目となる8月7日の第4試合に登場するのが徳島県代表の鳴門高校だ。徳島大会での同校は、背番号「1」の投手がひとりでマウンドを守り抜き、トーナメントを勝ち上がった。実…
2022.08.07 07:00
NEWSポストセブン
投手転向が吉と出るのか……(時事通信フォト)
伸び悩む根尾昂、高橋周平、堂上直倫……中日はなぜ「有望な若手野手」が育たないのか
 中日・根尾昂がリーグ戦再開の6月17日から投手登録に変更となったことが、大きな反響を呼んでいる。ドラフトで4球団が競合した甲子園の星がプロの壁に苦しんでいるが、中日にはほかにも高校時代に名を馳せたもの…
2022.06.18 11:00
NEWSポストセブン
投手としても起用される根尾も議論を呼ぶ
2軍降格危機の中日・根尾昂は本格的に投手転向すべき? 「野手より伸びしろがある」の声
 投手でデビューを飾り、「二刀流」と話題になった中日・根尾昂。だが、本職の野手では厳しい状況に置かれている。ショートのレギュラーだった京田陽太が攻守に精彩を欠いてファーム降格したことに伴い、根尾は外…
2022.06.07 07:00
NEWSポストセブン
センバツ圧勝「大阪桐蔭強すぎ」で有望中学球児の“大阪離れ”懸念
センバツ圧勝「大阪桐蔭強すぎ」で有望中学球児の“大阪離れ”懸念
 圧倒的な強さで4年ぶり4度目となるセンバツ甲子園制覇を成し遂げた大阪桐蔭。近江(滋賀)との決勝戦は16安打18得点で圧勝。この試合で4本の本塁打が飛び出し、1大会でのチーム本塁打数は最多記録を大幅に更新す…
2022.04.01 16:00
NEWSポストセブン
PL学園で長くスカウトを務めた井元氏
85歳の伝説のスカウトが語る PL学園時代の終焉と大阪桐蔭時代の幕開け
 広島商が部員のコロナ感染でセンバツ甲子園を辞退し、大阪桐蔭が不戦勝でベスト8となった。これにより甲子園通算58勝となった大阪桐蔭の西谷浩一監督だが、同じく通算58勝の中村順司監督の率いたPL学園を追いかけ…
2022.03.27 07:02
NEWSポストセブン
PL学園の黄金時代をスカウトとして支えた井元氏
甲子園通算99勝 KKコンビ獲得の伝説のスカウトが引退「もう潮時だ」
 部員から新型コロナ感染者が出たことにより、広島商がセンバツ甲子園の2回戦を辞退。大阪桐蔭が不戦勝で準々決勝へと駒を進めた。まさかの不戦勝で大阪桐蔭の西谷浩一監督は甲子園通算58勝となり、同じ大阪のPL学…
2022.03.27 07:01
NEWSポストセブン
野球の名門校だったPL学園も信仰と結びつきが強い(写真はPL教団の象徴・大平和記念塔)
PL学園「入試倍率0.02倍」 野球部復活はおろか生徒激減の窮状
 センバツ甲子園の第6日目となる3月24日の第1試合には、優勝候補筆頭と目される大阪桐蔭が登場する。圧倒的な戦力を擁し、2012年と2018年には春夏連覇も果たした“大阪の覇者”だが、かつて激戦区・大阪で圧倒的な存…
2022.03.24 07:00
NEWSポストセブン

トピックス

岡田結実
《女優・岡田結実(24)結婚発表》結婚相手は高身長の一般男性 変装なしの“ペアルックデート”で見せていた笑顔
NEWSポストセブン
ウッチャンナンチャンがMCを務める番組『チャンハウス』
【スクープ】フジテレビがウンナン&出川MCのバラエティー番組で小学生発言を“ねつ造演出”疑惑 フジは「発言意図を誤解して編集」と説明、謝罪 
女性セブン
同区在住で農業を営む古橋昭彦容疑者は現行犯逮捕された
《浜松高齢ドライバー事故》「昭坊はエースピッチャーで自治会長をやっていた」小学生の列に突っ込んだ古橋昭彦容疑者(78)の人柄【小学2年生の女児が死亡】
NEWSポストセブン
くら寿司
《ピンク色の破れたゴムを…》「くら寿司」が迷惑行為に声明「厳正な対応を行う予定」実行者は謝罪連絡入れるも…吐露していた“後悔の言葉”
NEWSポストセブン
中学時代の江口容疑者と、現場となった自宅
「ガチ恋だったのかな」女子高生死体遺棄の江口真先容疑者(21) 知人が語る“陰キャだった少年時代”「昔からゲーマー。国民的アニメのカードゲームにハマってた」【愛知・一宮市】
NEWSポストセブン
巨人戦で審判の判定に抗議する中日・星野仙一監督(1999年、時事通信フォト)
“ジャンパイア”疑惑で考えるマスの傲慢 「球界の盟主・巨人」をどこまで特別扱いするかは「人類社会に共通する普遍的テーマ」である【中日ドラゴンズに学ぶ人生の教訓】
NEWSポストセブン
すき家がネズミ混入を認め全店閉店へ(左・時事通信フォト、右・HPより 写真は当該の店舗ではありません)
【こんなに汚かったのか…】全店閉店中の「すき家」現役クルーが証言「ネズミ混入で売上4割減」 各店舗に“緊急告知”した内容
NEWSポストセブン
動物言語学者・鈴木俊貴氏(左)と小説家の川上弘美氏が動物言語について語り合う
【対談】『僕には鳥の言葉がわかる』著者・鈴木俊貴氏と自らの小説に“鳥の言葉”を登場させた川上弘美氏が語り合う「動物言語が切り拓く未来の可能性」
週刊ポスト
中居の女性トラブルで窮地に追いやられているフジテレビ(右・時事通信フォト)
X子さんフジ退社後に「ひと段落ついた感じかな」…調査報告書から見えた中居正広氏の態度《見舞金の贈与税を心配、メッセージを「見たら削除して」と要請》
NEWSポストセブン
ロコ・ソラーレが関東で初めてファンミーティングを開催(Instagramより)
《新メンバーの名前なし》ロコ・ソラーレ4人、初の関東ファンミーティング開催に自身も参加する代表理事・本橋麻里の「思惑」 チケットは5分で完売
NEWSポストセブン
中居氏による性暴力でフジテレビの企業体質も問われることになった(右・時事通信)
《先輩女性アナ・F氏に同情の声》「名誉回復してあげないと可哀想ではない?」アナウンス室部長として奔走“一管理職の職責を超える”心労も
NEWSポストセブン
大手寿司チェーン「くら寿司」で迷惑行為となる画像がXで拡散された(時事通信フォト)
《善悪わからんくなる》「くら寿司」で“避妊具が皿の戻し口に…”の迷惑行為、Xで拡散 くら寿司広報担当は「対応を検討中」
NEWSポストセブン