オウム真理教一覧/4ページ

【オウム真理教】に関するニュースを集めたページです。

モンテネグロで拘束のオウム信者は東大・京大卒の超エリート
モンテネグロで拘束のオウム信者は東大・京大卒の超エリート
 日本から9000キロ以上離れたモンテネグロ。3月26日、この東ヨーロッパの小国で55人のロシア人に加え、日本人4人が現地警察の特殊部隊に拘束された。 4人は、オウム真理教(現アレフ)の信者と見られ、公安調査庁…
2016.04.13 16:00
週刊ポスト
流行語大賞審査員の鳥越俊太郎 「ましゃロス」を強く推した
流行語大賞審査員の鳥越俊太郎 「ましゃロス」を強く推した
 2015年の流行語大賞は、「爆買い」と「トリプルスリー」が受賞。この結果には、毎回いろいろな意見が寄せられるが、審査員はどう考えているのだろうか。「ユーキャン新語・流行語大賞2015」の審査員を務めた女優…
2015.12.18 07:00
女性セブン
無罪菊地直子への補償金 最低でも123万円、満額で1538万円
無罪菊地直子への補償金 最低でも123万円、満額で1538万円
 11月27日、特別指名手配されていたオウム真理教・元信者の菊地直子被告(44才)に「無罪」が言い渡された。この判決に対し「怒りを感じる」と語気を強めるのは検察サイドだ。 今後、検察が上告して最高裁で争わ…
2015.12.11 16:00
女性セブン
菊地直子無罪の理由 オウム信者取り調べ経験持つ弁護士解説
菊地直子無罪の理由 オウム信者取り調べ経験持つ弁護士解説
 20年前の3月、地下鉄にサリンを撒いた集団は、同じ年の5月、都庁に爆弾を送りつけた。爆弾製造のための薬品を運んだ罪に問われたのは、“走る爆弾娘”の異名を持っていた元信者の44才女性。17年の逃亡生活を経た彼…
2015.12.10 16:00
女性セブン
佐藤優氏「イスラム国は旧ソビエトに非常に似ている」と指摘
佐藤優氏「イスラム国は旧ソビエトに非常に似ている」と指摘
 イスラム教とはどんな宗教なのか。宗教を題材として画期的な論考を発表してきた社会学者・橋爪大三郎氏と、イスラエルをはじめ中東事情に精通する元外務省主任分析官・佐藤優氏が、なぜ現代世界に「イスラム国」…
2015.04.10 07:01
SAPIO
上祐史浩氏 麻原彰晃死刑執行後の「後追い自殺」発生を危惧
上祐史浩氏 麻原彰晃死刑執行後の「後追い自殺」発生を危惧
 地下鉄サリン事件発生から20年。東京拘置所に収監されている教祖・麻原彰晃(松本智津夫・死刑囚)だが、「死刑執行のXデー」は着実に迫りつつある。一部の法務省関係者からは1995年5月16日に麻原を逮捕した節目…
2015.03.25 16:00
週刊ポスト
麻原彰晃死刑執行なら遺骨を確保した者が後継者になる可能性
麻原彰晃死刑執行なら遺骨を確保した者が後継者になる可能性
 地下鉄サリン事件発生から20年。東京拘置所に収監されている教祖・麻原彰晃(松本智津夫・死刑囚)の「死刑執行のXデー」は着実に迫りつつある。実際に執行された後、何が起きるのか。 麻原の死刑後、注目される…
2015.03.24 16:00
週刊ポスト
麻原彰晃収監の東京拘置所 見上げて何か唱える若い男女も
麻原彰晃収監の東京拘置所 見上げて何か唱える若い男女も
 地下鉄サリン事件発生から20年がたった。東京都葛飾区・小菅にそびえる東京拘置所の巨大な建物の周囲には、コンクリートの高い壁が張り巡らされている。今年に入って、その付近で不審な動きをする若い男女の姿が…
2015.03.24 07:00
週刊ポスト
麻原彰晃 「三女を含め4~5年誰も面会できていない」の証言
麻原彰晃 「三女を含め4~5年誰も面会できていない」の証言
 13人が死亡、6000人以上が負傷した「地下鉄サリン事件」から20年。最後まで逃亡を続けていたオウム真理教元幹部の高橋克也が2012年6月に逮捕され、一連の事件に関わった容疑者は全員逮捕された。教祖・麻原彰晃(…
2015.03.23 16:00
週刊ポスト
サリン事件 作家・麻生幾氏が明かす「知られざる捜査の内幕」
サリン事件 作家・麻生幾氏が明かす「知られざる捜査の内幕」
 オウム真理教が起こした地下鉄サリン事件から3月20日で20年。事件の2日後には、山梨・旧上九一色村の教団施設へ強制捜査が入り、約2か月後、教祖・麻原彰晃(松本智津夫・現死刑囚)が逮捕された。現在、麻原ら幹…
2015.03.23 07:00
週刊ポスト
中1殺害 逮捕に1週間要した背景に神奈川県警の信用失墜懸念
中1殺害 逮捕に1週間要した背景に神奈川県警の信用失墜懸念
 神奈川県川崎市で発生した中学1年生・上村遼太さん(享年13)が殺害された事件。主犯格とみられる18才の少年Aのほか、B(17才)、C(17才)の3人の少年が逮捕されたが、事件発覚後、ネット上には“犯人はこいつら…
2015.03.06 07:00
女性セブン
間近で見た「喜び組」について報告する高須院長
朝日慰安婦問題に高須院長「証人喚問すれば安倍支持高まる」
 高須クリニックの高須克弥院長が世の中のさまざまな話題に提言していくシリーズ企画「かっちゃんに訊け!!」。今回は、朝日新聞の従軍慰安婦報道問題についてお訊きましました。 * * *──従軍慰安婦報道につ…
2014.09.06 07:00
NEWSポストセブン
仕込み疑惑追っかけ女性 年間400万円使い家賃2.9万円生活
仕込み疑惑追っかけ女性 年間400万円使い家賃2.9万円生活
「またあの女だ!」──のりピー、押尾、ASKA被告と、有名人の事件ともなれば、いつもテレビのインタビューを受けるこの女性。どの現場でも同じように「わたし、彼の大ファンなんです」と語る彼女の姿に、テレビ局の“…
2014.07.31 11:00
女性セブン
消費税導入の1989年と増税の今年 社会・文化の共通点と相違
消費税導入の1989年と増税の今年 社会・文化の共通点と相違
 今から25年前の1989年、年号は平成に変わり、バブル景気に沸き、株価は史上最高値を記録した。その年の4月1日、3%の税率で消費税が初めて導入された。そして今年、同じく4月1日に消費税は8%にアップされる。 …
2014.03.24 07:00
女性セブン
日本で採用の絞首刑 執行現場の様子を元刑務官が重い口開く
日本で採用の絞首刑 執行現場の様子を元刑務官が重い口開く
 死刑執行数が、自民党政権に移って1年余で8人とハイペースになっている。オウム真理教元幹部・平田信被告の裁判に同じく幹部だった死刑囚たちが証言を行うなどしたこともあり、死刑制度への関心が高まっているが…
2014.03.08 16:00
週刊ポスト

トピックス

岡田結実
《女優・岡田結実(24)結婚発表》結婚相手は高身長の一般男性 変装なしの“ペアルックデート”で見せていた笑顔
NEWSポストセブン
ウッチャンナンチャンがMCを務める番組『チャンハウス』
【スクープ】フジテレビがウンナン&出川MCのバラエティー番組で小学生発言を“ねつ造演出”疑惑 フジは「発言意図を誤解して編集」と説明、謝罪 
女性セブン
同区在住で農業を営む古橋昭彦容疑者は現行犯逮捕された
《浜松高齢ドライバー事故》「昭坊はエースピッチャーで自治会長をやっていた」小学生の列に突っ込んだ古橋昭彦容疑者(78)の人柄【小学2年生の女児が死亡】
NEWSポストセブン
くら寿司
《ピンク色の破れたゴムを…》「くら寿司」が迷惑行為に声明「厳正な対応を行う予定」実行者は謝罪連絡入れるも…吐露していた“後悔の言葉”
NEWSポストセブン
中学時代の江口容疑者と、現場となった自宅
「ガチ恋だったのかな」女子高生死体遺棄の江口真先容疑者(21) 知人が語る“陰キャだった少年時代”「昔からゲーマー。国民的アニメのカードゲームにハマってた」【愛知・一宮市】
NEWSポストセブン
巨人戦で審判の判定に抗議する中日・星野仙一監督(1999年、時事通信フォト)
“ジャンパイア”疑惑で考えるマスの傲慢 「球界の盟主・巨人」をどこまで特別扱いするかは「人類社会に共通する普遍的テーマ」である【中日ドラゴンズに学ぶ人生の教訓】
NEWSポストセブン
すき家がネズミ混入を認め全店閉店へ(左・時事通信フォト、右・HPより 写真は当該の店舗ではありません)
【こんなに汚かったのか…】全店閉店中の「すき家」現役クルーが証言「ネズミ混入で売上4割減」 各店舗に“緊急告知”した内容
NEWSポストセブン
動物言語学者・鈴木俊貴氏(左)と小説家の川上弘美氏が動物言語について語り合う
【対談】『僕には鳥の言葉がわかる』著者・鈴木俊貴氏と自らの小説に“鳥の言葉”を登場させた川上弘美氏が語り合う「動物言語が切り拓く未来の可能性」
週刊ポスト
中居の女性トラブルで窮地に追いやられているフジテレビ(右・時事通信フォト)
X子さんフジ退社後に「ひと段落ついた感じかな」…調査報告書から見えた中居正広氏の態度《見舞金の贈与税を心配、メッセージを「見たら削除して」と要請》
NEWSポストセブン
ロコ・ソラーレが関東で初めてファンミーティングを開催(Instagramより)
《新メンバーの名前なし》ロコ・ソラーレ4人、初の関東ファンミーティング開催に自身も参加する代表理事・本橋麻里の「思惑」 チケットは5分で完売
NEWSポストセブン
中居氏による性暴力でフジテレビの企業体質も問われることになった(右・時事通信)
《先輩女性アナ・F氏に同情の声》「名誉回復してあげないと可哀想ではない?」アナウンス室部長として奔走“一管理職の職責を超える”心労も
NEWSポストセブン
大手寿司チェーン「くら寿司」で迷惑行為となる画像がXで拡散された(時事通信フォト)
《善悪わからんくなる》「くら寿司」で“避妊具が皿の戻し口に…”の迷惑行為、Xで拡散 くら寿司広報担当は「対応を検討中」
NEWSポストセブン