家政婦のミタ一覧/3ページ
【家政婦のミタ】に関するニュースを集めたページです。

『逃げ恥』 過去のお化けドラマ『ミタ』『半沢』との共通点
突飛な契約結婚が紡いだ物語は、2016年を代表する作品となった。五感生活研究所代表の山下柚実氏が過去の名作と比較した。 * * * 数年に一度、生まれてくる「お化けドラマ」。今年も、世の話題をさらって…
2016.12.24 16:00
NEWSポストセブン

映画『永い言い訳』監督・西川美和が語る結婚の素晴らしさ
若い愛人と浮気する夫、そしてそれにおそらく気がついていた妻。その妻は携帯メールの下書きに『もう愛していない、ひとかけらも』というメッセージを残して事故で亡くなった――妻に先立たれた夫がもがき苦しむ様…
2016.11.30 07:00
女性セブン

脚本家・遊川和彦氏 「結婚は契約であり、制約」
大学時代に知り合った料理人の男性(30才)と、8年間の交際を経て11月1日に結婚したリオ五輪の柔道・銅メダリストの松本薫選手(29才)。会見で、「結婚は覚悟」と語った彼女にその真意を改めて尋ねると、松本選…
2016.11.27 16:00
女性セブン

『砂の塔』も好調 「家」を描くドラマがヒットの法則
新しい形の「ホームドラマ」が結果を残している。ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。 * * * タワーマンションを舞台にしたドラマ『砂の塔~知りすぎた隣人』(TBS系…
2016.11.26 16:00
NEWSポストセブン

松嶋菜々子ドラマ 低迷理由は変わらぬ制作側の「美意識」
松嶋菜々子が主演のドラマ『営業部長 吉良奈津子』(フジテレビ系)の視聴率が低迷している。初回は10.2%でスタートしたものの第2話で7.7%に急落。その後も下がり続け、8月18日放送の第5話はついに5.2%に。翌…
2016.09.03 07:00
NEWSポストセブン

夏ドラ座談会 営業職女子の活躍が見どころ
番組表を見てみると、営業や広報などバリキャリ派、パティシエやシェフなどの専門職、根強い人気の女刑事など、ヒロインものが多いこの夏の連続ドラマ。そこで、無類のドラマ好き女子4人に、彼に夏ドラマについて…
2016.07.21 16:00
女性セブン

夏ドラでアラ還脚本家集結 制作側には視聴率伸びぬリスクも
漫画や小説の原作をドラマ化するのが最近のドラマでは主流となっているが、原作なしのオリジナル脚本で勝負するドラマもある。中でも、アラ還の大御所が脚本を手掛ける作品に注目が集まっている。テレビ局側が、…
2016.07.18 07:00
NEWSポストセブン

佐野研二郎氏が流行語授賞式来れば記憶残ったとやくみつる氏
「爆買い」「トリプルスリー」に決まった、ユーキャン新語・流行語大賞2015。時代を映し続けるこのイベントの審査員を務めるやくみつるさんと室井滋さんは、今年の新語・流行語大賞をどう見たのか。振り返っていた…
2015.12.21 07:00
女性セブン

下町ロケット最終回視聴率どこまで伸びる? 他局編成に注目
主演・阿部寛の熱い演技や恵俊彰、今田耕司、春風亭昇太ら個性派キャストでも話題を呼んでいる『下町ロケット』(TBS系、日曜21時~)が、12月20日にいよいよ最終回を迎える。 この日、TBSは14時から17時まで『…
2015.12.19 16:00
NEWSポストセブン

そっくり芸能人同士の騒動あったが 最近は親しくなる例も多い
NTTドコモのCMでハリセンボンの近藤春菜(32才)と角野卓造(67才)の共演が話題だ。二人は「そっくり」と評判で春菜の持ちネタには「角野卓造じゃねーよ!」というものがある。そんな二人がこのネタを彷彿させる…
2015.09.21 16:00
女性セブン

本田望結語る演技論 台本1冊丸覚え、台詞は言い方の理由考察
ドラマ『家政婦のミタ』をはじめ、映画やCMなど幅広く活動する一方、フィギュアスケートの才能でも注目が集まる本田望結(11才)。9月19日公開の映画『ポプラの秋』で初主演を務めた彼女が、大女優・中村玉緒との…
2015.09.18 07:00
NEWSポストセブン

外国人家政婦解禁 日本人の「後ろめたさ」が透けて見える
外国人労働者による家事代行サービス、いわゆる外国人家政婦が年内にも一部地域で解禁される。なぜ日本人家政婦ではなく外国人にニーズがあるのか。コラムニストのオバタカズユキ氏が考える。 * * * 私は…
2015.08.29 16:00
NEWSポストセブン

松嶋菜々子が次女とフォークダンス 反町隆史はカメラ担当
5月中旬のとある日、都内の有名私立小学校で運動会が行われた。午前8時45分頃、校庭に姿を現したのは反町隆史(41才)と松嶋菜々子(41才)夫妻。2001年に結婚したふたりの間には、2004年に長女、2007年に次女が…
2015.05.24 16:00
女性セブン

○○妻の残念な失速 山田孝之の北区赤羽は実験的手法に好感
冬ドラマも続々とクライマックス。ドラマウォッチを続ける作家で五感生活研究所の山下柚実氏が総括した。 * * * 今クールのドラマが始まった時、最も私の期待を膨らませてくれたのは『○○妻』(日本テレビ…
2015.03.21 16:00
NEWSポストセブン

民放ドラマ フジ、日テレ、テレ朝の熾烈な3強争いの勝者は
今クールの民放連続ドラマは、3強の争いになりそうだ。初回視聴率では、杏主演のフジテレビの月9ドラマ『デート~恋とはどんなものかしら~』が14.8%で首位に立った。3年前、視聴率40%越えで話題になった『家政…
2015.02.11 07:00
NEWSポストセブン
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