北の国から一覧/2ページ
【北の国から】に関するニュースを集めたページです。

昭和のドラマ 作家性押し出したメッセージ含む作品多かった
大人気のうちに幕を閉じたドラマ『半沢直樹』(TBS系)では、「1000倍返しだ!」や「おしまいDEATH!」といった名ゼリフが登場した。ドラマの名ゼリフは時代を映す鏡。昭和のドラマにもたくさんの名ゼリフがあっ…
2020.10.27 16:00
女性セブン

児島美ゆきがグラビア挑戦 「68歳のハレンチ学園」
あのお色気映画から50年、映画『ハレンチ学園』主演の柳生十兵衛こと柳生みつ子を演じた“スカートめくりのヒロイン”がグラビアに挑戦した。今回撮影のアザーカットに加え、50歳時の写真集『陽炎』のカットも収録…
2020.05.12 16:00
週刊ポスト

ドラマ『池中玄太80キロ』『北の国から』の涙腺崩壊シーン
テレビ業界で収録中止が相次ぐ中、増えているのが過去のドラマの再放送だ。外出自粛により家で過ごす時間が増え、「家族のあり方」を描いたホームドラマの数々が思い出される。今だからこそ、もう一度放送してほ…
2020.04.18 07:00
週刊ポスト

五輪予算がなぜか『ドクターX』『ひよっこ』等に使われた謎
高額な建設費用が批判されて新国立競技場のデザインは変更されたはずなのに、実際にかかった工事費がどうなったのかは、ほとんど誰も口にしなくなった。「コンパクト五輪」という掛け声のもと、五輪をめぐる国の…
2020.01.09 16:00
週刊ポスト

聖地巡礼ブーム 労を惜しまないマニアの驚愕のロケ地特定術
アニメや漫画ファンの間では、作品内に登場した場所を訪れる“聖地巡礼”がブームだが、都内在住のIさん(40代・男性)は、ブームになる前から、自分が好きな作品のロケ地に行くのが趣味。気になる作品があれば、と…
2019.09.02 15:00
マネーポストWEB

倉本聰が貫くこだわり 台詞を変えた寺尾聰を二度と起用せず
『北の国から』(フジテレビ系)をはじめとする数々の名作を生み出してきたドラマ界の巨匠・倉本聰氏(84才)。4月から始まる“昼ドラ”『やすらぎの刻~道』(テレビ朝日系)の脚本を手がけることでも話題を集めてい…
2019.03.17 07:00
NEWSポストセブン

カズレーザーの心に響く「さだまさし作品に溢れる人間愛」
金髪に真っ赤な衣装がトレードマークのお笑い芸人カズレーザー(メイプル超合金)は、読書家で高学歴のインテリとしても有名だ。その歯に衣着せぬトークは10~20代の若者の支持を集めるが、このテレビにひっぱり…
2018.10.09 07:00
NEWSポストセブン

ネットテレビ 地上波に不満な中高年ほどハマりやすい
元SMAPの3人が72時間にわたりネット上で生放送した番組が7400万総視聴数を記録、「『ネットテレビ』が地上波を超えた」と話題になったこともあり、気になっている人も多いはず。実はネットテレビは「最近のテレビ…
2017.11.13 11:00
週刊ポスト

田中邦衛、自宅でリハビリ 『北の国から』新作への期待も
最後の放送から15年が経っても、いまだに北海道・富良野のロケ地には数多くのファンが足を運ぶ。『北の国から』の続編への期待が膨らむ陰で、独特な演技で人々を魅了した「五郎さん」も復帰に向けた道を着々と進…
2017.10.12 07:00
女性セブン

田中邦衛が老人ホームから自宅復帰、妻が明かすリハビリ生活
『北の国から』(フジテレビ系列)の主役・黒板五郎役をはじめ、数々のヒット作に出演してきた田中邦衛氏(84)は、2010年公開の映画『最後の忠臣蔵』への出演を最後に表舞台から遠ざかっている。 そんななか、田…
2017.10.02 07:00
週刊ポスト

倉本聰さん 40代に北島三郎の付き人経験、大きな影響受けた
往年の大スターが勢ぞろいで、毎日の楽しみが増えた――今年4月からスタートした『やすらぎの郷』(毎週月~金曜昼12時半~、テレビ朝日系)が、いよいよクライマックスを迎える。大人のための帯ドラマとして新設さ…
2017.09.20 07:00
女性セブン

倉本聰が語る 『やすらぎの郷』石坂、浅丘、加賀の関係
往年の大スターが勢揃いとなったドラマ『やすらぎの郷』(毎週月~金曜昼12時半~、テレビ朝日系)がクライマックス間近。脚本を手掛けた倉本聰さんが作品への思いを語る。 * * * 作品というのはいろいろ…
2017.09.15 07:00
女性セブン

「青春18きっぷ」を使って乗りたい「北海道の絶景路線」5選
まもなく待ちに待った「青春18きっぷ」のシーズンがやって来る(発売期間:7月1日~8月31日。利用期間:7月20日~9月10日)。「青春18きっぷ」は、北は北海道から南は九州まで、1日あたり2370円でJRの普通列車が…
2017.06.25 11:30
マネーポストWEB

CMもドンピシャ 『やすらぎの郷』にかけるテレ朝の決意
放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、話題のドラマ『やすらぎの郷』について。 * * *『相棒』『科捜研の女』『警視庁捜査一課9…
2017.05.14 07:00
NEWSポストセブン

『やすらぎの郷』 石坂浩二がガチで深刻空気のガス抜きに
4月3日から放送がスタートした昼の帯ドラマ『やすらぎの郷』(テレビ朝日系)は、『北の国から』(フジテレビ系)などで知られる脚本家・倉本聰氏のオリジナル脚本。 ドラマの舞台はテレビ業界の功労者だけが集…
2017.04.11 07:00
女性セブン
トピックス

《女優・岡田結実(24)結婚発表》結婚相手は高身長の一般男性 変装なしの“ペアルックデート”で見せていた笑顔
NEWSポストセブン

【スクープ】フジテレビがウンナン&出川MCのバラエティー番組で小学生発言を“ねつ造演出”疑惑 フジは「発言意図を誤解して編集」と説明、謝罪
女性セブン

《浜松高齢ドライバー事故》「昭坊はエースピッチャーで自治会長をやっていた」小学生の列に突っ込んだ古橋昭彦容疑者(78)の人柄【小学2年生の女児が死亡】
NEWSポストセブン

《ピンク色の破れたゴムを…》「くら寿司」が迷惑行為に声明「厳正な対応を行う予定」実行者は謝罪連絡入れるも…吐露していた“後悔の言葉”
NEWSポストセブン

「ガチ恋だったのかな」女子高生死体遺棄の江口真先容疑者(21) 知人が語る“陰キャだった少年時代”「昔からゲーマー。国民的アニメのカードゲームにハマってた」【愛知・一宮市】
NEWSポストセブン

“ジャンパイア”疑惑で考えるマスの傲慢 「球界の盟主・巨人」をどこまで特別扱いするかは「人類社会に共通する普遍的テーマ」である【中日ドラゴンズに学ぶ人生の教訓】
NEWSポストセブン

【こんなに汚かったのか…】全店閉店中の「すき家」現役クルーが証言「ネズミ混入で売上4割減」 各店舗に“緊急告知”した内容
NEWSポストセブン

【対談】『僕には鳥の言葉がわかる』著者・鈴木俊貴氏と自らの小説に“鳥の言葉”を登場させた川上弘美氏が語り合う「動物言語が切り拓く未来の可能性」
週刊ポスト

X子さんフジ退社後に「ひと段落ついた感じかな」…調査報告書から見えた中居正広氏の態度《見舞金の贈与税を心配、メッセージを「見たら削除して」と要請》
NEWSポストセブン

《新メンバーの名前なし》ロコ・ソラーレ4人、初の関東ファンミーティング開催に自身も参加する代表理事・本橋麻里の「思惑」 チケットは5分で完売
NEWSポストセブン

《先輩女性アナ・F氏に同情の声》「名誉回復してあげないと可哀想ではない?」アナウンス室部長として奔走“一管理職の職責を超える”心労も
NEWSポストセブン

《善悪わからんくなる》「くら寿司」で“避妊具が皿の戻し口に…”の迷惑行為、Xで拡散 くら寿司広報担当は「対応を検討中」
NEWSポストセブン