インフルエンザ一覧/6ページ

【インフルエンザ】に関するニュースを集めたページです。

トランプ劇場は、大風呂敷を広げたり、深刻さを隠したり(CNP/時事通信フォト)
トランプ大統領が自ら認めた「コロナ安全デマ」の衝撃
 アメリカのコロナ感染は、いまだ終息の気配が見えない。当然、11月の大統領選挙でも大きなテーマのひとつになる。日本では、東日本大震災による福島第一原発事故の際、当時の枝野幸男・官房長官が「ただちに影響…
2020.09.11 07:00
NEWSポストセブン
病院に行っても安心はできない
医師が解説する感染懸念される病院、チェックすべきポイント
“クラスター”という言葉が浸透して久しい。新型コロナウイルスの感染者数が、激増するいま、夜の街から教室内までありとあらゆる場所で集団感染が起きている。 特に恐ろしいのは、病気を治療するための病院に行っ…
2020.08.08 07:00
女性セブン
全国で9割以上のパチンコホールが休業した(AFP=時事)
「もう休業要請に従う気はない」パチンコ店幹部が断言する訳
 去年までの予定なら、東京五輪は7月24日に開会式を迎えるはずで、そのために祝日も制定された。新型コロナウイルスの世界的流行によって東京五輪そのものが延期となり開会式は開かれないが、祝日はそのまま施行さ…
2020.07.26 07:00
NEWSポストセブン
東日本大震災の被災地では、インフルエンザや、食中毒などの消化器系の感染症が蔓延。密を避ける避難が課題となっている(撮影/小倉雄一郎)
夏場はリスク高 災害時の感染症対策、最低限守りたい6項目
 九州各地をはじめ、岐阜県や長野県などが記録的大雨に襲われる中、自然災害時における感染症予防のあり方が改めて考え直されている。東日本大震災で45万人以上が避難所生活を強いられたときもそうだったが、災害…
2020.07.16 16:00
女性セブン
コロナに負けない掃除テク 見えないホコリを取って感染対策
コロナに負けない掃除テク 見えないホコリを取って感染対策
 新型コロナウイルスの影響で家庭用消毒剤が品薄だ。厚生労働省は『新型コロナウイルスの消毒・除菌方法について』の情報を発信し、新型コロナウイルスに有効な界面活性剤が含まれる洗剤などの製品リストも公開さ…
2020.07.13 07:00
女性セブン
緊急事態宣言が解除された5月25日の新宿・歌舞伎町(時事通信フォト)
夜の街だけが危険ではない、学校・介護施設でも感染拡大懸念
 今なお、終わりが見えない、新型コロナウイルスの感染拡大。東京都内では連日、100人を超える感染者が出ているが、小池百合子都知事(67才)が感染拡大の場として槍玉に挙げているのが「夜の街」だ。 しかし、実…
2020.07.10 07:00
女性セブン
「第2波」とどう向き合うか(時事通信フォト)
緊急事態宣言時のような自粛はもう無理? むしろ「自律」を
 再び新型コロナの感染者数が増え始めた7月1日、菅義偉・官房長官は会見でこう述べた。「現在は緊急事態宣言に当たるとは考えていないが、今後感染者の増加スピードが高まれば、最悪の場合、緊急事態宣言を発する…
2020.07.10 07:00
週刊ポスト
諏訪中央病院名誉院長の鎌田實医師
そろそろコロナ感染者を非難する社会から、受け入れる社会へ
 新型コロナウイルスの世界的流行により、私たちの生活は大きく変わってしまった。政府は「新しい生活様式」をと呼びかけるが、急に馴染めるものではない。諏訪中央病院名誉院長で長野県茅野市在住の鎌田實医師が…
2020.07.05 16:00
週刊ポスト
新型コロナ、ワクチンの有効性に不安材料続々 絶望の報告書
新型コロナ、ワクチンの有効性に不安材料続々 絶望の報告書
 自由な海外旅行から東京五輪の実現まで、頼みの綱は「ワクチン」だった。世界中の研究者が必死に開発を続けているなか、なんとも“身も蓋もないレポート”が中国の研究チームによって発表された――。 今なお世界中…
2020.07.04 16:00
女性セブン
コロナ抗体「2~3か月で激減」衝撃データ 再感染リスクは
コロナ抗体「2~3か月で激減」衝撃データ 再感染リスクは
「パンデミック(感染症の世界的大流行)は加速している」。WHOのテドロス事務局長は6月中旬、そう表明した。 新型コロナウイルスの再拡大が止まらない。週100万人規模で感染者が増え、6月末には全世界の感染者は1…
2020.07.03 16:00
女性セブン
検査の信頼性は?(イラスト/河南好美)
PCR検査でなぜ「偽陰性」が出るのか 医師が解説
 新型コロナウイルスの感染の有無を判定する「PCR検査」。プロ野球やJリーグがシーズン再開にあたって全選手に対して実施するなど、経済活動再開に向けた様々な動きのなかで活用される機会が増えてきた。 綿棒で…
2020.07.03 16:00
NEWSポストセブン
YouTuberの平塚正幸氏も都知事選に参戦
都知事選候補たち コロナに対する「ただの風邪」等主張の真意
 7月5日投開票の東京都知事選は、小池百合子氏の“圧勝再選ムード”でつまらない──そう決めつけていないだろうか。実は、新聞やテレビが「主要5候補」としか報じない裏では、史上最多となる22人が名乗りをあげている…
2020.07.01 07:00
週刊ポスト
家にこもりがちな今こそ日光浴が大事(Ph:GettyImages)
コロナ対策、日光浴で免疫力UP 屋外でのマスクはナンセンス
 太陽光はウイルス感染対策に効果があるとされている。国際医療福祉大学病院内科学予防医学センター教授の一石英一郎さんが言う。「太陽光に含まれる紫外線が、ウイルスを変性させて不活化させます。つまり、紫外…
2020.06.26 16:00
女性セブン
(共同通信社)
新型コロナの第2波、遺伝子変異で強毒化し致死率上がる恐れ
 新型コロナウイルスは当初、気温が上昇する夏には感染が沈静化するとされた。しかしその後、夏真っ盛りだった南半球のオーストラリアなどでも被害が拡大し、楽観説が一掃された。最新の研究でも「夏に再流行する…
2020.06.19 07:00
女性セブン
無症状でも危ないコロナ。回復後に重篤な後遺症も(時事通信フォト)
新型コロナ、重篤な後遺症の報告多数 一生苦しむ恐れも
 世界保健機関(WHO)によるパンデミック宣言から約3か月。すでに全世界で700万人以上が新型コロナウイルスに感染し、300万人近くが回復したとされる。 感染者のうち、重症化するのは2割とされ、残り8割は軽症も…
2020.06.12 07:00
女性セブン

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