相撲一覧/40ページ
【相撲】に関するニュースを集めたページです。
相撲的人生十五番勝負 何勝何敗か知れば自己肯定感を持てる
〈大相撲がはじまると、人生もまた十五番勝負だな、と思う。はたして、いまの私は何勝何敗なのであるか〉〈七十五歳で十五番勝負をするとすれば、五年間が一勝負となる〉──。「人生十五番勝負」という人生観につい…
2017.03.05 16:00
週刊ポスト
角界の派閥「一門」構図が分かれば土俵上の熱戦さらに楽しく
新横綱・稀勢の里と、迎え撃つ白鵬、鶴竜、日馬富士らモンゴル勢3横綱の激突に注目が集まる大相撲大阪場所(3月12日)。前売り券が即日完売となるほどの人気ぶりだが、上位力士だけでなく下位力士、因縁の対決な…
2017.03.05 16:00
週刊ポスト
大相撲新番付 上位に学生出身実力派力士たちが揃う
前売り券が即日完売となった大相撲大阪場所(3月12日~)では、新横綱・稀勢の里と、それを迎え撃つ白鵬、鶴竜、日馬富士のモンゴル勢3横綱との対決に注目が集まっているが、それ以外にも楽しみは多い。 新番付…
2017.03.03 16:00
週刊ポスト
大相撲界の厳しい格差社会「番付が一枚違えば家来同然」
新横綱「稀勢の里」の誕生に沸く角界。現在、日本相撲協会に所属している力士の数は、一月場所の番付を見ると629人。「若貴ブーム」だった1990年代の全盛期には1000人を超えたこともあるというから、かなり減って…
2017.03.03 16:00
女性セブン
大阪場所注目の下位力士対決、サーカス宇良とスピード石浦
2月27日に発表された大相撲大阪場所(3月12日~)・新番付で、ついに稀勢の里が「横綱」に名を連ねた。その稀勢の里を迎え撃つのは、初場所千秋楽で苦杯をなめさせられた白鵬、途中休場でいいところのなかった鶴…
2017.03.02 16:00
週刊ポスト
3月大阪場所 ガチンコ外国人や力士同士の因縁にも注目
稀勢の里が横綱として初めて迎える場所、大阪場所が3月12日に始まる。ガチンコ横綱・稀勢の里を中心とした先輩後輩などのしがらみに縛られない、遠慮のない取り組みによって若手日本人力士たちへの期待が高まるな…
2017.03.01 16:00
週刊ポスト
モンゴル勢と激突ガチンコ力士・稀勢の里、高安、正代に注目
3月12日に初日を迎える大阪場所は、新横綱・稀勢の里を白鵬、日馬富士、鶴竜のモンゴル人3横綱が迎え撃つ構図となる。「横綱同士の取組が増えるのも魅力ですが、序盤・中盤での横綱と下位力士の取組も面白くなる…
2017.02.24 07:00
週刊ポスト
横綱・稀勢の里誕生で土俵改革に期待 一方で懸念と因縁も
誰にでも全力でぶつかっていくガチンコ相撲で知られる新横綱・稀勢の里によって、相撲界が大きく変わろうとしている。同様にガチンコ相撲で知られ、「土俵改革」を訴える貴乃花一門の周辺が活気づき、来年2月の相…
2017.02.16 07:00
週刊ポスト
稀勢の里トーナメント優勝 貴乃花親方の祝福が象徴するもの
3月12日に初日を迎える大相撲春場所の前売り券が、2月5日の発売開始当日にわずか2時間半で完売するというかつてない売れ行きを見せている。 19年ぶりの日本出身新横綱の誕生による盛り上がりは留まるところを知…
2017.02.14 07:00
週刊ポスト
プロ野球キャンプ 担当記者間で飛び交う「チャンシ」とは?
2月1日に12球団が一斉にキャンプイン。担当記者たちは連日のようにキャンプ情報を集め、野球ファンに送り届けている。 巨人や阪神などの人気チームは複数の記者が張り付くが、それ以外のチームは1チーム1人態勢…
2017.02.12 16:00
週刊ポスト
元小結・板井氏「稀勢の里が間違いなくガチンコで一番強い」
日本出身の新横綱が19年ぶりに誕生し、稀勢の里の顔をメディアで見ない日はないといっていいフィーバーが続いている。待望の「ガチンコ横綱」誕生だが、次の場所では、白鵬、日馬富士、鶴竜のモンゴル3横綱を中心…
2017.02.10 16:00
週刊ポスト
講談は「注釈芸」 町人の知りたい欲を満たすメディアだった
張り扇で机を叩き、強弱をつけた小気味よいリズムで歴史物語などを語る。一見、「よくわからない」「内容が堅そう」というイメージを持ちがちの講談が、今人気だ。そのブームの火付け役のひとりは、二ツ目の講談…
2017.02.07 16:00
女性セブン
稀勢の里も所属 他部屋と交流しない田子ノ浦部屋の伝統
1月26日、田子ノ浦部屋で二所ノ関一門の関取衆とともに「綱打ち」を行なった横綱・稀勢の里は、翌日には明治神宮で1万8000人の大観衆を前に奉納土俵入り。太刀持ちは同部屋の高安、露払いは同じ一門の松鳳山(二…
2017.02.06 16:00
週刊ポスト
大ヒット歌手・力士の増位山 紅白出演オファーあった
かつて相撲界では、人気の力士はたいていレコードを出していた。その代表格が、1977年にリリースした『そんな女のひとりごと』が130万枚の売り上げを記録した増位山太志郎だ。角界屈指の歌い手が、当時を振り返る…
2017.02.05 16:00
週刊ポスト
ベッキー、ASKA、成宮… 芸能ネタとワイドショーの関係
放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、ワイドショーにおける芸能ネタの“数字”について明かす。 * * *“文春砲”に負けじと最近は“フ…
2017.02.05 07:00
NEWSポストセブン
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