東日本大震災一覧/60ページ
【東日本大震災】に関するニュースを集めたページです。

幸福の科学元総裁夫人が「7億5000万円返せ」金銭トラブルに
宗教法人「幸福の科学」の大川隆法総裁の前妻・大川きょう子氏(49)。同氏が貸した巨額資金をめぐって泥沼のトラブルが起きていることを、4月20日発売の週刊ポスト(5月1日号)が報じている。 きょう子氏のもと…
2015.04.20 07:00
NEWSポストセブン

月額制洋服レンタルが人気 「シェア文化」の浸透が一因か
今、月額制のファッションレンタルサービスがアツい。月額制で好きな服やバッグが借り放題というサービスだが、アメリカではすでに取り入れられているこのサービスが、昨年より日本でも相次いでスタートし、女性…
2015.04.18 07:00
NEWSポストセブン

鳥羽水族館の水中入社式 観客や魚に祝福されながら辞令受取
今年の新入社員のタイプは「消せるボールペン型」──。毎年、新入社員の特徴を物などに例えている日本生産性本部によれば、現役生なら東日本大震災直後に大学に入学した彼・彼女らは、見かけはありきたりだが、中…
2015.04.06 16:00
週刊ポスト

佳子さまの花婿候補は眞子さまの同級生 幼い頃から面識あり
秋篠宮家の次女・佳子さま(20才)の花婿候補として、富士急行・堀内光一郎社長(54才)の御曹司であるAさん(23才)が浮上した。Aさんは、慶応大学法学部を卒業し、現在はメガバンクに勤務している。 皇室と富…
2015.03.28 07:00
女性セブン

【今、敢えて言っておきます】原発の正しい「やめさせ方」
ネット上では日々様々なイシューを基に議論が展開される。過去に話題となり、両派が激しい意見の応酬を展開した結果、言うことが憚られるようになった案件も多い。そんな中、批判があるのは覚悟しつつも、持論を…
2015.03.27 07:00
NEWSポストセブン

赤木智弘氏 平和な不平等社会より戦争後の平等な社会を待望
〈国民全体に降り注ぐ生と死のギャンブルである戦争と、一部の弱者だけが屈辱を味わう平和〉なら、どちらが弱者にとって望ましいか──2007年、当時31歳のフリーターだった赤木智弘氏は、そう世に問うた。今でも、「…
2015.03.23 07:00
SAPIO

元ほっしゃん。 元妻と再婚で「不倫疑惑」尾野真千子も安心か
「会社とか誰にも言うてないんですけど…実はこっそり再婚しました!」。3月14日に放送された『人志松本のすべらない話 珠玉の10話とその後の話SP』(フジテレビ系)で、そう“爆弾報告”した元“ほっしゃん。”こと星田…
2015.03.20 16:00
女性セブン

東日本大震災の被災地に足を運んだ者が見た現実が詰まった本
【書籍紹介】『津波の墓標』石井光太/徳間文庫カレッジ/740円+税 震災後の遺体安置所の様子を描いた『遺体』の著者が、そこで書ききれなかったことを記す。老母の遺体の写真を撮れという息子、震災後に仲たがい…
2015.03.17 16:00
週刊ポスト

新幹線は開業以来死傷者ゼロ 驚異的な記録に秘められた技術
3月14日に北陸新幹線の長野~金沢間が開通し、東京~金沢間は約1時間20分の短縮となる2時間28分で繋がれるようになった。北陸新幹線の営業速度は260kmまでだが、東北新幹線の最高時速は320km、山陽新幹線は300km…
2015.03.17 07:00
週刊ポスト

総事業費5363億円 被災地で進むかさ上げ事業に住民不満の声
東日本大震災から4年──被災者を置き去りにしたまま、巨額の予算がつぎ込まれる「かさ上げ事業」が進んでいる。 かさ上げ事業が組み込まれた土地区画整理事業は3県48地区で工事が進み、総事業費は5363億円に達す…
2015.03.16 07:00
週刊ポスト

富士山噴火 宝永大噴火規模の降灰なら震災瓦礫の14倍の量想定
東日本大震災から4年が経ったいま、巨大地震と火山噴火の密接な関係に注目が集まっている。仮に富士山が噴火した場合、どうような被害が予想されるのか。危機管理の専門誌『リスク対策.com』編集長の中澤幸介氏が…
2015.03.14 07:00
週刊ポスト

東日本大震災との連動噴火 吾妻山の危険性を監視センター警鐘
1950年以降、M9クラスの地震は世界で7回起きているが、そのうち6つの地震では4年以内に近隣の複数の火山が噴火している。例外は東日本大震災でこれを除けば、確率は100%になる。 東日本大震災との“連動”の危険…
2015.03.11 16:00
週刊ポスト

震災被災地で「教育の復興」取り組みが進む 無料自習室も活況
あれから4年──東日本大震災の被災地では、今も重機の音が絶えない。沿岸の復旧工事は計画の約73%が着工し、景観は一変した。道路や鉄道の復旧は徐々に進み、インフラは整いつつある。だが、公立の小・中学校を中…
2015.03.11 11:00
週刊ポスト

被災地復興 国は被災者生活再建よりもコンクリート事業優先
東日本大震災から4年。いまも津波に襲われた街では瓦礫を撤去しただけの更地が広がっている。電気もガスも上下水道も復旧していない地域は多い。災害公営住宅の建設も遅々として進んでいない。なぜそんな状況が放…
2015.03.11 07:00
週刊ポスト

大手ゼネコンの「除染手当ピンハネ疑惑」を下請け業者が告発
東日本大震災から4年が経ったいま再び「除染」が問題になっている。政府は、現在の年間追加被曝線量が20ミリシーベルト以上の地域についてはその面積をできるだけ縮小することを目指し、20ミリシーベルト未満の地…
2015.03.09 16:00
週刊ポスト
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