報道ステーション一覧/8ページ
【報道ステーション】に関するニュースを集めたページです。

「女子アナも被害」証言 テレ朝の社内セクハラ問題
財務次官によるセクハラ問題を機に、社内のセクハラ対策に乗り出す企業が増えているが、想像以上にひどい実態が報告されることも多いという。この企業もその一社なのだが、ちょっと事情が違う。福田淳一・前財務…
2018.06.13 07:00
週刊ポスト

就活にも役立つ、テレビ局“直営”アナウンススクール
放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、テレビ局“直営”のアナウンススクールに注目。 * * * 現在、『崖っぷちホテル!』(日本テ…
2018.05.16 07:00
NEWSポストセブン

財務省セクハラ騒動 現場の記者たちの動揺はおさまらない
毎年4月に発表されるアメリカのピュリッツァー賞。2018年は、ハリウッドの有名プロデューサーによるセクハラとパワハラを報じたニューヨークタイムズ紙とザ・ニューヨーカー誌に与えられた。ザ・ニューヨーカーで…
2018.05.06 16:00
NEWSポストセブン

セクハラ問題、上層部と財務省のナアナアにテレ朝局員も憤り
財務省の福田淳一事務次官によるセクハラ問題。福田次官は、自宅近くのバーに女性記者を呼び出し、「おっぱい触っていい?」などとセクハラ発言を繰り返した。『週刊新潮』(4月19日号)が報じ、音声テープを公開…
2018.04.27 16:00
女性セブン

安倍首相の発言 過去をなかったことにし「全否定」する特徴
森友学園問題を通じて安倍晋三首相の発言の信用性に疑問の声が出ている。例えば籠池泰典氏について、かつては「妻からこの森友学園の先生の教育に対する熱意は素晴らしいという話を聞いております」(2017年2月17…
2018.04.06 07:00
週刊ポスト

安倍首相の発言「180度豹変」の傾向、籠池・山口氏の人物評も
「佐川は嘘つきだ」「いいや、籠池のほうが嘘つきだ」──森友学園問題における与野党の応酬は、まるで小学生の口ゲンカのようだが、事の発端がこの人にあることを忘れてはならない。「私や妻が関係していたというこ…
2018.04.02 16:00
週刊ポスト

LEDで首位猛追のアイリスオーヤマはなぜ急成長できたのか
「報道ステーション」(テレビ朝日)のスポンサーの1社としても知られるアイリスオーヤマ(本社は宮城県仙台市)。CMでは、LEDのシーリングライトや炊飯器の「量り炊き」という、同社の代表的な商品が映し出される…
2018.02.10 07:00
NEWSポストセブン

日テレ徳島えりかアナ 「ポストミトちゃん」として急浮上か
放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、ポスト水卜麻美アナを占う。 * * * 昨秋発表された『第14回 好きな女性アナウンサーラン…
2018.01.06 07:00
NEWSポストセブン

活躍目覚ましい報道局美人記者 最強お手本は日テレ小西美穂
放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、近年活躍が目覚ましい報道局の美人記者、その最強のお手本である日テレの小西美穂に注目。 * …
2017.11.27 07:00
NEWSポストセブン

トランプ“グルメ報道”合戦が象徴する新聞・TVの凋落
日本滞在中の3日間(11月5日~7日)、NHKから民放全局、新聞紙面までジャックしたトランプ報道狂騒曲によって、大メディアの実態が浮き彫りになった。「首脳会談の中身なんてどうでもいいんだ。トランプが食べた…
2017.11.13 07:00
週刊ポスト

フジテレビが大改革 古舘伊知郎、菊川怜、市川紗椰の事情
視聴率低迷が続くフジテレビ。この10月の改編では「『変える、変わる』ためにフジテレビを“reboot(リブート)”します」を合言葉に改革の大ナタを振るった。その影響をもろに受けたのが古舘伊知郎(62才)だ。 2…
2017.09.29 11:00
女性セブン

田中みな実ら「大きな胸」の女子アナたち 隠しきれない苦労
元TBSアナウンサーで現在はフリーの田中みな実アナ(30)が『anan』(2069号)の「美乳」特集号で、衝撃の“肘ブラ表紙”を飾り、話題をさらった。 局アナ時代の映像からはそんな印象を受けないが、意外にも田中ア…
2017.09.27 16:00
週刊ポスト

テレ朝女子アナカレンダー 中心に小川彩佳の意外な判断背景
民放キー局の女子アナカレンダーの発売に先立って発表される表紙の“立ち位置”は、彼女たちにとって特別な意味を持つ。テレビでは分からない女子アナたちのセンターをめぐる熱いバトルをお届けしよう。 テレビ朝…
2017.09.20 07:00
週刊ポスト

日曜朝のアニメ減 テレ朝が発表した新番組編成に驚きの声も
10月から、テレビ朝日が日曜日の番組編成を大きく変更することが明らかになった。その新編成では、7時から放送されていた戦隊シリーズと仮面ライダー、プリキュアシリーズなどの時間がすべて変更となり、「ニチア…
2017.07.09 07:00
NEWSポストセブン

ネットの反差別運動の歴史とその実態【1/4】
ここ何年も、外国人に対するヘイトスピーチがネット上に蔓延しており、重大な人権侵害となっている。となれば、反差別の運動も目立つようになるが、現在、ネット上で起こっている反差別運動の実態はどうなってい…
2017.06.07 18:31
NEWSポストセブン
トピックス

《女優・岡田結実(24)結婚発表》結婚相手は高身長の一般男性 変装なしの“ペアルックデート”で見せていた笑顔
NEWSポストセブン

【スクープ】フジテレビがウンナン&出川MCのバラエティー番組で小学生発言を“ねつ造演出”疑惑 フジは「発言意図を誤解して編集」と説明、謝罪
女性セブン

《浜松高齢ドライバー事故》「昭坊はエースピッチャーで自治会長をやっていた」小学生の列に突っ込んだ古橋昭彦容疑者(78)の人柄【小学2年生の女児が死亡】
NEWSポストセブン

《ピンク色の破れたゴムを…》「くら寿司」が迷惑行為に声明「厳正な対応を行う予定」実行者は謝罪連絡入れるも…吐露していた“後悔の言葉”
NEWSポストセブン

「ガチ恋だったのかな」女子高生死体遺棄の江口真先容疑者(21) 知人が語る“陰キャだった少年時代”「昔からゲーマー。国民的アニメのカードゲームにハマってた」【愛知・一宮市】
NEWSポストセブン

“ジャンパイア”疑惑で考えるマスの傲慢 「球界の盟主・巨人」をどこまで特別扱いするかは「人類社会に共通する普遍的テーマ」である【中日ドラゴンズに学ぶ人生の教訓】
NEWSポストセブン

【こんなに汚かったのか…】全店閉店中の「すき家」現役クルーが証言「ネズミ混入で売上4割減」 各店舗に“緊急告知”した内容
NEWSポストセブン

【対談】『僕には鳥の言葉がわかる』著者・鈴木俊貴氏と自らの小説に“鳥の言葉”を登場させた川上弘美氏が語り合う「動物言語が切り拓く未来の可能性」
週刊ポスト

X子さんフジ退社後に「ひと段落ついた感じかな」…調査報告書から見えた中居正広氏の態度《見舞金の贈与税を心配、メッセージを「見たら削除して」と要請》
NEWSポストセブン

《新メンバーの名前なし》ロコ・ソラーレ4人、初の関東ファンミーティング開催に自身も参加する代表理事・本橋麻里の「思惑」 チケットは5分で完売
NEWSポストセブン

《先輩女性アナ・F氏に同情の声》「名誉回復してあげないと可哀想ではない?」アナウンス室部長として奔走“一管理職の職責を超える”心労も
NEWSポストセブン

《善悪わからんくなる》「くら寿司」で“避妊具が皿の戻し口に…”の迷惑行為、Xで拡散 くら寿司広報担当は「対応を検討中」
NEWSポストセブン