高齢者一覧/205ページ

【高齢者】に関するニュースを集めたページです。

増税に加え社会保険料の負担増は「盗人に追銭」の国家的な詐欺
増税に加え社会保険料の負担増は「盗人に追銭」の国家的な詐欺
 4月1日から消費税が5%から8%に引き上げられたが、消費増税には、納税者が忘れてはならない公約がある。 増税を決めたのは、野田民主党政権時代(2012年6月)に交わされた民主、自民、公明の三党合意だが、この…
2014.04.08 07:00
週刊ポスト
「団塊」生んだ堺屋太一氏「職縁社会捨て好縁社会に生きよ」
「団塊」生んだ堺屋太一氏「職縁社会捨て好縁社会に生きよ」
 高齢者となった団塊世代の"停滞"は、今後の日本経済に行き詰まりをもたらしかねない。処方箋はあるのか。「団塊」という言葉の生みの親であり、経済企画庁長官を務めた作家・堺屋太一氏(1935年生まれ)に話を聞…
2014.04.06 07:00
週刊ポスト
団塊世代の引退で年金を支える側と支えられる側の人口比逆転
団塊世代の引退で年金を支える側と支えられる側の人口比逆転
 戦後のベビーブームで生まれた「団塊の世代」(中心は1947~1949年生まれの約664万人)は、高度経済成長期の1960年代に青春期を迎え、以来、経済成長の労働力を担ってきた。他の世代に比べて人口が極端に多く、あ…
2014.04.05 16:00
週刊ポスト
福島第一原発の汚染水漏れ 基本的操作できないためのミスも
福島第一原発の汚染水漏れ 基本的操作できないためのミスも
「(福島第一原発は)コントロールされている」――安倍晋三首相が全世界に向けて宣言してから半年以上経ったが、今も高濃度汚染水の漏洩が続いている。政府は再稼働に向けて大きく舵を切ろうとしているが、廃炉作業…
2014.04.05 16:00
女性セブン
腸内からのアンチエイジング 加齢による腸疾患抑制にも期待
腸内からのアンチエイジング 加齢による腸疾患抑制にも期待
 乳酸菌といえば、これまで「腸にすむ善玉菌を増やし、悪玉菌を減らして、腸内環境を整える」という働きに注目が集まっていた。しかし最新の研究では、ある乳酸菌に「腸がもつ"バリア機…
2014.04.04 16:00
NEWSポストセブン
「介護による家庭崩壊の危機は日本以外にない」と大前研一氏
「介護による家庭崩壊の危機は日本以外にない」と大前研一氏
 高齢化が進む日本では、介護が今以上に深刻な問題となることは明白である。先進国に共通する介護問題だが、日本のように介護を理由に離職したり、家庭が崩壊する危機に直面させられる国はないと大前研一氏は言う…
2014.03.31 07:00
週刊ポスト
森永卓郎氏 景気は「皆の予測が一致した時は外れる」と断言
森永卓郎氏 景気は「皆の予測が一致した時は外れる」と断言
 税率5%から8%へ、いよいよ消費増税がスタートするが、日本経済への影響はどうなるのか。増税を経ても景気は落ち込まないという意見も多い中、それに異を唱えるのが経済アナリスト・森永卓郎氏だ。消費増税の負…
2014.03.26 07:00
交通事故の7割が自家用車 「運転の神様」が安全の秘訣指南
交通事故の7割が自家用車 「運転の神様」が安全の秘訣指南
 2013年の交通事故死者数は4373人で13年連続減少したが、高齢者の死者数は12年ぶりに増加した(警察庁交通局発表)。当事者は多い順に自家用普通乗用車(45.1%)、自家用軽乗用車(24.3%)となっており、ドライ…
2014.03.25 16:00
NEWSポストセブン
老人に薬を大量処方 「副作用出るまで寿命ない」と医師暴言
老人に薬を大量処方 「副作用出るまで寿命ない」と医師暴言
 現在ビル清掃で働く56才の女性が以前老人ホームで働いていた時の信じられない医師の話をしてくれた。内容はというと…。 * * * 以前、パートで老人ホームの清掃をしていたときのこと。"高齢者=金"としか考…
2014.03.24 16:00
女性セブン
被災地の高齢者は血圧高く、脳卒中発症率は右肩上がりの傾向
被災地の高齢者は血圧高く、脳卒中発症率は右肩上がりの傾向
 震災でどのような健康被害があったのか。実態を冷静に把握する必要がある。「心の傷」は改善しつつある。東北大学大学院医学系研究科公衆衛生学分野の辻一郎教授は2011年6月から宮城県石巻市2地区の住民のべ3713…
2014.03.23 16:00
SAPIO
シルバー人材センター活用の仕事 月平均の配分金は4万6343円
シルバー人材センター活用の仕事 月平均の配分金は4万6343円
「定年延長時代」といっても、定年が60歳から5年延びるだけ。だが、結局は貯蓄が足りず、働きたい方々も多いことだろう。そんな死ぬまで働きたいシニア世代の「終職活動」。自分にあった職を探すにはどんな方法があ…
2014.03.22 16:00
週刊ポスト
マイホーム改修 木造の壁や基礎補強工事で1棟150~200万円
マイホーム改修 木造の壁や基礎補強工事で1棟150~200万円
 自宅で死にたい──そう考える高齢者が多い。死ぬまでマイホームに住み続ける。もしそう決めたのならば、まずは我が家の大改造に着手しよう。 これまで多くの高齢者の住宅改修に携わってきた「高齢者住環境研究所…
2014.03.19 07:00
週刊ポスト
読売新聞朝刊掲載の人生相談欄 老いらくの恋に悩む内容増加
読売新聞朝刊掲載の人生相談欄 老いらくの恋に悩む内容増加
 読売新聞の「くらし」面に掲載される相談コーナー『人生案内』が今、「身につまされる」「励まされる」と、シニア層から大きな注目を集めている。『人生案内』は、今年で100周年の人気企画。読者が投稿した生活上…
2014.03.14 11:00
週刊ポスト
コンセプト型のシェアハウスが増加 「テラハ」人気も後押し
コンセプト型のシェアハウスが増加 「テラハ」人気も後押し
 居間や台所などを入居者が共有するシェアハウス。家賃の安さから若者を中心に人気を得てきたが、最近では、趣味や目的を同一にする人々が暮らす「コンセプト型」が注目を集めている。ゴルフやヨガ、楽器演奏など…
2014.03.10 16:00
NEWSポストセブン
バブル期の住宅ローンは8% 現在「持ち家ビンボー」な人も
バブル期の住宅ローンは8% 現在「持ち家ビンボー」な人も
 かつて、働く人たちの夢は、家族のために立派なマイホームを建てることだった。30~40代で長期のローンを組み、一軒家やマンションを購入する。そうした夢を実現した人たちはいま、60歳以降のシニア世代になった…
2014.03.09 16:00
週刊ポスト

トピックス

相撲観戦のため、国技館へ訪問された天皇皇后両陛下と長女・愛子さま
《愛子さま、6年ぶり4回目の相撲観戦》天皇皇后両陛下、上皇上皇后両陛下、昭和天皇…天覧相撲のご様子をプレイバック
女性セブン
お騒がせインフルエンサーのリリー・フィリップス(Instagramより)
《目がギンギンだけどグッタリ》英・金髪インフルエンサー(24)が「これが“事後”よ」と“ビフォーアフター”動画を公開 地元メディアは「頼んでもない内部暴露」と批判
NEWSポストセブン
韓国の大手乳業会社「南陽乳業」創業者の孫娘であるファン・ハナ(Instagramより。現在は削除済み)
「知人にクスリを注射」「事件を起こしたら母親が裏で処理してくれる」カンボジアに逃亡した韓国“財閥一族の孫娘”が逮捕…ささやかれる“犯罪組織との関係”【高級マンションに潜伏】
NEWSポストセブン
Z世代に蔓延する「頑張らない」という価値観はどこから生まれるのか? 「生まれもった才能や環境」をガチャとして捉え「努力に対する信頼感」が揺らいでいる
Z世代に蔓延する「頑張らない」という価値観はどこから生まれるのか? 「生まれもった才能や環境」をガチャとして捉え「努力に対する信頼感」が揺らいでいる
マネーポストWEB
岩屋氏は時事問題について赤裸々に語ってくれた
「中韓は永遠の隣人」「嫌中・嫌韓で日本外交は成り立つのか」“売国奴”炎上する岩屋毅前外相が語るSNS、アンチにも「対話するなら何度でも“レス返し”」
NEWSポストセブン
社員らによる不正な金銭受領について記者会見するプルデンシャル生命の間原寛社長(時事通信フォト)
《顧客から31億円不正》「一攫千金狙って社員が集まっている。トップ層は年収3億円超も…」超実力主義のプルデンシャル生命元社員が明かす不正の萌芽
NEWSポストセブン
公用車が起こした死亡事故の後部座席に高市早苗氏の側近官僚が乗っていた可能性(時事通信/共同通信)
《高市早苗氏ショック》「大物官僚2名」がグシャグシャの公用車の中に…運転手が信号無視で死亡事故起こす、内閣府は「担当者が出払っている」
NEWSポストセブン
デビット・ベッカムと妻のヴィクトリア(時事通信フォト)
〈泥沼ベッカム家の絶縁騒動〉「私は嫌というほど知っている」デビット・ベッカムの“疑惑の不倫相手”が参戦、妻ヴィクトリアは“騒動スルー”でスパイス・ガールズを祝福
NEWSポストセブン
山上徹也被告が鈴木エイト氏に明かした肉声とは
【独自】「文書が先に出ていたら…」山上徹也被告が“判決直前”、鈴木エイト氏に語っていた「統一教会文書」と「高市側近」への思い
NEWSポストセブン
元旦にIZAMとの離婚を発表した吉岡美穂(時事通信フォト)
《やっぱり女性としてみてもらいたい…》吉岡美穂とIZAM、SNSから消えていた指輪と夫の写真「髪をバッサリ切ってボブヘアに」見受けられていた離婚の兆候
NEWSポストセブン
殺人の疑いで逮捕された大内拓実容疑者(28)。ネイリストの小松本遥さんをストーカーしていた可能性も浮上している(本人SNSより)
「“推しの子”を見つけて通うタイプ」「キャバクラの女の子に頻繁に連絡」飲食店で出会い交際、破局の果てにストーカー化…大内拓実容疑者(28)の“夜の顔”《水戸市・ネイリスト女性刺殺事件》
NEWSポストセブン
稀代のコメディアン・志村けん
《志村けんさんの3億円豪邸跡地》閑静な住宅街に「カン、カン」と音が…急ピッチで工事進める建設会社は“約9000万円で売り出し中”
NEWSポストセブン