高齢者一覧/77ページ
【高齢者】に関するニュースを集めたページです。

白内障かも…と検査した84才認知症女性、視力はなんと1.0
父が急死したことで、認知症の母(84才)を支える立場となった女性セブンのN記者(55才)が、介護の裏側を綴る。 * * * 友人の義母が転倒し、骨折したと聞いて心配していたら、なんと白内障だったと判明。…
2019.09.09 07:00
女性セブン

「術後うつ」にならないために知っておくべき注意点
大病が見つかったら、すぐに手術や治療を受けることが肝要だ。ただし、適切な処置が行なわれたとしても、術後・退院後に意外な落とし穴が潜んでいることがある。それが「術後うつ」「退院うつ」のリスクだ。 NPO…
2019.09.06 16:00
週刊ポスト

手術は成功 それでも「術後うつ」を発症するのはなぜか
半年前に前立腺がんの手術を受けたAさん(66・男性)は、退院した後も、原因不明の体調不良に悩まされ続けたという。「手術は成功し、すんなり退院できました。それなのに食欲がわかず、食事が喉を通らない。吐き…
2019.09.04 16:00
週刊ポスト

恐怖の「9月バテ」対策 体冷やす習慣から温める習慣に変更を
温暖化の影響で35℃を超す猛暑日が連日続く近年は、至る所で熱中症対策が喚起され、外出や運動を控えてエアコンの効いた室内で過ごす人が多くなった。しかしその結果、かえって9月に入り体調を崩す人が増えている…
2019.09.03 07:00
週刊ポスト

秋冬がピークの麺業界、「流水麺」が夏に売れるまでの30年史
今年の夏は前半は涼しい日が多かったものの、8月に入ってからは全国的に猛暑となった。「暑くて、麺を茹でるのすらつらい」。そんな夏に、そば、うどん、そうめん、冷し中華、など、あらゆる麺類が火を使わずに調…
2019.08.31 11:00
NEWSポストセブン

江戸時代の医学書が伝える口内ケアと便秘対策と薬の飲み方
『老人必用養草(やしないぐさ)』という医学書に注目が集まっている。この書物が書かれたのはなんと江戸時代中期。伝説的名医である香月牛山(1656-1740)が書いたものだ。 ここには、現代にも通用する健康で長生…
2019.08.28 16:00
女性セブン

高齢者にとっての帯状疱疹の痛みは辛い、予防接種を推奨
夏に多い病気の1つに帯状疱疹がある。特に高齢者がかかると重篤化しやすく、特有の痛みが10年以上続くこともあるという。しかもリスクが上がるのは50代から。老親だけでなく疲れ気味の介護家族も注意が必要なのだ…
2019.08.27 16:00
女性セブン

失明や命の危険も、知っておきたい帯状疱疹の基礎知識
今夏も厳しい暑さが続く。遠出などをしたお盆明け頃は、どっと疲れが出て、高齢者も体調を崩しやすい時期だ。この時期に多い病気の1つに帯状疱疹がある。特に高齢者がかかると重篤化しやすく、特有の痛みが10年以…
2019.08.27 07:00
女性セブン

江戸時代の医学書が教える、長生きのための四季の過ごし方
江戸時代中期に活躍した伝説的名医である香月牛山(1656-1740)が書いた『老人必用養草(やしないぐさ)』に注目が集まっている。 ここには、現代にも通用する健康で長生きするためのヒントが多く詰まっている。…
2019.08.27 07:00
女性セブン

認知症女性、うつ病?脳梗塞?の症状 驚きの理由は帯状疱疹
認知症の母(84才)の介護をすることになったN記者(55才・女性)。母は認知症以外には大きな持病もなく、明朗快活が取り柄で突然の異変だったと、N記者は振り返る。異変の理由は、なんと帯状疱疹だった。高齢者…
2019.08.26 16:00
女性セブン

「フレイル予防」 江戸時代の医学者がすでに指摘していた
「この紋所が、目に入らぬか!」「助さん、格さん、もういいでしょう」そんな決まり文句とともに“ご隠居さん”こと水戸光圀公が全国各地を旅した国民的時代劇『水戸黄門』。全国行脚はフィクションだったが、もとと…
2019.08.25 16:00
女性セブン

山崎元氏「ゆうちょの投信で買っていいといえるものはほとんどない」
かんぽ生命は保険料を二重に徴収するなど不適切販売の恐れのある契約が、過去5年だけで約18万件にのぼることを明らかにした。地方在住者や高齢層にとって、全国どこでも窓口とATMのある「ゆうちょ」もまた、かん…
2019.08.25 16:00
マネーポストWEB

健康長寿の意識が高い江戸時代の日本人から学べること
82才、84才、85才――これらは江戸の偉人たちの“享年”。上から順に、作家の滝沢馬琴、蘭学者の杉田玄白、儒学者の貝原益軒が亡くなった年齢を列挙したものだ。 世界でも有数の長寿国となった現代日本に置き換えて…
2019.08.23 16:00
女性セブン

かんぽ生命問題、「不適切契約」を見抜くチェックポイントは
かんぽ生命は、保険料を二重に徴収するなど不適切販売の恐れのある契約が、過去5年だけで約18万件にのぼることを明らかにした。知らない間に自分や家族が不利益を強いられていないか、契約者はどうチェックすれば…
2019.08.21 16:00
マネーポストWEB

無駄な医療保険が「負け組高齢者」を生む一面も 保険より貯金を
医療保険は「転ばぬ先の杖」と評される。だが無駄な医療保険こそが、「負け組高齢者」を生む一面もある。「高額療養費制度があるので、高齢者の医療保険はほとんど必要ありません」と指摘するのはファイナンシャ…
2019.08.20 15:00
マネーポストWEB
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