高齢者一覧/97ページ

【高齢者】に関するニュースを集めたページです。

薬ののみ合わせには注意が必要だ
市販薬でも注意すべき多剤併用 総合感冒薬で肝機能障害も
 多くの薬をのみ過ぎた結果、害が生まれてしまう「多剤併用」が問題になっている。厚生労働省の調査によると、1か月に1つの薬局から受け取る薬剤の数が5種類以上にのぼる人の割合は、40…
2019.03.19 07:00
女性セブン
医学博士で東京有明医療大学学長の本間生夫さん
ネガティブな感情とリンクする“呼吸”、呼吸法次第で心も楽に
 呼吸が体の健康にかかわることは言うまでもないが、心にも関係していることが近年の研究でわかってきた。呼吸の仕方で心身の状態が大きく変わるというのだ。 20余年にわたる研究成果…
2019.03.19 07:00
女性セブン
血糖値は気になるが……(時事通信フォト)
血圧、本当の危険値は? 上が160以上でもOKな年齢も
 高血圧を始め、様々な生活習慣病の治療が始まる端緒となるのが、日本人の多くが受診する健康診断の「基準値」である。「健康」か「病気」かを見極める境界線だ。ところが、健康診断や…
2019.03.18 07:00
週刊ポスト
専門医も飲まない下痢止め錠 「下痢は止まるが菌も留まる」
専門医も飲まない下痢止め錠 「下痢は止まるが菌も留まる」
 どんな薬にも、必ず効能などの「メリット」と、副作用などの「デメリット」がある。その両方を天秤に掛け、患者にとってメリットのほうが大きいと判断されたときに薬が処方される。だ…
2019.03.17 07:00
週刊ポスト
ベンゾジアゼピン系の睡眠薬は「依存症に要注意」と医師
ベンゾジアゼピン系の睡眠薬は「依存症に要注意」と医師
 加齢とともに、寝付きが悪くなったり、夜中に目覚めてしまったりすることが増える。そうしたときに不眠外来やクリニックを受診すると、睡眠薬を処方されるケースは多いが、注意が必要…
2019.03.16 16:00
週刊ポスト
薬の飲み過ぎが病気を招く(写真/PIXTA)
6種類以上の薬併用で副作用 高齢者の「多剤併用」が問題化
 東京都在住の主婦・斎藤美子さん(仮名・65才)は、食事のたびに細かく仕切られた大きなピルケースを取り出す。そこには色も形もさまざまな錠剤が10種類以上入っている。「この状態に…
2019.03.15 11:00
女性セブン
家族が老親の身を守る時代に 防犯対策機能つき固定電話も続々登場
家族が老親の身を守る時代に 防犯対策機能つき固定電話も続々登場
 警察庁の発表によると、昨年、オレオレ詐欺をはじめとする特殊詐欺の認知件数は1万6493件、被害額356.8億円と高水準を推移。東京都の認知件数(3913件)は過去最悪だった。手口も日々…
2019.03.15 07:00
マネーポストWEB
Mr.マリック語るユリ・ゲラーの凄さ、突然ホテルに呼ばれ…
Mr.マリック語るユリ・ゲラーの凄さ、突然ホテルに呼ばれ…
 グラビア写真界の第一人者、渡辺達生氏(70)が"人生最期の写真を笑顔で撮ろう"とのコンセプトで立ち上げた『寿影』プロジェクト。渡辺氏は、自然な笑顔を引き出すべく、撮影する人に…
2019.03.15 07:00
週刊ポスト
特殊詐欺に騙された高齢者は深く傷つく 家族ができることは?
特殊詐欺に騙された高齢者は深く傷つく 家族ができることは?
「おばあちゃん、オレオレ」と孫や息子を装って電話をかけ、言葉巧みに現金を騙しとる"オレオレ詐欺"。警察庁の調べでは、オレオレ詐欺被害者の約3割が、金融機関で"詐欺ではないか"と声…
2019.03.14 07:00
マネーポストWEB
認知症介護、もの盗られ妄想から学んだ“お金は心の命綱”
認知症介護、もの盗られ妄想から学んだ“お金は心の命綱”
 55才のN記者(女性)は認知症の母(84才)と接する中で、ひどい"もの盗られ妄想"に苦しめられた。そこで学んだのは、高齢者にとりお金は"心の命綱"だということ。「盗られていない」と…
2019.03.13 16:00
女性セブン
特殊詐欺、現金の受け取り方の“あの手この手” 増えているのは?
特殊詐欺、現金の受け取り方の“あの手この手” 増えているのは?
 面識のない不特定者に対し、電話などで預貯金口座への振り込み、その他の方法で現金などを騙し取る「特殊詐欺」。警察庁の発表によると、昨年、オレオレ詐欺をはじめとする特殊詐欺の…
2019.03.13 07:00
マネーポストWEB
東日本大震災・被災地の定点観測 陸前高田「9年目の風景」
東日本大震災・被災地の定点観測 陸前高田「9年目の風景」
 3月11日、東日本大震災発生直後から本誌・週刊ポストカメラマンは被災地の風景を撮り続け、この日9年目を迎えた。 店舗、住居が建ち、復興への歩みは着実に前進しているように見える…
2019.03.12 07:00
週刊ポスト
前立腺肥大の薬について医師が解説
「私が75歳を過ぎたら飲まない」と医師が語る高脂血症薬は
 体の不調があったら薬に頼りたくなるが、薬には副作用などのデメリットもある。ただ、素人にはそこがよく分からない。そこで、病気の専門家である医師に「もし患者になったら、どの薬…
2019.03.11 17:00
週刊ポスト
ポスト平成の日本人の性 ジジ活やアダルト難民が出現か
ポスト平成の日本人の性 ジジ活やアダルト難民が出現か
 平成ももうすぐ幕を閉じるが、ポスト平成の時代において日本人の性はどのように変化するのか。性に関する社会問題の解決に取り組み、『未来のセックス年表2019-2050年』を上梓した一…
2019.03.10 16:00
週刊ポスト
降圧剤で病気の兆候に気づきづらくなる? 医師は「必要ない」
降圧剤で病気の兆候に気づきづらくなる? 医師は「必要ない」
「毒にも薬にもなる」という言葉がある。病気やつらい症状を治してくれる「薬」でも、効き目が強いがゆえに、服用の量や仕方を間違えたり、個人の体質と合わなかったりすることで、逆に…
2019.03.09 16:00
女性セブン

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