広島一覧/41ページ
【広島】に関するニュースを集めたページです。
広島テレビ・有田優理香アナ 落語の腕前は高座に上がるほど
各県にある地方テレビ局には、キー局のアナウンサーを凌ぐ人気を誇るローカルアナが存在する。また、知られざる才能を隠し持つ「一芸女子アナ」も多い。高座にも上がる本格派の「女子アナ落語家」は、広島テレビ…
2018.07.17 07:00
週刊ポスト
大の本好き・江夏豊氏が語る「我が人生の書棚」
阪神、南海、広島などで活躍した野球解説者の江夏豊氏は、「本は野球のボールと同じ」と語るほどの“本好き”だ。その江夏氏が、「我が人生の書棚」を語った。 * * * 昭和53年の広島時代、「野球のことを考…
2018.07.17 07:00
SAPIO
DeNA白崎・高城トレードでチームに与える緊張感
7月9日、DeNA白崎浩之内野手、高城俊人捕手とオリックス赤間謙投手、伊藤光捕手の2対2の交換トレードが発表された。オリックスは2014年にベストナイン、ゴールデングラブ賞に輝いた伊藤光を放出し、25歳の高城、2…
2018.07.11 16:00
NEWSポストセブン
プロ野球「苦手」と「カモ」の存在がチーム戦略を左右する
球界では、常に「億」を稼ぐスター選手が活躍するとは限らない。エースが平凡なバッターに打たれたり、4番打者をカモにする“キラー”がいたりする。こうした「苦手」と「カモ」の存在は、時にチーム全体の戦略をも…
2018.07.11 07:00
週刊ポスト
巨人・菅野に強い阪神・高山、カモと天敵はなぜ生まれるか
昨シーズンは最優秀防御率1.59をマークし、17勝をあげて最多勝、沢村賞に輝いた巨人のエース・菅野智之(28)。今季もすでに8勝をあげて防御率2.38という抜群の安定感だ(7月4日終了時点、以下同)。 ところが、…
2018.07.09 07:00
週刊ポスト
広島のTV局のお天気お姉さん ふわとろ「あなごめし」を絶賛
地元の気候と風土を知り尽くす地方局のお天気キャスターは、ご当地の絶品グルメにも精通している。広島テレビ放送『テレビ派』に出演する塚原美緒さん(28)が、広島県の絶品「あなごめし」の名店を紹介してくれ…
2018.07.07 07:00
週刊ポスト
清宮幸太郎 再びの一軍昇格はあるのか
昨年のプロ野球ドラフト1位選手では、超高校級選手が揃っていたが、今シーズン一軍で姿を見たのは日本ハムの清宮幸太郎(19)のみ。後半戦、彼らがペナントレースのカギを握るような救世主になる可能性はあるのか…
2018.07.05 07:00
週刊ポスト
DeNAラミレス監督を悩ませる「8番・投手」と捕手2人制
開幕前、優勝候補に挙げる解説者もいたほど前評判の高かった横浜DeNAベイスターズだが、今季はケガ人が続出。交流戦ではロペス、筒香嘉智を欠く試合もあり、首位・広島に8ゲーム(7月1日現在。記録は以下同)を離…
2018.07.03 07:00
NEWSポストセブン
2022年カタールW杯の日本代表もこんなに期待できる!
W杯ロシア大会が開幕し、西野ジャパンは大金星をあげて日本中が興奮の渦に包まれた。気は早いが、視点を“4年後”にずらしてみよう。すると、次なる光明も見えてくる──。 大会期間中、西野ジャパンが拠点を置くロ…
2018.06.23 16:00
週刊ポスト
地方局美人アナと観光列車で巡る「ご当地駅弁」まとめ
週刊ポスト誌上で地方局の美人アナウンサーがご当地の観光列車に乗車し、オススメの駅弁当を紹介している。北海道、秋田県、宮城県、静岡県、広島県、熊本県の6名の女子アナの感想などをまとめて公開する。(2018…
2018.06.23 16:00
NEWSポストセブン
広島名物・もみじ饅頭に2つの「元祖」ができた経緯
広島・宮島が発祥の銘菓には、元祖を名乗る店が2つある。「元祖もみぢ饅頭高津堂」と「元祖もみじまんじゅう博多屋」だ。「高津堂」店主の加藤宏明氏が語る。「もみじ饅頭は、祖父の高津常助が1906年に宮島で最初…
2018.06.22 15:00
マネーポストWEB
吉村禎章、前田智徳、伊藤智仁ら名選手のカムバック劇
かつての剛速球は見る影もないが、粘り強い投球で復活しファンの心を打っている中日・松坂大輔(37)。思えば、過去にもケガやブランクからカムバックした名選手は数多くいた。走攻守揃ったプレイヤーとして売り…
2018.06.21 07:00
週刊ポスト
これからの季節に食べたい!「冷やし中華麺」全国名店4選
だんだん暑さ厳しくなるこれからの季節、食べたくなるのが「冷やし麺」だ。全国には、ご当地の名物冷やし麺が数多くある。ここでは、涼感あふれる中華麺の名店を4店紹介しよう。●冷めん家 十日市店 (広島県・広…
2018.06.14 07:00
週刊ポスト
往年の名選手たちが考える「平成最後の20勝投手」は誰?
昭和25年の2リーグ分立後、「20勝投手」は両リーグから21年連続で誕生した。しかし、投手の「分業制」「ローテーション制」などが確立されるにつれ、その数は徐々に減少。平成以降の達成者はわずか7人だ。今季、…
2018.06.12 07:00
週刊ポスト
元代表・久保竜彦氏の現在 「あの久保が喋った」と記者驚愕
変わらぬ坊主頭に口髭。頬はげっそりとこけ、ヒョロリとした身体にくたびれたジャージ、サンダル姿。“声をかけてはいけないタイプ”にしか見えない。それが久保竜彦(41)の印象だ。「2003年、横浜F・マリノスで優…
2018.06.12 07:00
週刊ポスト
トピックス
《真美子さんの“スマホ機種”に注目》大谷翔平が信頼する新妻の「母・加代子さんと同じ金銭感覚」
NEWSポストセブン
【女子中学生と12歳少女に性的暴行】「俺の女もヤられた。あいつだけは許さない…」 執行猶予判決後に再び少女への性犯罪で逮捕・公判中のクルド人・ハスギュル・アッバス被告(21)の蛮行の数々
NEWSポストセブン
【スクープ】二階俊博・元自民党幹事長の三男・伸康氏が年下30代女性と不倫旅行 直撃に「お付き合いさせていただいている」と認める
NEWSポストセブン
《雅子さま、誕生日文書の遅延が常態化》“丁寧すぎる”姿勢が裏目に 混乱を放置している周囲の責任も
女性セブン
【「笑い飯」インタビュー】2度目の上方漫才大賞は「一応、ねらってはいた」 西田幸治は50歳になり「歯が3本なくなりました」
NEWSポストセブン
《山口組「事始め」に異変》緊迫の恒例行事で「高山若頭の姿見えない…!」館内からは女性の声が聞こえ…納会では恒例のカラオケ大会も
NEWSポストセブン
田村瑠奈被告(30)が抱えていた“身体改造”願望「スネークタンにしたい」「タトゥーを入れたい」母親の困惑【ススキノ首切断事件】
NEWSポストセブン
《好きな女性アナにランクイン》田村真子、江藤愛の2トップに若手も続々成長!なぜTBS女性アナは令和に躍進したのか
NEWSポストセブン
《筑波大キャンパスに早くも異変》悠仁さま推薦合格、学生宿舎の「大規模なリニューアル計画」が進行中
NEWSポストセブン
《消えた『イッテQ』芸人が告白》「数年間は番組を見られなかった」手越復帰に涙した理由、引退覚悟のオーディションで掴んだ“準レギュラー”
NEWSポストセブン
「激しいプレイを想像するかもしれませんが…」田村瑠奈被告(30)の母親が語る“父娘でのSMプレイ”の全貌【ススキノ首切断事件】
NEWSポストセブン
《追悼》中山美穂さん、芸能界きっての酒豪だった 妹・中山忍と通っていた焼肉店店主は「健康に気を使われていて、野菜もまんべんなく召し上がっていた」
女性セブン