広島一覧/7ページ

【広島】に関するニュースを集めたページです。

阪神の圧倒的得点力を生み出す岡田彰布の起用法とは
阪神独走、打率・本塁打数に比して圧倒的な得点力 “聖域”作らず若手を抜擢する岡田監督の選手起用術
 阪神が18年ぶりの優勝へ邁進している。8月3日から10連勝し、16日にはマジック29を点灯させ、2005年以来のVが見えてきた(※以下、記録は8月18日現在)。「一昨年、あと一歩でヤクルトに競り負けたように、ここ数年…
2023.08.19 19:00
NEWSポストセブン
【BEVで長距離走行】日産アリアで片道850キロ 東京~広島間で何回充電が必要だったのか
【BEVで長距離走行】日産アリアで片道850キロ 東京~広島間で何回充電が必要だったのか
 2020年には日本の自動車販売比率の1%前後だったBEV(バッテリーEV)の販売スピードが加速している。2023年5月時点の販売比率は3%台を大きく超えたという。自動車ライター・佐藤篤司氏による連載「快適クルマ生…
2023.08.03 15:15
マネーポストWEB
3年契約の2年目、原辰徳監督の去就はどうなる? (写真/産経新聞社)
巨人“同じBクラス”でも去年までとは違う 秋広・門脇ら若手の成長を促す原監督の“変心”
 巨人の逆転優勝はあるのか。セ・リーグのペナントレースは7月を終えて、首位・阪神を2位・広島が1差、3位・DeNAが5.5差、4位・巨人が6差で追っている(記録は7月31日現在。以下同)。「巨人までは優勝の可能性が…
2023.08.01 16:00
NEWSポストセブン
岸田翔太郎は地元・広島に戻ると言われていたが…(写真/共同通信社)
岸田翔太郎・前首相秘書官 「公設秘書」に戻らず、地元・広島にもいなかった
 岸田首相の“跡取り息子”の翔太郎氏。公邸でのどんちゃん騒ぎで首相秘書官を更迭されて早2か月が経つ。この間、雲隠れしたままで去就が注目されていたが、そんな岸田事務所に動きがあった。 翔太郎氏は首相秘書官…
2023.08.01 07:00
週刊ポスト
セミファイナリストに選出された松本さん
「自分で丸刈りにする鏡の前で涙」急性骨髄性白血病と闘いながらミス・ユニバース・ジャパンを目指す“広島代表”の覚悟
 世界3大ミスコンのひとつとして有名なミス・ユニバース。世間の関心の的を集める点で世界一のミスコンといえるだろう。2023年大会からは、70年以上の歴史で初めて婚姻歴や出産経験のある女性も参加できるようにな…
2023.07.20 16:00
NEWSポストセブン
坂本誠志郎(左)は阪神の正捕手の座を奪い取れるか?
【議論沸騰】阪神の正捕手は梅野隆太郎と坂本誠志郎どちらが適任か? 勝率、打撃成績だけでは見えない要素と、坂本正捕手への可能性
 今季、15年ぶりに岡田彰布監督が再登板し、セ・リーグ首位を走っている阪神タイガース。そうした中で阪神ファンの中でも議論になっているのは、「キャッチャーは梅野隆太郎を使うべきか、坂本誠志郎を軸にすべき…
2023.07.04 16:00
NEWSポストセブン
岸田首相、長男・翔太郎氏が「公邸忘年会」で更迭 夫人・裕子さんによる「庶民感覚とズレた」教育方針
岸田首相、長男・翔太郎氏が「公邸忘年会」で更迭 夫人・裕子さんによる「庶民感覚とズレた」教育方針
 サミットで海外の要人たちを地元・広島に招き、支持率アップをもくろんだ岸田文雄首相(65才)。だが、直後に首相秘書官だった長男の翔太郎氏(32才)ら親族が、首相公邸で組閣ごっこや会見ごっこで戯れる写真が…
2023.06.12 16:00
女性セブン
週刊ポスト 2023年6月23日号目次
週刊ポスト 2023年6月23日号目次
週刊ポスト 2023年6月23日号目次◆「創価学会票」消滅で落選危機の自民議員20人◆岸田長男 翔太郎・前首相秘書官 官邸から地元・広島へ母に守られ「秘書修業」の道◆「マイナカード返納運動」怒れる国民が動き出した…
2023.06.09 07:00
週刊ポスト
「週刊ポスト」本日発売! タワマン生活「格差と差別」の地獄ほか
「週刊ポスト」本日発売! タワマン生活「格差と差別」の地獄ほか
 6月9日発売の「週刊ポスト」は、“暗愚の宰相”の正体がバレつつある岸田首相が進めるデタラメな政権運営が招いた国民生活の混乱と政治の堕落を追及する特大号。11ページで特集する「医者の嘘」も、根っこは医療行…
2023.06.09 07:00
NEWSポストセブン
翔太郎氏が広島に戻ったワケは?(SNSで「家族動画」を配信する翔太郎氏、裕子夫人、岸田首相/時事通信フォト)
岸田首相長男・翔太郎氏、秘書官更迭後は地元・広島で秘書修業の道 母・裕子さんの意向も
 首相公邸でのバカ騒ぎ写真の流出で秘書官を更迭された岸田首相の長男・翔太郎氏(32)。岸田事務所の秘書として“雑巾掛け”からやり直すと見られているが、御曹司の次の勤務地は永田町ではなさそうなのだ。岸田派…
2023.06.09 07:00
週刊ポスト
掌を重ねると「2人とも同じぐらいだな」と盛り上がった
【江夏豊×江川卓対談】“空白の一日”騒動に江夏「プロ入りは歓迎だったが巨人に入ってガッカリ」
 昭和のプロ野球の顔として活躍した江夏豊(75)と江川卓(68)。ともに奪三振で球場を沸かせる「剛腕」として鳴らしたふたりが、今回、久しぶりに顔を合わせた。共に“グラウンド以外”でも世間を賑わせた2人。やが…
2023.06.07 07:00
週刊ポスト
始球式に登板した稲村は基本ノーバン(時事通信フォト)
《基本ノーバン》稲村亜美の球速が激減、2年間もマウンドから遠ざかる「始球式の女王」「神スイング」は今 
「カープさん、巨人さんの2球団本当にお願いします。12球団制覇を目指しているので……」──2021年末のイベントでこう懇願したタレントの稲村亜美(27)。 2016年にトヨタ自動車のウェブCMでOL姿の美しい打撃フォーム…
2023.06.06 17:50
NEWSポストセブン
岸田文雄首相が訪朝するとしたら
「手土産は北の被爆者支援」岸田首相が衆議院解散前に目論む「日朝首脳会談」の現実味
 ホスト役を務めた広島のG7サミットを無事に終え、懸念事項となっていた長男で首相秘書官・翔太郎氏の「首相公邸忘年会騒動」も、息子の更迭で幕引きを図った岸田政権。不安要素を取り除いた先に岸田首相が見据え…
2023.06.03 16:00
NEWSポストセブン
【今季1軍出場なし】巨人・中島に急浮上した「山川の穴を埋める西武復帰」の可能性
【今季1軍出場なし】巨人・中島に急浮上した「山川の穴を埋める西武復帰」の可能性
 3年ぶりのV奪回を狙う巨人だが、早くも厳しい状況に追い込まれている。阪神が16年ぶりの9連勝を飾るなど首位を独走。巨人は8・5ゲーム差まで離された。 3年連続V逸となれば、チームも改革を迫られる。昨オフに松…
2023.06.03 11:00
NEWSポストセブン
G7
G7サミットで各国首脳が舌鼓を打ったフルコースを写真で紹介 地元を中心に全国から食材を取り寄せ
 G7サミットの外交効果で、岸田内閣の支持率は56%となり、前回調査(4月14から16日)の47%から9ポイント上昇した(読売新聞社調べ)。会談を円滑に進めた一因は、各首脳が舌鼓をうった食事。地元の名物を中心に…
2023.05.26 16:00
女性セブン

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