コロナウイルス一覧/9ページ

【コロナウイルス】に関するニュースを集めたページです。

東京都の新規感染者も急増した(時事通信フォト)
第6波コロナとインフル同時感染「フルロナ」はあるか、岡田晴恵氏に聞いた
 新型コロナウイルス「第6波」が襲来した。オミクロン株とはいったい何なのか。「コロナの女王」岡田晴恵・白鴎大教授に疑問をぶつけた【全4回の第4回。第1回はこちら】 * * *Q. 冬は危ない?A. もともと新…
2022.01.20 11:00
週刊ポスト
神田川俊郎さんと木村清社長がともに写る
コロナ禍で亡くなった神田川俊郎さん 家族で食べた「すしざんまい」
 稀代の名料理人が“最後の晩餐”として選んだのはどんな食べ物のだったのか? 料理人の神田川俊郎さん(享年81)は、大阪・北新地の新日本料理店『神田川』店主として腕を振るうかたわら、テレビ番組『料理の鉄人…
2022.01.12 07:00
女性セブン
(写真はイメージ)
コロナの検診・受診控えでがん患者増加の危惧 検診は手遅れになる前に受けよ
 国立がん研究センターによると、2020年にがんと診断された人は前年より約6万人減少したという。病気になる人が減ったからではなく、新型コロナウイルスの影響で検診や受診を控える人が増えたためだと考えられてお…
2022.01.04 07:00
女性セブン
日本の着物への過剰反応を示す事件が発生
中国で宅配業者の値下げ競争激化 配達員ら労働者の生活は逼迫
 中国では昨年1月以降の新型コロナウイルスの感染拡大により、大都市を中心とする市民の消費活動が低迷。それに伴い、さまざまな業界で客を奪い合うなどの競争が激化しており、企業による労働者の賃金未払い件数が…
2021.12.25 07:00
NEWSポストセブン
北朝鮮では宗教的な活動は実質的に禁止されているはずだが…
北朝鮮の国境地帯で住民の高級マンション売却進む 食糧難など背景か
 北朝鮮と中国、ロシアとの国境地帯にある住宅地では厳しい冬を迎える中、新型コロナウイルスの感染拡大による中国との貿易停止で食糧不足が深刻化し、高額で購入したマンションなどを安値で売る人々が続出してい…
2021.12.18 07:00
NEWSポストセブン
(共同通信社)
オミクロン株の出現は「朗報」なのか 「ヒトと共生」を可能にするウイルスへ
 11月下旬に初めて報告されてから、瞬く間に世界40か国以上に広がった新型コロナウイルスの新たな変異ウイルス「オミクロン株」。世界で最初に存在が確認された南アフリカでは1日あたりの新規感染者が1週間で4倍に…
2021.12.09 07:00
女性セブン
こっそり開かれる上司や同僚との「闇飲み会」(イメージ)
職場で増える「闇飲み会」 上司の飲みニケーション復活に若手は困惑
 もともとは違法な商行為などを指して「闇」と形容したものだが、新型コロナウイルス感染拡大への対策が呼びかけられるようになってから、居酒屋の闇営業など、対策ルールを逸脱した行為を指して「闇」と形容する…
2021.12.06 16:00
NEWSポストセブン
北朝鮮では宗教的な活動は実質的に禁止されているはずだが…
北朝鮮代表団が中国丹東市を訪問し緊急支援要請 厳しい見通し続く
 北朝鮮代表団が11月中旬、食糧などの緊急支援を求めて、北朝鮮国境の中国遼寧省丹東市の中国政府機関を訪れていたことが明らかになった。北朝鮮は昨年1月の新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、中国との国境を…
2021.12.01 07:00
NEWSポストセブン
「香港映画祭2021」キュレーターのリム・カーワイ氏
表現への規制増す香港 それでも若手監督たちが作る映画が面白い
 新型コロナウイルスの感染拡大によりエンタテインメント関連は世界中で大きな影響をうけ、今も元通りとは言えない状況にある。なかでも、密閉された空間に大勢の人が集まるからと、映画館は長らく休業に追い込ま…
2021.11.30 07:00
NEWSポストセブン
緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が全面解除となった2021年10月1日の羽田空港第2ターミナル(時事通信フォト)
緊急事態宣言下の闇営業で繁盛した飲食店が「客離れ」に直面している
 法律や契約にのっとらずに行われている営業が「闇営業」と呼ばれるのが本来なのだが、最近では、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために自粛を求められている営業行為をあえて実行している店舗に対して用いら…
2021.11.28 16:00
NEWSポストセブン
北朝鮮では宗教的な活動は実質的に禁止されているはずだが…
北朝鮮で偽札作り横行 当局は高性能プリンターやコピー機の取り締まり強化
 北朝鮮では昨年初め頃より、中国などでの新型コロナウイルスの感染拡大による自衛策として、国境封鎖や対中貿易の停止などで食糧事情が急激に悪化しているが、貧窮した市民の間で、高性能のプリンターを使った偽…
2021.11.24 07:00
NEWSポストセブン
著者インタビュー『東京の古本屋』コロナ禍の生活を記録したノンフィクション
著者インタビュー『東京の古本屋』コロナ禍の生活を記録したノンフィクション
【著者インタビュー】橋本倫史さん/『東京の古本屋』/本の雑誌社/2200円【本の内容】 橋本さんは「はじめに」の最後にこう書いている。《この本は古本屋に流れる時間の記録であり、2020年から2021年にかけての東…
2021.11.16 16:00
女性セブン
北朝鮮では宗教的な活動は実質的に禁止されているはずだが…
武装した北朝鮮国境警備隊員が中国に脱北 3月にも6人が逃亡
 朝鮮人民軍所属の国境警備隊員が9月30日の夜間勤務中に、任務を放棄し、中朝国境の川を泳いで中国側に渡り、脱北していたことが明らかになった。この隊員は常々、国境警備隊の仲間に「中国は経済的に繁栄していて…
2021.11.03 07:00
NEWSポストセブン
新型コロナウイルスワクチンの接種を促す区の広報紙(時事通信フォト)
ワクチンが引き起こす分断 接種をめぐって家族が「絶縁」も 
 2020年に新型コロナウイルス(COVID-19)が世界でパンデミックを起こして以来、様々な場面で社会の分断と対立が起きていると語られてきた。社会の最小単位である家族だけは寄り添って暮らしたいと誰しもが思って…
2021.11.01 16:00
NEWSポストセブン
工藤静香
コロナ感染を経た綾瀬はるか、木村拓哉主演作出演で工藤静香のサポート
 撮影開始が危ぶまれていた木村拓哉(48才)の主演映画が、無事に始動した。重要な役どころを演じる綾瀬はるか(36才)が、新型コロナウイルスに感染し緊急入院したことで当初の予定より少しばかり遅れたようだが…
2021.10.29 11:00
女性セブン

トピックス

岡田結実
《女優・岡田結実(24)結婚発表》結婚相手は高身長の一般男性 変装なしの“ペアルックデート”で見せていた笑顔
NEWSポストセブン
ウッチャンナンチャンがMCを務める番組『チャンハウス』
【スクープ】フジテレビがウンナン&出川MCのバラエティー番組で小学生発言を“ねつ造演出”疑惑 フジは「発言意図を誤解して編集」と説明、謝罪 
女性セブン
同区在住で農業を営む古橋昭彦容疑者は現行犯逮捕された
《浜松高齢ドライバー事故》「昭坊はエースピッチャーで自治会長をやっていた」小学生の列に突っ込んだ古橋昭彦容疑者(78)の人柄【小学2年生の女児が死亡】
NEWSポストセブン
くら寿司
《ピンク色の破れたゴムを…》「くら寿司」が迷惑行為に声明「厳正な対応を行う予定」実行者は謝罪連絡入れるも…吐露していた“後悔の言葉”
NEWSポストセブン
中学時代の江口容疑者と、現場となった自宅
「ガチ恋だったのかな」女子高生死体遺棄の江口真先容疑者(21) 知人が語る“陰キャだった少年時代”「昔からゲーマー。国民的アニメのカードゲームにハマってた」【愛知・一宮市】
NEWSポストセブン
巨人戦で審判の判定に抗議する中日・星野仙一監督(1999年、時事通信フォト)
“ジャンパイア”疑惑で考えるマスの傲慢 「球界の盟主・巨人」をどこまで特別扱いするかは「人類社会に共通する普遍的テーマ」である【中日ドラゴンズに学ぶ人生の教訓】
NEWSポストセブン
すき家がネズミ混入を認め全店閉店へ(左・時事通信フォト、右・HPより 写真は当該の店舗ではありません)
【こんなに汚かったのか…】全店閉店中の「すき家」現役クルーが証言「ネズミ混入で売上4割減」 各店舗に“緊急告知”した内容
NEWSポストセブン
動物言語学者・鈴木俊貴氏(左)と小説家の川上弘美氏が動物言語について語り合う
【対談】『僕には鳥の言葉がわかる』著者・鈴木俊貴氏と自らの小説に“鳥の言葉”を登場させた川上弘美氏が語り合う「動物言語が切り拓く未来の可能性」
週刊ポスト
中居の女性トラブルで窮地に追いやられているフジテレビ(右・時事通信フォト)
X子さんフジ退社後に「ひと段落ついた感じかな」…調査報告書から見えた中居正広氏の態度《見舞金の贈与税を心配、メッセージを「見たら削除して」と要請》
NEWSポストセブン
ロコ・ソラーレが関東で初めてファンミーティングを開催(Instagramより)
《新メンバーの名前なし》ロコ・ソラーレ4人、初の関東ファンミーティング開催に自身も参加する代表理事・本橋麻里の「思惑」 チケットは5分で完売
NEWSポストセブン
中居氏による性暴力でフジテレビの企業体質も問われることになった(右・時事通信)
《先輩女性アナ・F氏に同情の声》「名誉回復してあげないと可哀想ではない?」アナウンス室部長として奔走“一管理職の職責を超える”心労も
NEWSポストセブン
大手寿司チェーン「くら寿司」で迷惑行為となる画像がXで拡散された(時事通信フォト)
《善悪わからんくなる》「くら寿司」で“避妊具が皿の戻し口に…”の迷惑行為、Xで拡散 くら寿司広報担当は「対応を検討中」
NEWSポストセブン