国内一覧/1517ページ
国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。
16才娘に覚醒剤・売春強要の札幌鬼母 娘と夫の仲に嫉妬か
8月17日、北海道札幌市内の自宅マンションで覚せい剤を使用したとして、母親(42)の再婚相手である養父(35)とともに逮捕されたA子(16)。供述によると、小学6年生のころから携帯電話の出会い系サイトを使って1…
2011.09.29 16:00
女性セブン
暴力団対策 プリンスホテルやソフトバンクの取り組みとは?
「知らずに暴力団の予約を受けてしまったらどうしたらいいのか」「取引先が暴力団関係者かどうか調べる手段がない」――東京都暴力団排除条例の施行が10月に迫り、企業の担当者はパニックに陥っている。今後は、暴力…
2011.09.29 07:00
週刊ポスト
鉢呂辞任で話題の「オフレコ」 真の意を東京新聞論説委解説
鉢呂吉雄前経済産業相の辞任の原因には記者との「オフレコ取材」が破られたことにあると報じられたが、「オフレコ」とは一体どんなものなのか。長谷川幸洋氏(東京新聞・中日新聞論説副主幹)が解説する。 * …
2011.09.29 07:00
週刊ポスト
国交省と30年越し交渉 大阪市が「御堂筋」を国から取り戻す
野田佳彦新首相が誕生し、1年ごとに交代する日本の首相のリーダシップが問われているが、大前研一氏は地方自治体のリーダーも大きな問題を抱えていると指摘する。 * * * 日本では、地方自治体の首長の権限…
2011.09.29 07:00
週刊ポスト
大蔵官僚 芸者ともみ合いの乱痴気騒ぎすれば一人前だった
最強官庁として民主党政権を裏からコントロールする財務省。エリート中のエリートの集団だが、彼らの行動様式は旧大蔵省時代から連綿と続いている。 大蔵官僚といえば接待漬け、大蔵接待といえば銀行の「MOF担(…
2011.09.28 16:00
週刊ポスト
1998年以降抗うつ薬の売り上げ増加と自殺者激増が一致
自殺者が一向に減らない。問題として取り上げられると、その都度、「不景気」や「ストレスの多い社会」がその原因とされてきた。そして早い段階で医師に診察してもらうことが自殺を未然に防ぐことにつながると言…
2011.09.28 16:00
SAPIO
NEWS ZERO村尾キャスター 「納税者目線」ウリの増税論者
権威ある肩書きを持ち、いかにも頭の良さそうな人たちが、連日メディアで「増税は必要だ」と唱えている。「将来世代に負担を残すな」などといわれると、「そうだな、仕方ないか」なんて思ってしまうが、ちょっと…
2011.09.28 07:00
週刊ポスト
エリートの頂点 財務省次官の登竜門は文書課長・秘書課長等
「政治主導」をうたいつつも、結局は「官僚主導」になっていく。そこに大きな影響をもたらすのが国家予算を握る財務省の存在。だが、国家の予算を握っていることだけが最強官庁・財務省の権力の源泉ではない。むし…
2011.09.28 07:00
週刊ポスト
欧米で今でもCM等に使われる葛飾北斎 世界での知名度高い
東京・墨田区で生まれた葛飾北斎は、19歳から70年間、休むことなく描き続けた。創作以外に関心が向くことはなく、自分の家を持ったのは49歳の時の一度だけだった。 生涯長屋暮らしを通し、93回引っ越したという…
2011.09.28 07:00
週刊ポスト
リッター30km低燃費 ガソリンで走る第3のエコカーバカ売れ
東日本大震災による生産ストップから立ち直り、販売店への新車供給が急回復して活気を取り戻してきた自動車業界。ハイブリッドカーを凌ぐ低燃費を実現する"第3のエコカー"で"ガソリン…
2011.09.27 16:00
週刊ポスト
デモ参加の還暦闘士達 若い警官の慣れぬ交通整理にダメ出し
9月19日の脱原発集会に6万人集合--その後、デモ行進も行われたが、一部参加者と警備する警察官の間に「デモ慣れ」への温度差があったと指摘するのは、作家で五感生活研究所の山下柚実氏だ。以下、山下氏の解説だ…
2011.09.27 16:00
NEWSポストセブン
元浅野ゆう子似・野田首相夫人「眉・エラ」が外交武器になる
「テレ東の大橋未歩アナをふくよかにした感じの美人」(!)と噂されたファーストレディがついにベールを脱いだ。 野田佳彦首相(54)とともに9月20~24日にNYを訪問した仁実夫人(48)は、就任後初の外遊で外交手…
2011.09.27 07:00
週刊ポスト
財務省の隠語「ピッタシパンツ」「霊安室」「ざぶとん」の意
いまや最強官庁として民主党政権を裏からコントロールする財務省。財務省には様々な隠語があることをご存じだろうか。いくつか紹介しよう。【霊安室】忙しい予算編成時に泊まり込む仮眠室。別名「ホテル・オーク…
2011.09.27 07:00
週刊ポスト
大前研一氏 「TAM」型リーダーより「CKD」型リーダー推し
野田佳彦新首相が誕生し、日本の首相は2006年の安倍内閣以降ほぼ1年ごとに交代して6人目となった。他の国では例がない。なぜ、こんなにクルクル代わるのか? 大前研一氏が解説する。 * * * 最大の理由は…
2011.09.26 16:00
週刊ポスト
小林よしのり氏 とらや特製の紅白まんじゅうを配り国防議論
単行本『ゴーマニズム宣言SPECIAL 国防論』(小学館刊)で、国防というテーマについて真っ正面から漫画で挑んだ小林よしのり氏。10月16日には都内の大会場で「国防論について語ろう!」と題し、核武装も含めた大…
2011.09.26 16:00
NEWSポストセブン
トピックス
【追悼】久米宏さん 本誌だけに綴っていた「完全禁煙」と「筑紫哲也さんとの“再会”」
NEWSポストセブン
《“日本中を騒がせた”ラブホ問題から復活》小川晶前橋市長、説明に「納得してない」人が52%だったにもかかわらず再選できたのはなぜか?臨床心理士「美化され…」
NEWSポストセブン
《下半身をズームで“どアップ”》「バレないように隣のブースから…」レースクイーン・瀬名ひなのが明かした卑劣な”マナー違反撮影“、SNSの誹謗中傷に「『コンパニオンいらない』は暴論」
NEWSポストセブン
《鎖骨をあらわに予告》金髪美女インフルエンサーが“12時間で1000人以上と関係”の自己ベスト更新に挑戦か、「私が控えめにするべき時ではありません」と“お騒がせ活動”に意欲
NEWSポストセブン
〈タイトスーツに身を包む美貌の長官〉米・ミネアポリスで移民当局が女性射殺 責任者のクリスティ・ノーム国土安全保障長官をめぐる“評価”「美しさと支配の象徴」
NEWSポストセブン
《ラブホ通い詰め問題》「1日100人に謝罪&挨拶」「ポエティックなインスタ投稿」で小川晶氏が前橋市長に返り咲き、支援者は「皮肉だけど、山本一太さんに感謝状を渡したい(笑)」
NEWSポストセブン
《クスリ漬けか…との声も》ギャル系美女が映っていた“異様な監視カメラ映像”とは》「薬物を過剰摂取し、足も不自由で、死んでしまう…」中国インフルエンサー(20)の住居の管理人が証言
NEWSポストセブン
【ミラノ・コルティナ冬季五輪】荻原次晴さんが解説 「五輪の魔物」に打ち勝てる連続メダル候補の選手たち 高木美帆、渡部暁斗、平野歩夢、小林陵侑、高梨沙羅ら
週刊ポスト
「クスリを支配の道具に」「行為中に使う客層も…」変わり果てた中国人美女インフルエンサーが保護されたシアヌークビル、専門家が語る現地アングラ界隈のリアル
NEWSポストセブン
〈自慢のロングヘアがボサボサに…〉中国美女インフルエンサー(20)、精神に異常をきたして路上生活…母親が電話で抱いた疑念「話し方を指示されているのでは」【高給求めてカンボジアに渡航も】
NEWSポストセブン
《不敬どころの騒ぎじゃない》秋篠宮家・佳子さまも被害に…AIを用いた性的画像の被害が世界的問題に 専門家が指摘「男女問わず人権侵害」
NEWSポストセブン
《もう家族でハワイに行けない…》“1.5億円の脱税疑惑”の宮崎麗果、“ESTA取得困難”で恒例の「セレブ旅行」は断念か SNSで「深い反省」示す
NEWSポストセブン