ライフ一覧/12ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

『人間の心が分からなかった俺が、動物心理学者になるまで』/岡ノ谷一夫・著
【書評】『人間の心が分からなかった俺が、動物心理学者になるまで』 心は分からなくても読むと誰かといたくなる
【書評】『人間の心が分からなかった俺が、動物心理学者になるまで』/岡ノ谷一夫・著/新潮社/1980円【評者】津村記久子(作家) タイトル通りの本だ。人間は、人間の心が分からなくなったり、失恋したり、でも…
2025.12.03 07:00
週刊ポスト
【動画】小室眞子さん「美術館で働きたい」アートクラスを受講
【動画】小室眞子さん「美術館で働きたい」アートクラスを受講
 今年の春に第1子を出産した小室眞子さんが美術館で働くことを目標に再び勉強しているようです。 小室さん夫妻の知人によりますと、渡米前から美術に強い関心を寄せていた眞子さんは"美術館で働くにはどうしたら…
2025.12.02 16:00
NEWSポストセブン
安壇美緒さん/『イオラと地上に散らばる光』
安壇美緒さん『イオラと地上に散らばる光』インタビュー「悪意に満ちた行動はどういう理念で引き起こされているのか、丹念に掘り下げました」
【著者インタビュー】安壇美緒さん/『イオラと地上に散らばる光』/角川書店/1870円【本の内容】《他人の不幸や失敗だけが、俺の心を軽くする。そういうものを追っている時だけ、自分の人生から目を背けることが…
2025.12.02 07:00
女性セブン
【動画】小室圭さん “眞子さんファースト”で在宅勤務を継続
【動画】小室圭さん “眞子さんファースト”で在宅勤務を継続
 今年の春に第1子が誕生した小室圭さんと眞子さんが高級住宅地にあるアートスクールへと向かう姿が目撃されました。 在米ジャーナリストによりますと、今年の夏の終わり頃から眞子さんが子どもと同伴でアートク…
2025.12.01 16:00
NEWSポストセブン
世界中でセレブら感度の高い人たちに流行中のアスレジャーファッション(左・日本のアスレジャーブランド「RUELLE」のInstagramより、右・Backgrid/アフロ)
《広瀬すずもピッタリスパッツを普段着で…》「カタチが見える服」と賛否両論の“アスレジャー”が日本でも流行の兆し、専門家は「新しいラグジュアリーという捉え方も」と解説
 発端は、ある女性がTikTokに投稿した1本の動画だった──。 11月5日(現地時間)、オーストラリア・クイーンズランド州に住む女性Aさんが、「公共の場でレギンスを履く女性たち」に疑問を呈する動画を投稿した。動…
2025.12.01 11:00
NEWSポストセブン
渋谷を闊歩するアスレジャースタイルの女性に街頭インタビューした(左はGettyImages、右は旅行中のアニーさん)
「よっぽどの姿勢じゃないと浮き出ないわよ」“クッキリファッション”で物議の「アスレジャー」が若年層に浸透、東京・渋谷で闊歩する女性が語った着る理由「ミニスカートはOKなのにレギンスはダメなの?」
 時代の変遷とともに多様性をみせるファッション業界。好きな服を着て過ごすことは当然の権利として尊重されるべきだが、なかには「不適切だ」と公共の場での是非を問われるものもある。現在、その議論の的になっ…
2025.11.30 10:58
NEWSポストセブン
アスレジャースタイルで渋谷を歩く女性に街頭インタビュー(左はGettyImages、右はインタビューに応じた現役女子大生のユウコさん提供)
「同級生に笑われたこともある」現役女子大生(19)が「全身レギンス姿」で大学に通う理由…「海外ではだらしないとされる体型でも隠すことはない」日本に「アスレジャー」は定着するのか【海外で議論も】
 近年、欧米で大流行しているファッション「アスレジャー」。フィットネス時に着用するタイトなスポーツウェアをベースに生まれた服装だが、「ボディラインが浮き出すぎる」「公共の場所で着用すべきではない」な…
2025.11.30 10:57
NEWSポストセブン
【動画】赤坂ライブハウス刺傷 大津陽一郎容疑者「家族思いのお父さん」だった
【動画】赤坂ライブハウス刺傷 大津陽一郎容疑者「家族思いのお父さん」だった
 東京都港区赤坂のライブハウスで40代の女性が刃物で刺され重症を負った事件で逮捕された大津陽一郎容疑者は「家族思いの父親」の一面もあったようです。 大津容疑者は、結婚しており3人の子どももいますがライ…
2025.11.28 16:00
NEWSポストセブン
【動画】韓国アイドル NANA 強盗犯を“返り討ち” 武術有段者としての実力
【動画】韓国アイドル NANA 強盗犯を“返り討ち” 武術有段者としての実力
 韓国の元AFTERSCHOOLのメンバーNANAさんの自宅に男が侵入し、強盗未遂事件が発生していたことがわかりました。 大手紙の国際部記者によりますと、犯人の男はベランダから侵入し、NANAさんとNANAさんの母親を凶…
2025.11.27 16:00
NEWSポストセブン
【動画】中国外交官 “両手ポケットイン”動画が拡散 普段はそんなことしない 真面目な人との声
【動画】中国外交官 “両手ポケットイン”動画が拡散 普段はそんなことしない 真面目な人との声
 台湾有事に関する高市早苗首相の国会答弁を巡る会談で、中国外務省の劉勁松アジア局長が両手をポケットに入れて報道陣の前に表れた姿が拡散されました。 大手紙国際部記者によりますと、金井正彰アジア大洋州局…
2025.11.26 16:00
NEWSポストセブン
『氷河期世代力 変化の時代を生きた私たちが、今だからできること』/吉野かぁこ・著
【書評】『氷河期世代力 変化の時代を生きた私たちが、今だからできること』試行錯誤の末にたどり着いた「たくましい」現在地
【書評】『氷河期世代力 変化の時代を生きた私たちが、今だからできること』/吉野かぁこ・著/花伝社/1980円【評者】武田砂鉄(フリーライター) 大学を卒業して新卒で出版社に就職したのが2005年の春だから、…
2025.11.25 16:00
週刊ポスト
【動画】佳子さま メイクの印象を一変 トレンドの「多幸感メイク」
【動画】佳子さま メイクの印象を一変 トレンドの「多幸感メイク」
 秋篠宮家の次女・佳子さまが「全国手をつなぐ育成会連合会」に出席されました。佳子さまの"多幸感メイク"に注目が集まっています。 美容関係者によりますと、今年6月におこなわれたブラジル訪問を境に佳子さま…
2025.11.25 16:00
NEWSポストセブン
中村文則氏が新作について語る(撮影/朝岡吾郎)
中村文則氏『彼の左手は蛇』インタビュー「今ある価値観だけが正しいわけじゃないし、社会の評価にそこまで囚われる必要はない」
 前作『列』のモチーフとなった「列に並ぶこと」は、人生や人間社会そのものを映し、私達に客観視させる装置のようでもあった。 一方、最新作『彼の左手は蛇』のモチーフは「蛇」。奇しくも本書を巳年に上梓した…
2025.11.25 07:00
週刊ポスト
『言葉のトランジット』/講談社
グレゴリー・ケズナジャットさん エッセイ集『言葉のトランジット』インタビュー「今はわかりやすく伝えることがあまりにも重視されているから、逆の方向から考えたいと思う」
【著者インタビュー】グレゴリー・ケズナジャットさん/『言葉のトランジット』/講談社/1650円【本の内容】 2023年6月から2025年5月までに連載された24編のエッセイを収録する。「新年の抱負と、その先に待つ失…
2025.11.25 07:00
女性セブン
作家の井沢元彦氏による『逆説の日本史』
【逆説の日本史】「余談」を語ることで歴史を立体的に見ることの重要さ
 ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。今回は近現代編第十六話「大日本帝国の理想と苦悩」、「大正デモクラシーの確立と展開 その7」をお届けする(第1472…
2025.11.24 16:00
週刊ポスト

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