ライフ一覧/12ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

2025年10月末、秋田県内のJR線路で寝ていた子グマ。この後、轢かれてペシャンコになってしまった(住民撮影)
《線路で子グマがスヤスヤ…数時間後にペシャンコに》県民が語る熊対策で自衛隊派遣の秋田の“実情”「『命がけでとったクリ』を売る女性も」
「クマがいることが日常になっている」──驚くべき実態を明かすのは秋田市内に住む男性だ。全国各地で"クマ被害"が報じられている昨今。人身被害件数が岩手県に次いで多く出ているのが秋田県だ。従来のやり方では対…
2025.11.10 17:30
NEWSポストセブン
各地でクマの被害が相次いでいる(右は2023年に秋田県でクマに襲われた男性)
「夫は体の原型がわからなくなるまで食い荒らされていた」空腹のヒグマが喰った夫、赤ん坊、雇い人…「異常に膨らんだ熊の胃から発見された内容物」
 全国各地で熊による襲撃事件が相次ぎ、多くの犠牲者が出ている。11月7日朝、山形県米沢市の温泉旅館に熊による"立てこもり"が発生。特に市街地で熊が出没するケースが増加し、秋田県の鈴木健太知事は10月28日、小…
2025.11.10 16:00
NEWSポストセブン
各地でクマの被害が相次いでいる(左/時事通信フォト)
《空腹でもないのに、ただただ人を襲い続けた》“モンスターベア”は捕獲して山へ帰してもまた戻ってくる…止めどない「熊害」の恐怖「顔面の半分を潰され、片目がボロり」
 熊被害に関するニュースが途切れる気配がない。11月7日朝、山形県米沢市の温泉旅館に熊による"立てこもり"が発生した。市の判断により「緊急銃猟」で駆除されたが、一時は旅館内に経営者らが取り残されており、周…
2025.11.09 16:00
NEWSポストセブン
【動画】名古屋主婦殺人事件 安福久美子容疑者 同級生が語った 大人しい学生時代
【動画】名古屋主婦殺人事件 安福久美子容疑者 同級生が語った 大人しい学生時代
 26年前に名古屋市の主婦を殺害したとして逮捕された安福久美子容疑者について高校の同級生に取材しました。 同級生の男性は「3年生の理系のクラスは女子が7人で、容疑者のことは全く覚えておらず、目立つ存在で…
2025.11.09 16:00
NEWSポストセブン
美術史家の辻惟雄氏(左)と山下裕二氏が語り合う
円山応挙が創り出した“正統派の系譜”の真価を問う 伊藤若冲との合作から見えてきた“奇想の系譜”との違いとは?【辻惟雄氏×山下裕二氏対談】
 日本絵画表現に革新をもたらし、後の画壇の"正統の系譜"の祖となった画家・円山応挙(おうきょ)。美術史家の辻惟雄氏(93)と山下裕二氏(67)が、その業績を"奇想の画家"伊藤若冲(じゃくちゅう)と対比して案…
2025.11.09 11:00
週刊ポスト
【動画】娘2人7時間放置 北島遥生容疑者 妻・エリカ容疑者 不安定な家庭環境
【動画】娘2人7時間放置 北島遥生容疑者 妻・エリカ容疑者 不安定な家庭環境
 名古屋市の市営住宅で生後3ヶ月の乳幼児と1歳児の娘を7時間放置したとして北島遥生容疑者と内縁の妻であるエリカ容疑者が逮捕されました。 近隣の住民によりますとエリカ容疑者と母親が住む市営住宅に、昨年か…
2025.11.09 07:00
NEWSポストセブン
「埼玉を日本一の『うどん県』にする会」の会長である永谷晶久さん
《都道府県魅力度ランキングで最下位の悲報!》「埼玉には『うどん』がある」「埼玉のうどんの最大の魅力は、多様性」と“埼玉を日本一の「うどん県」にする会”の会長が断言
 埼玉県には魅力的なものが本当にないのか──。都道府県魅力度ランキングでこのほど、埼玉県が最下位となった。長らく埼玉県に暮らしていたコラムニストの石原壮一郎氏は、悲嘆に暮れながらも、埼玉の魅力のひとつ…
2025.11.08 16:00
NEWSポストセブン
【動画】ビキニ美女 インフルエンサー(23) 麻薬密売の「首謀者」だった
【動画】ビキニ美女 インフルエンサー(23) 麻薬密売の「首謀者」だった
 ブラジルの人気インフルエンサー、メリッサ・サイード容疑者が麻薬密売と資金洗浄の首謀者として逮捕され衝撃を与えました。 全国紙国際部記者によりますと、ブラジル警察はサイード容疑者が麻薬流通やマネーロ…
2025.11.07 16:00
NEWSポストセブン
『コージーボーイズ、あるいは四度ドアを開く』/笛吹太郎・著
【書評】『コージーボーイズ、あるいは四度ドアを開く』登場人物たちの言動や著者本人の文章に漂うそこはかとない「品の良さ」がたまらない
【書評】『コージーボーイズ、あるいは四度ドアを開く』/笛吹太郎・著/東京創元社/2090円【評者】川添愛(言語学者・作家) 何気なく手に取って一話目を読み終わったとき、はたと気がついた。これは、おいしい…
2025.11.05 07:00
週刊ポスト
『王様の耳 秘密のバーへようこそ』全6巻/えすとえむ
えすとえむさん『王様の耳』最終第6巻インタビュー「どうして人は、時として酒場で初対面の人に秘密を饒舌に語るのか」
【著者インタビュー】えすとえむさん/『王様の耳 秘密のバーへようこそ』全6巻──『王様の耳』がついに完結しました。「完結から1年以上が経っているのですが、とにかくバタバタのスケジュールの中で描いていたの…
2025.11.05 07:00
女性セブン
【動画】“秋田殺人グマ” 男女4人死傷 人工音恐れず軽トラに突進
【動画】“秋田殺人グマ” 男女4人死傷 人工音恐れず軽トラに突進
 クマによる被害が相次いでおり、秋田県では男女4人が襲われる悲惨な事故が起きました。駆除されたクマは珍しい個体だったようです。 このクマは被害者が襲われる1時間前にも獰猛な様子を見せていました。目撃者…
2025.11.04 16:00
NEWSポストセブン
『なぜあの人は同じミスを何度もするのか』/榎本博明・著
【書評】『なぜあの人は同じミスを何度もするのか』記憶のメカニズムを理解しておけば、記憶が衰えた自分自身とも、もう少しうまく付き合えるようになるかもしれない
【書評】『なぜあの人は同じミスを何度もするのか』/榎本博明・著/日経プレミアシリーズ/990円【評者】加谷珪一(経済評論家) タイトルの通り「あの人はなぜああなのか?」という日常的によく発生する問題につ…
2025.11.04 07:00
週刊ポスト
作家の井沢元彦氏による『逆説の日本史』
【逆説の日本史】歴史事典にも百科事典にも記載が無い「韓国軍による日本人漁民殺害事件」
 ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。今回は近現代編第十六話「大日本帝国の理想と苦悩」、「大正デモクラシーの確立と展開 その5」をお届けする(第1470…
2025.11.03 16:00
週刊ポスト
【動画】“ラブホ通いすぎ” 小川晶・前橋市長 Xのコメント欄開放 「策士」との評価も
【動画】“ラブホ通いすぎ” 小川晶・前橋市長 Xのコメント欄開放 「策士」との評価も
 既婚者の男性部下と複数回ラブホテルで密会していた前橋市の小川晶市長が公式Xのコメント欄を開放しました。いったいなぜなのでしょうか。 臨床心理士の分析によりますと、疑惑の渦中にいる場合はコメント欄を…
2025.11.03 16:00
NEWSポストセブン
イ・ラン氏が新作について語る(撮影/国府田利光)
イ・ラン氏、エッセイ集『声を出して、呼びかけて、話せばいいの』インタビュー「なぜ自分がその感情を抱き、その独り言を呟いたのか、常に探している途中なんです」
 幼い頃から不安や恐怖で体の緊張度が高まるとよく感じた〈おしっこしたくなるような気持ち〉や、ストレスが極度にかかると現われる〈心がふわーっと浮き上がるような気持ち〉……。 そんな〈名前のわからないさま…
2025.11.03 07:00
週刊ポスト

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