ライフ一覧/48ページ

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【新刊】迷いながら自前の“信”で生きる人々を描く、角田光代氏『方舟を燃やす』など4冊
【新刊】迷いながら自前の“信”で生きる人々を描く、角田光代氏『方舟を燃やす』など4冊
 いよいよお花見シーズンが到来。移動中はもちろん、桜を見ながらでも、読書を楽しんでみるのはいかがでしょうか。いま、おすすめの新刊を紹介します。『方舟を燃やす』/角田光代/新潮社/1980円 1967年に鳥取…
2024.03.24 16:00
女性セブン
球団公式Xより
テレビ番組や日常生活で頻繁に目にする「お断り」が気づかせてくれる大切なこと
 クレームへの備えがそこかしこで違和感を醸し出す今日この頃、コラムニストの石原壮一郎氏が考察した。 * * * 20日夜にNHK総合で生中継された米大リーグ開幕戦の「ドジャース対パドレス」。パドレスの先発…
2024.03.24 16:00
NEWSポストセブン
『三木武吉の裏表 輿論指導か世論喚起か』/赤上裕幸・著
【書評】『三木武吉の裏表』「五五年体制」を作った保守合同の仕掛け人・三木武吉の実像に迫る
【書評】『三木武吉の裏表 輿論指導か世論喚起か』/赤上裕幸・著/創元社/2970円【評者】平山周吉(雑文家) 戦後日本の大枠「五五年体制」を作った保守合同の仕掛人・三木武吉の評伝である。映画「小説吉田学…
2024.03.24 11:00
週刊ポスト
(画像/アフロ)
【『光る君へ』が話題!紫式部と清少納言、知られざる本当の関係】「憧れと嫉妬」の歴史秘話 共通点も多いが、性格は対極だった
“大河らしからぬ”大胆なシーンが話題になっているNHK大河ドラマ『光る君へ』。まひろ(紫式部)と藤原道長の恋模様や、政治闘争とともに注目されるのが紫式部“最大のライバル”といわれている『枕草子』の作者、清少…
2024.03.23 16:00
女性セブン
オープンなやりとりからDMなど個人的な連絡へ誘導される(イメージ)
ロマンス詐欺やSNS型投資詐欺が急増 中高年に被害が多いのはなぜか
 警察庁の発表によると、SNS型投資詐欺の2023年の被害額は約277億9000万円(2271件)で、ロマンス詐欺は約177億3000万円(1575件)と、計約455億円に上る。これは、約441億円の特殊詐欺より多い被害額だ。なぜこれ…
2024.03.23 16:00
NEWSポストセブン
エステ脱毛と医療脱毛を含めた「脱毛サロン」の倒産件数が過去最多を更新(写真/イメージマート)
名古屋「美容皮膚科しらゆきクリニック」破産、返金や施術受けられぬ被害者約1500人に上る、医療脱毛の破綻で混乱
 名古屋市で美容医療を提供していた医院が2023年12月に破産手続の開始を通知され、現在に至っても混乱が続いている。 医院の名前は「美容皮膚科しらゆきクリニック」といい、名古屋市熱田区の金山駅前で運営され…
2024.03.23 11:00
その他
藤井聡太(写真/共同通信社)
藤井聡太八冠「歴代最高勝率」を阻んだ佐々木勇気八段 アウトドア派で藤井八冠と対照的な素顔
 3月17日に棋王戦を初防衛し、タイトル戦の連覇記録を21に伸ばした藤井聡太八冠(21)が2023年度の全対局を終えた。年間勝率は8割5分2厘9毛。歴代2位の驚異的な数字ながらも、中原誠十六世名人の歴代最高記録(8割…
2024.03.23 11:00
NEWSポストセブン
福井県産玄そばを石臼で挽いて打つ「蕎麦 やすたけ」(福井市)の「あげ焼きおろし」。福井名物「竹田の油揚げ」、大根おろしが鎮座する
【北陸新幹線・金沢~敦賀間開業】独自のそば文化が息づく“そば王国・福井”で「越前おろしそば」を味わう旅
 能登半島地震からの復興を願う気持ちを乗せて北陸新幹線が延伸開業した。福井県は2023年に「おいしいそば産地大賞」3連覇を果たすなど全国有数のそば産地。県民食でおいしい支援ができるとなれば、行かない手はな…
2024.03.23 07:00
週刊ポスト
見頃 4月上旬
少し優雅なお花見はいかが? 仙台、金沢、京都、大阪…「桜が見える絶景カフェ」
 本格的な春が待ち遠しいこの季節。今年の春は少し優雅にカフェでお花見するのはどうですか? そこで本誌・女性セブンは、カフェと喫茶店を綴る文筆家・川口葉子さんに全国の桜が見える絶景カフェを教えてもらい…
2024.03.22 16:00
女性セブン
「姿勢が悪いと若年層でもなるそうです」
柔道整復師・酒井慎太郎先生と風吹ケイの「3分体操」 首・肩のトラブル改善を目指す「肩開き体操」
「さかいクリニックグループ」の代表で、“ゴッドハンド”の異名を持つ柔道整復師・酒井慎太郎先生の指導のもと、「筋トレ」を趣味にするグラビアアイドルの風吹ケイさんが実践する「健康寿命を100歳まで伸ばす3分体…
2024.03.21 16:00
週刊ポスト
作家の井沢元彦氏による『逆説の日本史』(イメージ)
【逆説の日本史】加藤高明と山県有朋が「共闘」を拒む原因となった「感情のすれ違い」
 ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。近現代編第十三話「大日本帝国の確立VIII」、「常任理事国・大日本帝国 その8」をお届けする(第1412回)。 * *…
2024.03.21 11:00
週刊ポスト
早見和真氏が新作について語る
早見和真氏、高校野球家族小説『アルプス席の母』インタビュー 「世間が押し付ける枠組みの無意味さを伝え、諦めないことの先にある何かを提示したい」
 やればできる……のか? 夢は諦めさえしなければいつかは叶う……のか? そんな鵜呑みにするのも全否定するのも何か違う気がする熱さや文言を、早見和真氏・著『アルプス席の母』は、当の球児ではなく母親達の「憧…
2024.03.21 07:00
週刊ポスト
注目を集める「ワクチン後遺症」を巡る研究報告(時事通信フォト)
京大名誉教授・福島雅典氏の「コロナワクチン後遺症」調査に議論沸騰 福島氏が語る真意と専門家たちの検証ポイント
 登場から4年以上経った新型コロナウイルス。4月にはワクチン接種が全額公費負担から一部自己負担の定期接種になる。そうしたなか、「ワクチン後遺症」を巡る研究報告が注目されている。 2021年2月に接種が始まっ…
2024.03.21 07:00
週刊ポスト
振動と温感をプラス
振動と温感をプラスしたストレッチのサポート専用ポール ほどよい刺激と心地よい温かさで効率アップも期待
 新しいライフスタイルや価値を創造し続ける「ドリームファクトリー」のトータルボディケアブランド「ドクターエア」に、新たなフィットネスツールが加わった。 ストレッチを行う際のサポートとして専用ポールを…
2024.03.20 16:00
女性セブン
【令和のビリギャル】TOEIC満点&英検1級、慶應大学に通う英語系YouTuber「Hina」が伝授する勉強法
【令和のビリギャル】TOEIC満点&英検1級、慶應大学に通う英語系YouTuber「Hina」が伝授する勉強法
《I was fighting when the police came(警察来たときタイマンしてた)》、《Should I steal that bike?(あそこのバイク盗んでええかな?)》。パンチの効いた“例文”を流暢に話し、「できなかったら根性焼きだか…
2024.03.20 07:00
女性セブン

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《ピンク色の破れたゴムを…》「くら寿司」が迷惑行為に声明「厳正な対応を行う予定」実行者は謝罪連絡入れるも…吐露していた“後悔の言葉”
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「ガチ恋だったのかな」女子高生死体遺棄の江口真先容疑者(21) 知人が語る“陰キャだった少年時代”「昔からゲーマー。国民的アニメのカードゲームにハマってた」【愛知・一宮市】
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巨人戦で審判の判定に抗議する中日・星野仙一監督(1999年、時事通信フォト)
“ジャンパイア”疑惑で考えるマスの傲慢 「球界の盟主・巨人」をどこまで特別扱いするかは「人類社会に共通する普遍的テーマ」である【中日ドラゴンズに学ぶ人生の教訓】
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【対談】『僕には鳥の言葉がわかる』著者・鈴木俊貴氏と自らの小説に“鳥の言葉”を登場させた川上弘美氏が語り合う「動物言語が切り拓く未来の可能性」
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中居の女性トラブルで窮地に追いやられているフジテレビ(右・時事通信フォト)
X子さんフジ退社後に「ひと段落ついた感じかな」…調査報告書から見えた中居正広氏の態度《見舞金の贈与税を心配、メッセージを「見たら削除して」と要請》
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《新メンバーの名前なし》ロコ・ソラーレ4人、初の関東ファンミーティング開催に自身も参加する代表理事・本橋麻里の「思惑」 チケットは5分で完売
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《先輩女性アナ・F氏に同情の声》「名誉回復してあげないと可哀想ではない?」アナウンス室部長として奔走“一管理職の職責を超える”心労も
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大手寿司チェーン「くら寿司」で迷惑行為となる画像がXで拡散された(時事通信フォト)
《善悪わからんくなる》「くら寿司」で“避妊具が皿の戻し口に…”の迷惑行為、Xで拡散 くら寿司広報担当は「対応を検討中」
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